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ナガオカ(6239)・施策前進

ベトナムでのケミレス実機納入・技術指導

FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q32016: 120162017: 020172018: 020182019: 320192020: 32020
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ベトナムでのケミレス浄水システム導入・技術展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「海外では、前期に受注したベトナムの浄水場へケミレスの据付工事が完了し、試運転を行っています。」

    ベトナム浄水場でのケミレス展開は、据付工事の進行中から据付完了・試運転の段階へ進んだ。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「海外では、前期に受注したベトナムの浄水場へケミレスの据付工事が進んでいます。」

    ベトナム浄水場でのケミレス据付工事が進行中であることを再確認している。設置完了などの新たなマイルストーンは示されていない。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「海外では、前期に受注したベトナムの浄水場へケミレスの据付工事が進んでいます。」

    ベトナム浄水場でのケミレス据付工事が進行中であることを再確認している。設置完了などの新たなマイルストーンは記載されていない。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「海外では、前期に受注したベトナムの浄水場へケミレスの据付工事が進んでおり、この導入実績を足がかりに受注拡大に向けて取り組んでいます。」

    ベトナムでのケミレス展開は、受注後の浄水場への据付工事が進む段階に進展し、その導入実績を次の受注拡大につなげる方針が示されている。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「ベトナムでは、民間企業へのケミレス導入に続き、現地企業と共同で浄水場への導入を目的とした実証実験を進め、その結果、ケミレスの優位性が評価され、受注に至りました。」

    ベトナムでの民間企業導入、現地企業との共同実証、浄水場向け受注という展開を年次報告でも確認している。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「ベトナムでは、民間企業へのケミレス導入に続き、現地企業と共同で浄水場への導入を目的とした実証実験を進めていましたが、その結果、ケミレスの優位性が評価され、受注に至りました。」

    ベトナムでのケミレス展開は、民間企業への導入、現地企業との共同実証を経て、浄水場向け受注に進展した。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「ベトナムではケミレス実証実験の成果を受け、JICA「中小企業海外展開支援事業~普及・実証事業~」の委託事業(以下、JICA支援事業)に採択され、実機の納入及び技術指導等を行っており、同国並びに東南アジア近隣諸国におけるケミレス拡販の布石と位置づけています。」

    JICA支援事業への採択、実機納入、技術指導を東南アジア拡販の足掛かりとしている。
一緒に動いた変遷

「大型案件・高稼働とコスト削減によるエネルギー関連事業の黒字化」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1大型案件・高稼働とコスト削減によるエネルギー関連事業の黒字化3回
  3. 2ケミレスを中期的な成長製品として拡大3回
  4. 3生産コストと生産効率の改善3回
  5. 4大幅減収・営業損失・営業キャッシュ・フロー赤字による継続企業リスク2回
  6. 5アジア重点市場での水関連製品の拡販2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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