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フリュー(6238)・施策有料会員数減少とプレミアム会員一本化直近の月次(2026-09-18)では「その他」

若年女性層の顧客基盤を活用したマネタイズの多様化

FY2016に初出。42回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-18。

42記載
11年にわたる
9うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2024-Q1その他FY2025-H1 – 2026-04-212016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 102026
同じテーマの他社
プレミアム会員数の増減12社が書いているテーマ・逆風2社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026有料会員数減少とプレミアム会員一本化有価証券報告書

    「有料会員規模を維持するための新規入会者の流入強化施策を継続したものの、2026年3月末時点で127万人(2025年3月末時点は137万人)と前期比で減少しました。なお、2025年7月1日よりピクトリンクの有料会員コース体系をプレミアム会員コースに一本化し、サービスレベルと価格の統一を行うことで、収益力の改善に寄与しました。」

    新規入会者の流入強化を継続したが、有料会員数は137万人から127万人へ減少した。一方、プレミアム会員コースへの一本化により収益力改善を説明している。
  2. FY2026-H1有料会員数減少とプレミアム会員一本化有価証券報告書

    「プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」におきましては、有料会員規模を維持するための新規入会者の流入強化施策を実施したものの、2025年9月末時点で126万人(2024年9月末時点は139万人)と前年同期比で減少しました。なお、2025年7月1日よりピクトリンクの有料会員コース体系をプレミアム会員コースに一本化し、サービスレベルと価格の統一を行うことで、収益の安定化を図っております。」

    新規入会者の流入強化を行ったが、有料会員数は前年同期の139万人から126万人へ減少した。一方、会員コースをプレミアム会員コースに一本化し、サービスレベルと価格の統一による収益安定化策を開始した。
  3. FY2025-H1有料会員数減少と退会率抑制策有価証券報告書

    「プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」におきましては、重要なKPIと位置付けている有料会員数は、会員規模を維持するための新規入会者の流入強化施策を実施したものの、2024年9月末時点で139万人(2023年9月末時点は147万人)と前年同期比で減少しました。なお、当サービスのさらなる成長戦略として前期にフォトストレージ・サービス「PiCTLINK photos」をリリースし、今後の利用者数拡大のため、退会率抑制を推進しております。」

    新規入会者の流入強化や「PiCTLINK photos」の利用拡大、退会率抑制を進めたが、有料会員数は前年同期の147万人から139万人へ減少した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「プリントシール機が持つ顕在的価値(写りの良さ)に加え、既存顧客調査に基づく「潜在的価値」を訴求していくことで市場をさらに拡大し、LTV(Lifetime Value:顧客生涯価値)の最大化により、さらなる収益力の向上を目指します。」

    若年女性顧客基盤のマネタイズについて、既存の会員・広告・商品販売に加え、顧客調査に基づく潜在価値の訴求とLTV最大化を収益戦略として明示した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」におきましては、重要なKPIと位置付けている有料会員数は、当四半期を通じて緩やかな回復傾向が継続し、2023年12月末時点で147万人(2022年12月末時点は148万人)となりました。今後の当サービスのさらなる成長戦略として、5月にプレミアム会員向けにフォトストレージ・サービス「PiCTLINK photos」をリリースし、10月にスタンダード会員まで対象を拡大しました。」

    PiCTLINK photosの対象をプレミアム会員からスタンダード会員まで拡大した。有料会員数は147万人で、前年同期の148万人を下回った。
  6. FY2024-Q2会員回復とデータ広告減収有価証券報告書

    「プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」におきましては、重要なKPIと位置付けている有料会員数は緩やかな回復傾向が継続しており、夏休み期間にプレイ回数が増加する季節要因も重なった結果、2023年9月末時点で147万人(2022年9月末時点は145万人)となりました。今後の当サービスのさらなる成長戦略として、5月にプレミアム会員向けにフォトストレージ・サービス「PiCTLINK photos」をリリースし、全会員まで拡大するための準備を進めております。データ広告事業につきましては、既存取引先の受注額減少に伴い、売上は前年より減少しましたが、新規顧客獲得のための営業活動に注力し、収益力の向上に努めております。」

    ピクトリンク有料会員数は前年同期の145万人から147万人へ回復し、「PiCTLINK photos」の全会員展開準備も進めた。一方、データ広告事業は既存取引先の受注額減少により減収となり、新規顧客開拓に取り組んでいる。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」におきましては、重要なKPIと位置付けている有料会員数は、緩やかな回復傾向が継続しておりますが、季節要因により2023年3月末からは一時的に減少し、2023年6月末時点で145万人(2022年6月末時点は143万人)となりました。今後の当サービスのさらなる成長戦略として、5月にプレミアム会員向けにフォトストレージ・サービス「PiCTLINK photos」をリリースしており、段階的に対象会員を拡大してまいります。」

    有料会員数は前年同期の143万人から145万人へ増加した。新たに「PiCTLINK photos」をリリースし、対象会員を段階的に拡大する成長施策も開始した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」の重要なKPIと位置づけている有料会員数は、緩やかな回復傾向が継続しており、2023年3月末時点で149万人(2022年3月末時点は146万人)となりました。カラーコンタクトレンズの販売につきましては、利益率向上のため他社商品の販売に掛かる広告費を削減し、「LuMia(ルミア)」「ramurie(ラムリエ)」等の自社ブランドの販売に注力しました。また、8月に新商品「PURI ism(プリズム)」、10月に「U.P.D.(アプデ)」を発売しました。」

    ピクトリンク有料会員数が前年同期の146万人から149万人へ増加した。自社ブランドのカラーコンタクト販売、新商品2商品の発売、ECサイトのリニューアル、データ広告事業の受注額増加も進んだ。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」の有料会員数は、2022年12月末時点で148万人(2021年12月末時点は146万人)となりました。カラーコンタクトレンズの販売につきましては、利益率向上のため他社商品の販売に掛かる広告費を削減し、「LuMia(ルミア)」「ramurie(ラムリエ)」等の自社ブランドの販売に注力しました。また、8月に新商品「PURI ism(プリズム)」、10月に「U.P.D.(アプデ)」を発売しました。データ広告事業につきましては、既存取引先の受注額増加に伴い売上が増加しました。」

    ピクトリンク有料会員数は前年同期の146万人から148万人へ増加した。自社ブランドへの注力、新商品2商品の発売、既存取引先の受注額増加によるデータ広告事業の増収も進んだ。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」の有料会員数は夏休みのプレイ数増加により、2022年9月末時点で145万人(2021年9月末時点は142万人)となりました。カラーコンタクトレンズの販売につきましては、利益率向上のため他社商品の販売に掛かる広告費を削減し、「LuMia(ルミア)」「ramurie(ラムリエ)」等の自社ブランドの販売に注力しました。また、8月に新商品「PURI ism(プリズム)」を発売しました。データ広告事業につきましては、既存取引先の受注額増加に伴い売上が増加しました。」

    ピクトリンク有料会員数が前年同期の142万人から145万人へ増加した。自社ブランドのカラーコンタクト販売への注力、新商品「PURI ism」の発売、既存取引先の受注額増加によるデータ広告事業の増収も進んだ。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」の有料会員数は季節要因により2022年3月末から一時的に減少し、2022年6月末時点で143万人(2021年6月末時点は142万人)となりました。カラーコンタクトレンズの販売につきましては、利益確保のため他社商品の販売にかかる広告費を削減し、「LuMia」「ramurie」等の自社ブランドの販売に注力しました。データ広告事業につきましては、案件数の増加に伴い、売上が増加しました。」

    ピクトリンク有料会員数は季節要因で3月末から減少したものの、前年同期比では142万人から143万人へ増加した。カラーコンタクトでは自社ブランドへの注力、データ広告では案件数増加に伴う増収が記載されている。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「プレイ回数が前年同期比で増加したため、プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」の有料会員数も2021年9月末から増加し、2021年12月末では146万人となりました。また、広告事業につきましては、案件数の増加に伴い、売上が増加しました。」

    プレイ回数の増加を背景に、ピクトリンク有料会員数は2021年9月末の142万人から12月末の146万人へ増加した。広告事業も案件数増加に伴い増収となった。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「プレイ回数は前年同期比で増加したものの、プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」の有料会員数は伸び悩み、2021年9月末142万人となりました。また、広告事業につきましては、案件数の増加に伴い、売上が増加しました。」

    ピクトリンク有料会員数は2021年9月末142万人で伸び悩んだ一方、広告案件数の増加に伴う増収を継続している。
  14. FY2022-Q1有料会員数伸び悩みと広告増収有価証券報告書

    「プレイ回数は前年同期比で増加したものの、プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」の有料会員数は伸び悩み、2021年6月末142万人となりました。カラーコンタクトレンズの販売につきましては、当社の人気ブランド「LuMia」を中心に、売上が堅調に推移しました。また、広告事業につきましては、案件数の増加に伴い、売上が増加しました。」

    ピクトリンク有料会員数は2021年6月末に142万人となった一方、LuMiaを中心とするカラーコンタクト販売は堅調で、広告事業は案件数増加に伴い増収となった。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「カラーコンタクトレンズの販売につきましては、2020年6月に自社オリジナルブランド商品の「BELLSiQUE(ベルシーク)」を発売しました。一方で、緊急事態宣言に伴う施設の休業や外出自粛によるカラーコンタクトレンズの装着機会減少を受け、売上高が前期比で減少しました。また、運用型広告事業を中心として、若年女性層の顧客基盤を活かした新規事業開発に取り組みました。」

    BELLSiQUEの販売、カラーコンタクトレンズ、運用型広告を中心とする顧客基盤活用の取り組みを継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「カラーコンタクトレンズの販売につきましては、2020年6月に自社オリジナルブランド商品の「BELLSiQUE(ベルシーク)」を発売しました。一方で、日本国内における緊急事態宣言に伴う施設の休業や外出自粛によるカラーコンタクトレンズの装着機会減少を受け、売上高が前年同期比で減少しました。また、運用型広告事業を中心として、若年女性層の顧客基盤を活かした新規事業開発に取り組みました。」

    「BELLSiQUE」の販売、運用型広告事業を中心とする新規事業開発を継続している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「カラーコンタクトレンズの販売につきましては、2020年6月に自社オリジナルブランド商品の「BELLSiQUE(ベルシーク)」を発売しました。」

    「BELLSiQUE」の販売を継続し、運用型広告事業を中心とする新規事業開発にも取り組んだ。ピクトリンク有料会員数は9月末153万人まで回復したが、前年同期の164万人を下回り、カラーコンタクトレンズ売上は前年同期比で減少した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「カラーコンタクトレンズの販売につきましては、2020年6月に自社オリジナルブランド商品の「BELLSiQUE(ベルシーク)」を発売しました。一方で、日本国内における緊急事態宣言に伴う施設の休業や外出の自粛等の影響を受け、売上高が前年同期比で減少しました。また、運用型広告事業を中心として、若年女性層の顧客基盤を活かした新規事業開発に取り組みました。」

    自社オリジナルブランド「BELLSiQUE」を発売し、運用型広告事業を中心とした新規事業開発を継続した。ピクトリンク有料会員数は2020年6月末に150万人となり、前年同期の162万人を下回った。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「「ピクトリンク」においては、従来の有料会員よりも高価格な「プレミアム会員」への入会及び誘導を促進します。また、カラーコンタクトレンズの販売や運用型広告事業等、若年女性顧客基盤を活用した事業の創出と育成を推し進めます。」

    従来の有料会員から高価格のプレミアム会員への誘導を明示し、カラーコンタクト販売、運用型広告、新規事業開発へ施策を広げた。プレミアム会員比率の向上によりピクトリンクの客単価が増加した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「プリントシール機ユーザーによるプリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」への入会が堅調に推移したため、2019年12月末における有料会員数は164万人(前年同期は163万人)となりました。また、カラーコンタクトレンズの販売においては、ECサイトによる販売及び自社オリジナルブランドの販売に注力いたしました。」

    ピクトリンク有料会員数が2019年12月末に164万人となり、ECサイトおよび自社オリジナルブランドのカラーコンタクト販売にも注力した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「コンテンツ・メディア事業におきましては、プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」の入会促進施策と継続利用促進施策に取り組み、2019年9月末における有料会員数は164万人となりました。また、カラーコンタクトレンズの販売において、自社オリジナルブランドを中心に売上が増加いたしました。一方で、若年女性層の顧客基盤を活かした新規事業開発のための費用が増加いたしました。」

    入会・継続利用促進施策を続け、有料会員数は前四半期末の162万人から164万人に増加した。自社オリジナルブランドのカラーコンタクトレンズ売上も増加した。
  22. FY2020-Q1有料会員数減少と新規事業開発費増加有価証券報告書

    「コンテンツ・メディア事業におきましては、プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」の入会促進施策と継続利用促進施策に取り組み、2019年6月末における有料会員数は162万人となりました。また、カラーコンタクトレンズの販売において、「Lumia(ルミア)」等のオリジナルブランド商品を中心に売上が増加いたしました。一方で、若年女性層の顧客基盤を活かした新規事業開発のための費用が増加いたしました。」

    入会促進・継続利用促進施策を続けたが、有料会員数は前四半期末の163万人から162万人となった。一方、オリジナルブランドのカラーコンタクトレンズ売上は増加し、新規事業開発費も増加した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「コンテンツ・メディア事業におきましては、プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」の入会促進施策と継続利用促進施策に取り組み、2018年12月末における有料会員数は163万人となりました。また、カラーコンタクトレンズの販売において、「LuMia(ルミア)」等のオリジナルブランド商品を中心に売上は堅調に推移いたしました。」

    入会促進・継続利用促進施策を続け、有料会員数は前四半期末の162万人から163万人に増加した。オリジナルブランドのカラーコンタクトレンズ販売も堅調としている。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「コンテンツ・メディア事業におきましては、プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」の入会促進施策と継続利用促進施策に取り組み、2018年9月末における有料会員数は162万人となりました。また、カラーコンタクトレンズの販売において、「LuMia(ルミア)」等のオリジナルブランド商品を中心に売上は堅調に推移いたしました。」

    有料会員数は前四半期末の159万人から162万人に増加し、オリジナルブランドのカラーコンタクトレンズ販売も堅調に推移した。
  25. FY2019-Q1有料会員数減少有価証券報告書

    「コンテンツ・メディア事業におきましては、プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」の入会促進施策と継続利用促進施策に取り組み、2018年6月末における有料会員数は159万人となりました。WEBマガジンやメール広告「プリアドメール」、カラーコンタクトレンズの販売等は堅調に推移いたしました。」

    入会促進・継続利用促進施策を継続したが、有料会員数は前四半期末の161万人から159万人に減少した。一方、WEBマガジン、メール広告、カラーコンタクトレンズ販売等は堅調としている。
  26. FY2018-Q3有料会員数減少有価証券報告書

    「コンテンツ・メディア事業におきましては、プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」の入会促進施策と継続利用促進施策に取り組み、平成29年12月末における有料会員数は161万人となりました。一方、WEBマガジンやメール広告「プリアドメール」、カラーコンタクトレンズの販売等は堅調に推移いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,290百万円(前年同期比106.8%)、営業利益は3,137百万円(前年同期比97.1%)となりました。」

    入会・継続利用促進施策を継続したが、有料会員数は前四半期末の162万人から161万人に減少した。一方、WEBマガジン、メール広告、カラーコンタクトレンズ販売等は堅調で、事業売上高は前年同期比106.8%となった。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「コンテンツ・メディア事業におきましては、プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」の入会促進施策と継続利用促進施策に取り組み、平成29年9月末における有料会員数は162万人となりました。」

    入会促進・継続利用促進施策を続け、有料会員数は前四半期末の161万人から162万人に増加した。ただし、前年度末の163万人は下回っている。
  28. FY2018-Q1有料会員数減少有価証券報告書

    「コンテンツ・メディア事業におきましては、プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」の入会促進施策と継続利用促進施策に取り組んだものの、プリントシール機のプレイ回数が減少した影響もあり、平成29年6月末における有料会員数は161万人となりました。」

    入会促進・継続利用促進施策を継続したが、有料会員数は前年度末の163万人から161万人に減少した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」の入会促進施策と継続利用促進施策が功を奏したことによって、平成29年3月末における有料会員数は163万人となりました。」

    有料会員数は163万人を維持し、カラーコンタクトレンズでは自社サイト販売に加えて小売業者等への自社ブランド品卸売を開始した。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「コンテンツ・メディア事業におきましては、プリントシール画像取得・閲覧サービス「PiCTLINK(ピクトリンク)」の入会促進施策と継続利用促進施策が功を奏したことによって、当第3四半期連結累計期間末における有料会員数は163万人となりました。」

    入会促進・継続利用促進施策を継続し、有料会員数は第2四半期末と同じ163万人となった。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「プリントシール画像取得・閲覧サービス「PiCTLINK(ピクトリンク)」の入会促進施策と継続利用促進施策に取り組み、当第2四半期連結累計期間末における有料会員数は163万人となりました。」

    入会・継続利用促進施策を続け、有料会員数は第1四半期末の161万人から163万人に増加した。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「プリントシール画像取得・閲覧サービス「PiCTLINK(ピクトリンク)」の入会促進施策と継続利用促進施策に取り組み、当第1四半期連結累計期間末における有料会員数は161万人となりました。」

    入会・継続利用促進施策を継続し、有料会員数が161万人となった。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「若年女性層の顧客基盤を活用したマネタイズの多様化」

    「PiCTLINK」、curet、Mew contact等を展開し、平成28年3月末に「PiCTLINK」有料会員数が160万人を突破した。
一緒に動いた変遷

「プリントシール事業の拡大と新機種の継続投入」は、この変遷が動いた42回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1716151498★123456
  1. ★この変遷
  2. 1プリントシール事業の拡大と新機種の継続投入17回
  3. 2ゲーム事業での継続的なヒットタイトル創出16回
  4. 3コンテンツ品質・認知度向上によるユーザー数の増加15回
  5. 4IPを軸としたキャラクター価値の最大化14回
  6. 5世界観ビジネスにおけるメディアミックス戦略9回
  7. 6増収増益と自己資本の拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フリューの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-18の月次で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
若年女性層の顧客基盤を活用したマネタイズの多様化|フリュー(6238)の変遷 | Komori