イワキ(6237)・目標引き上げ
配当性向30%の株主還元目標
FY2018に初出。9回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2026。
9記載
9年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「なお、中期経営計画2027(2026年3月期~2028年3月期)においては、配当性向35%以上・下限配当70円としております。」
株主還元目標が従来の配当性向30%超から、2026年3月期から2028年3月期までの配当性向35%以上・1株当たり下限配当70円へ引き上げられた。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、株主還元の目標として配当性向30%超を重要な指標としており、当連結会計年度における配当性向は30.6%であります。」
配当性向30%超を重要指標とする株主還元目標を継続し、FY2024の配当性向は30.6%となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、株主還元の目標として配当性向30%超を重要な指標としており、当連結会計年度における配当性向は30.4%であります。」
配当性向30%超を株主還元の重要指標とする目標を継続し、FY2023実績は30.4%と記載している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「これをより明確に表すために、配当性向30%超を重要な指標としております。」
従来の配当性向30%目標から、「30%超」を重要指標とする表現に変更している。FY2021の配当性向は30.6%である。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、株主還元の目標として配当性向30%を重要な指標としており、当連結会計年度における配当性向は31.8%であります。」
配当性向30%を株主還元の重要指標とする目標を継続し、当年度実績は31.8%と記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、株主還元の目標として配当性向30%を重要な指標としており、当連結会計年度における配当性向は30.0%であります。」
継続的・安定的配当の基本方針に加え、株主還元の定量目標として配当性向30%を明示し、当年度実績が30.0%であることを記載している。