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イワキ(6237)・方針引き上げ直近の決算(2026-08-07)では「再掲」

継続的・安定的な配当

FY2016に初出。45回の記載のうち34回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

45記載
11年にわたる
11うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-05-142016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 122026
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比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「なお、中期経営計画2027(2026年3月期~2028年3月期)においては、配当性向35%以上・下限配当70円としております。」

    継続的・安定的配当の基本方針に加え、中期経営計画2027の期間について配当性向35%以上と下限配当70円を設定した。第71期の年間配当は中間35円、期末42円の計77円を予定している。
  2. FY2026-H1期末配当45円・中間配当35円の決議有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 995,182千円 45円00銭 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金 2025年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………776,426千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭」

    FY2026の期末配当は1株当たり45円、中間配当は1株当たり35円となった。継続的・安定的な配当方針のもと、年間配当は80円となる。
  3. FY2025-H1中間配当25円の決議有価証券報告書

    「2024年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………552,880千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」

    FY2025中間配当として、総額5億5,288万円、1株当たり25円を決議した。FY2024の期末配当41円と合わせ、年間配当見込みは66円となる。
  4. FY2024期末配当41円・年間配当62円有価証券報告書

    「なお、第69期の配当1株当たり41円00銭についても当該基本方針に基づき決定しております。」

    継続的・安定的な配当方針のもと、第69期は中間配当21円、期末配当41円、年間配当62円となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月14日 取締役会 普通株式 463,683千円 21円00銭 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、当期中間配当として総額4億6,368万3千円、1株当たり21円を決議・支払ったことを記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    継続的・安定的な配当方針のもと、当期中間配当として総額463,683千円、1株当たり21円を決議した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 747,031千円 34円00銭 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、第68期の期末配当として総額7億4,703万1千円、1株当たり34円を支払った。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「利益剰余金の配当につきましては、将来の事業展開に備え、財務体質をいっそう強化するために必要な内部留保を確保しながら、継続的、安定的な配当を実施することを基本方針としております。なお、第68期の配当1株当たり34円00銭についても当該基本方針に基づき決定しております。」

    内部留保を確保しながら継続的・安定的な配当を行う方針を継続し、第68期の期末配当を1株当たり34円とした。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月14日開催の取締役会 普通株式 593,231千円 27円00銭 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、1株当たり27円、総額5億9,323万1千円の中間配当を決議・支払ったことを記載している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………593,231千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………27円00銭」

    継続的・安定的な配当方針のもと、当期中間配当として総額5億9,323万1千円、1株当たり27円を決議した。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 470,958千円 21円50銭 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、第67期の期末配当として総額470,958千円、1株当たり21円50銭を支払ったことを記載している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、第67期の配当1株当たり21円50銭についても当該基本方針に基づき決定しております。」

    内部留保を確保しながら継続的・安定的な配当を行う基本方針を継続し、第67期の期末配当を1株当たり21円50銭とした。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日 取締役会 普通株式 262,860千円 12円00銭 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、当期中間配当として総額2億6,286万円、1株当たり12円を決議・支払ったことを記載している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日 取締役会 普通株式 262,860千円 12円00銭 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、当期中間配当として総額2億6,286万円、1株当たり12円を決議した。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 462,820千円 21円00銭 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、第66期の期末配当として総額462,820千円、1株当たり21円を支払った。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「利益剰余金の配当につきましては、将来の事業展開に備え、財務体質をいっそう強化するために必要な内部留保を確保しながら、継続的、安定的な配当を実施することを基本方針としております。なお、第66期の配当1株当たり21円00銭についても当該基本方針に基づき決定しております。」

    内部留保と継続的・安定的配当を両立する基本方針を継続し、第66期の期末配当を1株当たり21円とした。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月12日 取締役会 普通株式 176,312千円 8円00銭 2020年9月30日 2020年12月1日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、当期中間配当として総額1億7,631万2千円、1株当たり8円を決議・支払った。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 385,446千円 17円50銭 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、第65期の期末配当として総額385,446千円、1株当たり17円50銭を支払った。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「なお、第65期の配当1株当たり17円50銭についても当該基本方針に基づき決定しております。」

    内部留保と継続的・安定的配当を両立する基本方針を継続し、第65期の期末配当を1株当たり17円50銭とした。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月14日 取締役会 普通株式 286,331千円 13円00銭 2019年9月30日 2019年12月2日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、1株当たり13円、総額2億8,633万1千円の中間配当を支払ったことを記載している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月14日 取締役会 普通株式 286,331千円 13円00銭 2019年9月30日 2019年12月2日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、当期中間配当として総額2億8,633万1千円、1株当たり13円を決議した。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 380,087千円 16円90銭 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、第64期の期末配当として総額3億8,008万7千円、1株当たり16円90銭を支払った。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月12日開催の取締役会 普通株式 269,884千円 12円00銭 2018年9月30日 2018年12月3日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、1株当たり12円、総額269,884千円の中間配当を支払ったことを記載している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    継続的・安定的な配当方針のもと、1株当たり12円、総額269,884千円の中間配当を決議した。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 363,732千円 48円60銭 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、第63期の期末配当として総額3億6,373万2千円、1株当たり48円60銭を支払った。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「将来の事業展開に備え、財務体質をいっそう強化するために必要な内部留保を確保しながら、継続的、安定的な配当を実施することを基本方針としております。なお、第63期の配当1株当たり48円60銭についても当該基本方針に基づき決定しております。」

    内部留保と継続的・安定的配当を両立する基本方針を継続し、第63期の期末配当として1株当たり48円60銭、年間では中間配当と合わせ82円60銭を記載している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    継続的・安定的な配当方針のもと、当期中間配当として総額2億5,446万6千円、1株当たり34円を決議したことを記載している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日 取締役会 普通株式 254,466千円 34円00銭 平成29年9月30日 平成29年12月1日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、当期中間配当を総額2億5,446万6千円、1株当たり34円と決議した。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 284,405千円 38円00銭 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針のもと、第62期の期末配当として総額2億8,440万5千円、1株当たり38円を支払った。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「将来の事業展開に備え、財務体質をいっそう強化するために必要な内部留保を確保しながら、継続的、安定的な配当を実施することを基本方針としております。」

    内部留保による財務体質強化と継続的・安定的配当を両立する基本方針を継続している。第62期は中間30円、期末38円と記載している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    継続的・安定的な配当方針のもとで決議した中間配当について、総額2億2,453万円、1株当たり30円、平成28年12月1日支払開始と記載している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………224,530千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年12月1日」

    継続的・安定的な配当方針のもと、当期中間配当として総額2億2,453万円、1株当たり30円を決議した。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 589,768千円 78円80銭 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    継続的・安定的な配当方針に基づく配当として、総額589,768千円、1株当たり78円80銭の配当支払を記載している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「将来の事業展開に備え、財務体質をいっそう強化するために必要な内部留保を確保しながら、継続的、安定的な配当を実施することを基本方針としております。」

    内部留保による事業・財務基盤の強化と、継続的・安定的な配当を両立する方針。第61期配当は1株78円80銭で、上場記念配当11円を含む。
一緒に動いた変遷

「長期ビジョンの三期ロードマップと収益基盤再構築」は、この変遷が動いた43回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1長期ビジョンの三期ロードマップと収益基盤再構築2回
  3. 2配当性向30%の株主還元目標2回
  4. 3サステナビリティを意識したCSR活動の推進2回
  5. 4ダイバーシティ推進と人的資本指標の設定2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イワキの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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