Komori
ACSL(6232)・施策再定義

Visual-SLAM・制御システムのドローン外展開

FY2018-Q4に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q4 – FY2019前進FY2022-Q1 – FY2022-Q22019: 220192020: 020202021: 020212022: 220222023: 12023
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Visual-SLAM・自律制御技術のドローン外展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「自律制御システムの他分野への展開については、地上走行ロボットの開発を行っているREACT株式会社(旧アイ・イート株式会社)への出資を行い、REACT株式会社が有しているロボット開発技術と当社グループが有している自律制御関連技術を組み合わせることで、より付加価値の高い製品開発を効率的かつ早期に実現し、製品技術の向上と事業の拡大を目指します。」

    従来のアイ・イート株式会社への出資先について、社名をREACT株式会社(旧アイ・イート株式会社)と表記し、同社のロボット開発技術と自社の自律制御技術を組み合わせる方針を継続している。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「自律制御システムの他分野への展開については、地上走行ロボットの開発を行っているアイ・イート株式会社への出資を行い、アイ・イート株式会社が有しているロボット開発技術と当社が有している自律制御関連技術を組み合わせることで、より付加価値の高い製品開発を効率的かつ早期に実現し、製品技術の向上と事業の拡大を目指します。」

    地上走行ロボット企業のアイ・イート株式会社への出資を実施し、同社のロボット開発技術と自社の自律制御技術を組み合わせる段階へ進んだ。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「自律制御システムの他分野への展開については、地上走行ロボットの開発を行っているアイ・イート株式会社との資本業務提携を進めております。今後、アイ・イート株式会社が有しているロボット開発技術と当社が有している自律制御関連技術を組み合わせることで、より付加価値の高い製品開発を効率的かつ早期に実現し、製品技術の向上と事業の拡大を目指します。」

    ドローン以外の分野への自律制御技術展開について、地上走行ロボット企業アイ・イートとの資本業務提携を進め、双方の技術を組み合わせた製品開発・事業拡大を目指す段階へ進んだ。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「画像処理による自己位置推定(Visual SLAM)(ドローン以外にもUGV(Unmanned Ground Vehicle:無人地上車両)などにも適用可)」

    Visual SLAMをドローン以外にも適用可能な制御プラットフォームとして説明し、UGV等への活用見込先を示している。
  5. FY2018-Q4初出有価証券報告書

    「ドローン分野以外においても、Visual-SLAM(画像処理による自己位置推定)技術を中心として、当社制御システムの展開を開始しております。」

    Visual-SLAMを中心とする制御システムをドローン以外の分野にも展開し始めている。
一緒に動いた変遷

「ソリューション構築から量産機体販売への段階展開」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ソリューション構築から量産機体販売への段階展開2回
  3. 24分野の用途特化型量産モデルの製品企画・開発2回
  4. 3安全品質を軸とした生産体制の強化2回
  5. 4中期経営方針におけるESG施策の推進2回
  6. 5事業拡大に向けた人材採用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ACSLの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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