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ACSL(6232)・目標再定義

2021年3月期のコアクライアント100社・特注ドローン500台

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2024。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再掲FY20212019: 120192020: 020202021: 220212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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コア顧客・特注ドローン機体数の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「また、当社グループの事業モデルを勘案した上での成長ドライバーとしてのKPIは、小型空撮の金額・機体数、ソリューションの構築の金額があげられます。」

    成長KPIが、従来のコアクライアント数・特注機体数から、小型空撮の金額・機体数及びソリューション構築の金額へ移っている。財務指標として売上高、粗利、営業利益も重視するとしている。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社事業モデルを勘案した上での成長ドライバーとしてのKPIは、用途特化型機体の量産モデルを想定した上で、用途特化型機体の用途数、出荷台数また、ソリューションの作りこみとして、概念検証(PoC)及びカスタム開発におけるプロジェクトの案件数、機体の出荷台数があげられます。」

    従来のコアクライアント数・特注ドローン台数に代え、用途数・出荷台数、PoC・カスタム開発の案件数等を成長ドライバーのKPIとして位置づけている。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社事業モデルを勘案した上での成長ドライバーとしてのKPIは、用途特化型機体の量産モデルを想定した上で、用途特化型機体の用途数、出荷台数また、ソリューションの作りこみとして、概念検証(PoC)及びカスタム開発におけるプロジェクトの案件数、機体の出荷台数があげられます。」

    2021年3月期のコアクライアント100社・特注ドローン500台という従来のKPIを再掲せず、用途特化型機体の用途数・出荷台数、PoC・カスタム開発の案件数等へKPIの軸を移している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「2021年3月期に、コアクライアント数100社程度、特注ドローン500台到達をKPIとして目標設定しております。」

    2021年3月期に向け、コアクライアント数及び特注ドローン台数を具体的なKPIとして設定している。
一緒に動いた変遷

「ストック・オプション行使による株式価値希薄化リスク」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ストック・オプション行使による株式価値希薄化リスク2回
  3. 2「プロトタイプ製作所から量産メーカーへの進化」2回
  4. 3部品・部材の調達及び在庫リスク2回
  5. 4先行投資に伴う赤字継続・黒字化遅延リスク2回
  6. 5国際経済の不確実性と金融市場変動2回
  7. 6新型コロナウイルス感染拡大等に伴う固定資産減損損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ACSLの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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