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ACSL(6232)・施策達成

資本金減少・剰余金処分による欠損填補

FY2021に初出。6回の記載のうち4回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

6記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021達成FY2022-Q1 – FY2026-H12021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに127社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2026年3月30日開催の定時株主総会において、効力発生日を2026年4月19日として、資本金の額1,706,813千円(減資割合82.0%)、資本準備金の額115,958千円をそれぞれ減少し、その他資本剰余金へ振り替えております。」

    2026年4月19日付で資本金及び資本準備金を減少し、その他資本剰余金への振替及び欠損填補を実施した。資本金の減資割合は82.0%、資本準備金の減少額は115,958千円である。
  2. FY2025達成有価証券報告書

    「2025年3月27日開催の定時株主総会において、効力発生日を2025年3月27日として、資本金の額139,981千円(減資割合39.1%)、資本準備金の額1,564,086千円(減資割合88.2%)をそれぞれ減少し、その他資本剰余金へ振り替えております。」

    2025年3月27日付で資本金及び資本準備金を減少し、その他資本剰余金へ振り替える減資を実施した。
  3. 2026-03-06前進株主総会

    「現在生じている繰越利益剰余金の欠損を補填し、財務体質の健全化を図るとともに、今後の資本政策の柔軟性と機動性を確保することを目的として、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行いたく存じます。」

    欠損填補及び資本政策の柔軟性確保を目的とする減資・剰余金処分を株主総会議案として示している。
  4. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2024年3月27日開催の定時株主総会の決議に基づき、今後の資本政策の柔軟性と機動性を確保することを目的として資本金及び資本準備金を減少し、その他資本剰余金に振り替えております。なお、資本金の減資割合は99.0%、資本準備金の減資割合は74.1%であります。」

    2024年3月27日付で資本金及び資本準備金を減少させ、その他資本剰余金への振替及び欠損填補を実施した。資本金の減資割合は99.0%、資本準備金の減資割合は74.1%である。
  5. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2022年2月14日開催の取締役会において、2022年3月25日開催の定時株主総会に、資本金の額の減少及び剰余金の処分の件について付議することを決議し、同定時株主総会において承認可決され、2022年4月15日付でその効力が発生しております。」

    資本金4,537,758千円のうち4,527,758千円を減少させ、欠損填補を行う減資・剰余金処分について、2022年4月15日に効力が発生した。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「現在生じている繰越利益剰余金の欠損金を補填し、財務体質の健全化を図るとともに、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるとともに、会社法第452条の規定に基づき、資本金の額の減少の効力発生を条件に、増加後のその他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えるものであります。」

    繰越利益剰余金の欠損填補と財務体質の健全化を目的に、資本金の大幅な減少及び剰余金処分を決定した。定時株主総会で承認されたが、減資の効力発生日は2022年4月15日である。
一緒に動いた変遷

「シンガポールを中心とした海外展開」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1シンガポールを中心とした海外展開5回
  3. 2販売代理店網の構築と用途特化型機体の出荷拡大3回
  4. 3インフラ点検・物流・防災分野でのドローン需要3回
  5. 44分野の用途特化型量産モデルの製品企画・開発3回
  6. 5日本郵便・日本郵政キャピタルとの資本業務提携によるドローン配送実用化3回
  7. 6コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ACSLの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-06の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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