オーケーエム(6229)・施策前進
CO2排出量削減と脱炭素関連製品のKPI管理
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達984社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1041社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年3月期は当委員会を2回開催し、CO2排出量の削減率(国内事業所におけるscope1,2)について、月次ベースでの集計体制を継続運用していること、サステナビリティKPI達成に向け、ロードマップを更新したこと等を報告、協議しました。」
CO2排出量削減率をKPIとして月次管理する体制を継続運用し、KPI達成に向けたロードマップを更新した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年3月期は当委員会を2回開催し、CO2排出量の削減率(国内事業所におけるscope1,2)について、月次ベースでの集計体制を継続運用していること、サステナビリティKPI達成に向け、ロードマップのドラフトを策定したこと等を報告、協議しました。」
CO2排出量削減率をKPIとして管理する体制を月次で継続運用し、KPI達成に向けたロードマップのドラフトを策定した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年3月期は当委員会を2回開催し、CO2排出量の削減率(国内事業所におけるscope1,2)について、月次ベースでの集計体制が整備できたこと、サステナビリティKPI達成に向け、ロードマップの策定を検討していくこと等を報告、協議しました。」
CO2排出量削減率をKPIとして管理する取り組みについて、国内事業所のscope1・2を月次で集計する体制を整備した。KPI達成に向けたロードマップ策定も検討段階に入った。 - FY2023初出有価証券報告書
「その代表的な指標として「CO2排出量の削減率(国内事業所におけるscope1,2)」を設定しており、削減への取り組みを進めてまいります。」
国内事業所のscope1・2におけるCO2排出量の削減率を主要指標として設定し、太陽光システム導入、再生可能エネルギー調達、LED化、水素・アンモニア用バルブの開発等を取り組みとして示している。