受注金額・受注残高の確保
FY2022-Q1に初出。19回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の受注金額は43,289百万円(前年度比60.6%増)、受注残高は34,242百万円(前年度比30.7%増)となりました。」
受注金額は43,289百万円、受注残高は34,242百万円となり、いずれも前年度を上回った。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当中間連結会計期間の当社グループの受注金額は23,190百万円(前年同期比7.4%増)、受注残高は34,768百万円(前年同期比0.1%増)となりました。」
受注金額は前年同期比7.4%増の23,190百万円、受注残高は34,768百万円で前年同期比0.1%増となり、受注基盤の増加が示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の受注金額は26,946百万円(前年度比78.6%増)、受注残高は26,193百万円(前年度比29.4%増)となりました」
受注金額は26,946百万円、受注残高は26,193百万円となり、いずれも前年度を上回った。半導体関連事業の受注高は23,834百万円、受注残高は18,755百万円であった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当中間連結会計期間の当社グループの受注金額は21,585百万円(前年同期比105.2%増)、受注残高は34,735百万円(前年同期比34.5%増)となりました。」
受注金額は前年同期比105.2%増の21,585百万円、受注残高は34,735百万円で前年同期比34.5%増となり、受注基盤が拡大した。 - FY2024受注・受注残高減少有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の受注金額は15,088百万円(前年度比2.2%減)、受注残高は20,243百万円(前年度比1.7%減)となりました。」
通期の受注金額と受注残高はいずれも前年度を下回った。半導体関連事業の受注高は13,491百万円、受注残高は14,432百万円であった一方、IJPソリューション・LCD両事業は減少した。 - FY2024-Q3受注増加・受注残高減少有価証券報告書
「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は12,526百万円(前年同期比58.0%増)、受注残高は24,254百万円(前年同期比16.6%増)となりました。」
受注金額は前年同期比58.0%増、受注残高は前年同期比16.6%増となった。一方、受注残高は前四半期末の25,821百万円から24,254百万円へ減少しており、増加と減少が併存している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は10,519百万円(前年同期比53.7%増)、受注残高は25,821百万円(前年同期比62.2%増)となりました。」
受注残高は前第1四半期末の23,090百万円から25,821百万円へ増加し、前年同期比62.2%増となった。受注金額も前年同期比53.7%増と伸長した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は3,878百万円(前年同期比5.2%増)、受注残高は23,090百万円(前年同期比38.6%増)となりました。」
受注残高が23,090百万円、前年同期比38.6%増となり、前連結会計年度末の20,595百万円からも増加した。受注金額も前年同期比5.2%増となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の受注金額は15,431百万円(前年度比10.7%減)、受注残高は20,595百万円(前年度比44.1%増)となりました。」
受注金額は前年同期比で減少したが、受注残高は20,595百万円、前年同期比44.1%増を維持し、受注残高基盤が引き続き示された。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は7,928百万円(前年同期比47.6%減)、受注残高は20,792百万円(前年同期比3.7%増)となりました。」
受注残高は前回の20,046百万円から20,792百万円へ増加し、前年同期比3.7%増となった。一方、受注金額は前年同期比47.6%減となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は3,686百万円(前年同期比3.5%減)、受注残高は16,663百万円(前年同期比27.9%増)となりました。」
受注金額は前年同期比で減少した一方、受注残高は16,663百万円、前年同期比27.9%増を確保しており、受注残高の基盤が継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は15,130百万円(前年同期比38.5%増)、受注残高は20,046百万円(前年同期比72.6%増)となりました。」
受注残高は前四半期の15,252百万円から20,046百万円へ増加し、前年同期比でも72.6%増となった。受注金額も15,130百万円、前年同期比38.5%増と数値で伸長が示された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は8,971百万円、受注残高は15,252百万円となりました。」
受注残高は前回の13,024百万円から15,252百万円へ2,228百万円増加した。受注金額は四半期累計期間が異なるため、前回数値との単純比較はしていない。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は3,819百万円、受注残高は13,024百万円となりました。」
当四半期の受注金額と期末受注残高を、受注基盤を示す数値として記載している。