銀行との当座貸越・貸出コミットメントによる運転資金の効率的調達
FY2022-Q1に初出。15回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
- FY2026調達枠・借入実行残高減少有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額17,800,000千円、借入実行残高3,356,250千円」
調達枠総額は前年度の17,800百万円から16,700百万円へ、借入実行残高は7,600百万円から3,356百万円へ減少した。 - 2026-05-15実績引用決算説明資料
「短期借入金」
貸借対照表において、短期借入金は2025年6月期末の4,700百万円から2026年6月期第3四半期末の800百万円へ減少している。 - FY2026-H1借入実行残高減少有価証券報告書
「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 17,800,000千円 17,800,000千円 借入実行残高 7,600,000 〃 3,500,000 〃」
調達枠総額は17,800百万円で維持された一方、借入実行残高は前連結会計年度末の7,600百万円から3,500百万円へ減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、取引銀行とコミットメントライン契約(極度額10,400百万円)、当座貸越契約(極度額7,400百万円)を締結しており、資金の流動性は確保されております」
運転資金の調達枠総額は17,800百万円、借入実行残高は7,600百万円となった。加えて、2025年3月にシンジケートローン契約等を締結し、長期借入金も増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。前連結会計年度13,700,000千円、当中間連結会計期間13,900,000千円。借入実行残高は前連結会計年度5,300,000千円、当中間連結会計期間5,900,000千円。」
運転資金の調達枠総額が13,700百万円から13,900百万円へ、借入実行残高が5,300百万円から5,900百万円へ増加した。 - FY2024調達枠・借入残高減少有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 13,700,000千円 借入実行残高 5,300,000千円」
当連結会計年度末の調達枠総額は13,700百万円、借入実行残高は5,300百万円となり、前年度末の10,900百万円・5,200百万円から調達枠と借入残高がそれぞれ増加した。 - FY2024-Q3調達枠増加・借入残高減少有価証券報告書
「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 10,900,000千円 14,200,000千円 借入実行残高 5,200,000 〃 7,200,000 〃」
運転資金の調達枠総額は前四半期の12,400百万円から14,200百万円へ増加した一方、借入実行残高は7,900百万円から7,200百万円へ減少した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 10,900,000千円 12,400,000千円 借入実行残高 5,200,000 〃 7,900,000 〃」
運転資金の調達枠総額が10,900百万円から12,400百万円へ増加し、借入実行残高も7,900百万円となった。さらに、後発事象として三井住友銀行と極度額1,000百万円の当座借越契約を締結した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 10,900,000千円 10,900,000千円 借入実行残高 5,200,000 〃 6,400,000 〃」
調達枠総額10,900百万円は維持された一方、借入実行残高は前連結会計年度末の5,200百万円から6,400百万円へ増加した。 - FY2023借入実行残高減少有価証券報告書
「取引銀行とコミットメントライン契約(極度額5,000百万円)、当座貸越契約(極度額5,900百万円)を締結しており、資金の流動性は確保されております。」
調達枠総額は10,900百万円で維持された一方、借入実行残高は第3四半期末の5,500百万円から5,200百万円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 10,900,000千円 借入実行残高 5,500,000 〃」
調達枠総額は前連結会計年度末から10,900百万円で変わらない一方、借入実行残高は前回の4,400百万円から5,500百万円へ増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 10,900,000千円」
運転資金の調達手段である当座貸越・貸出コミットメントの総額が10,080百万円から10,900百万円へ増加し、借入実行残高も4,400百万円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 10,080,000千円」
運転資金の調達手段である当座貸越・貸出コミットメントの総額が9,580百万円から10,080百万円へ増加した。借入実行残高は3,300百万円となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。」
運転資金の調達手段としての当座貸越契約・貸出コミットメント契約が継続している。限度額総額は9,580百万円、借入実行残高は3,400百万円で前回から変更がない。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。」
運転資金の調達手段として、総額95億8,000万円の当座貸越限度額・貸出コミットメントを設定している。