AIメカテック(6227)・施策前進
報酬委員会と連結営業利益・TSRを用いた役員報酬制度
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において、当社は任意の報酬委員会を2回開催しており」
連結営業利益とTSRを用いる役員報酬制度について、任意の報酬委員会の開催実績が前年度の1回から2回となり、報酬水準・個別報酬の審議と答申を行った。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において、当社は任意の報酬委員会を1回開催しており」
連結営業利益とTSRを用いる役員報酬制度について、任意の報酬委員会が実際に1回開催され、取締役報酬水準・個別報酬を審議し答申した。 - FY2024初出有価証券報告書
「業績連動報酬にかかる評価についての主要指標は、連結営業利益としており、当期よりTSR(株主総利回り)も指標の一部として採用しております。各報酬の標準的な配分率は、2024年時点では、「基本報酬」6:「業績連動報酬(役員賞与)」3:「非金銭報酬(長期インセンティブ報酬)」1」
役員報酬について、連結営業利益とTSRを評価指標とし、基本報酬・業績連動報酬・非金銭報酬をおおむね6対3対1で配分する制度を示した。社外取締役を含む報酬委員会の答申に基づき取締役会で決議する仕組みも導入された。