守谷輸送機工業(6226)・事実前進
保守・点検契約台数の積み上げ
FY2022に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-05。
8記載
5年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客・納入済み設備向け保守メンテナンス/カスタマーサポートによるストック収益拡大105社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-05前進決算説明資料
「エレベーター保守台数(台) 7,529 7,867 +4.5% 96.9%」
エレベーター保守台数は前年同期の7,529台から7,867台へ338台増加し、契約・保守基盤の積み上げが進んだ。 - FY2026前進有価証券報告書
「保守・点検契約台数は7,700台を超えました。」
期末の保守・点検契約台数は7,727台となり、前事業年度の7,445台から282台増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「保守・点検契約の解約・休止台数が101台(前事業年度は131台)となる一方で、新規契約台数は452台(前事業年度は402台)、再契約台数は46台(前事業年度は59台)となったことから、期末の保守・点検契約台数は7,115台(前事業年度は6,718台)となったこと等によるものです。」
保守・点検契約台数が6,718台から7,115台へ397台増加し、解約・休止の減少と新規契約の増加によって積み上げが進んだ。 - FY2023前進有価証券報告書
「保守・点検契約の解約・休止台数が131台となる一方で、新規契約台数は402台、再契約台数は59台となったことから、期末の保守・点検契約台数は6,718台(前事業年度は6,388台)となったことなどによるものです。」
保守・点検契約台数が6,388台から6,718台へ330台増加し、契約台数の積み上げが進んだ。 - FY2022初出有価証券報告書
「期末の保守・点検契約台数は6,388台(前事業年度は6,062台)となったことなどによるものです。」
新規契約413台、解約107台、再契約20台を経て契約台数が増加したと説明している。