エンシュウ(6218)・施策達成
単元株式数の100株への変更と株式10株併合
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「2018年6月28日開催の第150回定時株主総会において、株式併合に関する議案が承認可決されたため、株式併合の効力発生日(2018年10月1日)をもって、発行済株式総数は6,353,454株となります。また、同株主総会において、同年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株へ変更する旨の定款変更が承認可決されております。」
株式併合と単元株式数の変更が承認され、2018年10月1日の効力発生日を迎えて実施された。発行済株式総数は6,353,454株、単元株式数は100株となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「2018年6月28日開催の第150回定時株主総会において、株式併合に関する議案が承認可決されたため、株式併合の効力発生日(2018年10月1日)をもって、発行済株式総数は6,353,454株となります。また、同株主総会において、同年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株へ変更する旨の定款変更が承認可決されております。」
株式併合と単元株式数の変更が株主総会で承認され、2018年10月1日の効力発生日に向けて実施段階へ進んだ。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する会社として、この趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、証券取引所が望ましいとしている投資単位の金額水準(5万円以上50万円未満)を勘案し、株式併合を実施するものであります。」
取引単位を1,000株から100株へ変更し、2018年10月1日に10株を1株へ併合することで、投資単位の水準を調整する施策を決定した。