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エンシュウ(6218)・施策後退

業績連動報酬と自社株取得を含む役員報酬制度

FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2026。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022引き上げFY2023再掲FY20242022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成440社が書いているテーマ・逆風1社・追い風374社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの441件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「なお、業績不振のため、2024年10月より業績連動報酬を全額不支給としております。」

    業績連動報酬を2024年10月から全額不支給としている。固定報酬、自社株取得を含む長期業績連動報酬、短期業績連動報酬という制度枠組みは残るが、当期は業績連動部分を支給していない。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「業務執行取締役の報酬は、固定報酬としての(代表)取締役報酬、執行役員基本報酬、長期業績連動報酬(株式購入)。変動報酬としての短期業績連動報酬により構成し、月額報酬としております。」

    固定報酬、自社株取得を含む長期業績連動報酬、短期業績連動報酬からなる役員報酬制度を継続している。
  3. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「なお、前期より取締役の報酬については、業績連動報酬のウエイトを拡大し、内容を変更しております。」

    前期から業績連動報酬のウエイトを拡大し、当期連結純利益見通し等を用いる報酬制度へ変更した。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「業務執行取締役の報酬は、固定報酬としての(代表)取締役報酬、執行役員基本報酬、長期業績連動報酬(株式購入)。変動報酬としての短期業績連動報酬により構成し、月額報酬としております。」

    業務執行取締役について、固定報酬、役員持株会による自社株取得を含む長期業績連動報酬、短期業績連動報酬からなる報酬制度を開示した。短期業績連動報酬の指標として当期連結純利益見通し362百万円、翌期連結純利益見通し800百万円を用いている。
一緒に動いた変遷

「工作機械関連事業の売上拡大と販売・サービス体制強化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1工作機械関連事業の売上拡大と販売・サービス体制強化2回
  3. 2高い借入金依存度と金利変動リスク2回
  4. 3営業債権の特定取引先への信用集中リスク2回
  5. 4SDGsを意識したものづくり2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エンシュウの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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