合理化・省力化・生産設備増強のための設備投資
FY2019に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資(有形固定資産のほか無形固定資産を含む)の総額は879百万円であります。工作機械関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため92百万円の設備投資を実施いたしました。部品加工関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため787百万円の設備投資を実施いたしました。」
合理化・省力化・生産設備増強のための設備投資を継続し、総額879百万円、部品加工関連事業787百万円を実施した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「投資活動による資金は、設備投資により294百万円(前年同期比29.3%減)の使用」
合理化・省力化・生産設備増強に向けた設備投資を継続し、当中間連結会計期間の設備投資による資金使用額は294百万円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「投資活動による資金は、設備投資により416百万円(前年同期比8.4%増)の使用」
当中間連結会計期間の設備投資による資金使用額は416百万円となり、前年同期比8.4%増であった。合理化・省力化・生産設備増強に向けた設備投資を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資(有形固定資産のほか無形固定資産を含む)の総額は1,702百万円であります。工作機械関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため346百万円の設備投資を実施いたしました。部品加工関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため1,349百万円の設備投資を実施いたしました。」
設備投資総額は1,702百万円となり、前期の1,383百万円から増加した。部品加工関連事業に1,349百万円を投じている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動による資金は、設備投資により384百万円(前年同期比1.0%減)の使用」
合理化・省力化・生産設備増強に向けた設備投資を継続し、当第2四半期連結累計期間の設備投資による資金使用額は384百万円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資(有形固定資産のほか無形固定資産を含む)の総額は1,383百万円であります。工作機械関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため622百万円の設備投資を実施いたしました。部品加工関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため755百万円の設備投資を実施いたしました。」
設備投資総額は前期の1,093百万円から1,383百万円へ増加し、工作機械関連622百万円、部品加工関連755百万円を実施した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動による資金は、設備投資により388百万円(前年同期比52.5%増)の使用」
当第2四半期連結累計期間の設備投資による資金使用額は388百万円で、前年同期比52.5%増となった。合理化・省力化・生産設備増強に向けた設備投資を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資(有形固定資産のほか無形固定資産を含む)の総額は1,093百万円であります。工作機械関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため378百万円の設備投資を実施いたしました。部品加工関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため715百万円の設備投資を実施いたしました。」
合理化・省力化・生産設備増強のため、設備投資総額1,093百万円を実施した。工作機械関連378百万円、部品加工関連715百万円である。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動による資金は、設備投資により254百万円(前年同期比62.7%減)の使用」
設備投資による資金使用額は254百万円となり、前年同期比62.7%減であった。設備投資は継続しているが、当第2四半期累計期間の支出額は前年同期を下回った。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資(有形固定資産のほか無形固定資産を含む)の総額は1,172百万円であります。工作機械関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため366百万円の設備投資を実施いたしました。部品加工関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため785百万円の設備投資を実施いたしました。」
設備投資総額は1,172百万円となり、工作機械関連366百万円、部品加工関連785百万円を実施した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「投資活動による資金は、設備投資により683百万円(前年同期比106.3%増)の使用」
設備投資による資金使用額は683百万円となり、前年同期比106.3%増となった。合理化・省力化・生産設備増強に向けた設備投資の実行が数値で示された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動による資金は、設備投資により331百万円(前年同期比19.0%増)の使用」
当第2四半期連結累計期間に設備投資に331百万円を使用し、前年同期比19.0%増となった。設備投資の継続が数値で示されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループでは設備投資については合理化、省力化並びに生産設備の増強を図るため、主として提出会社において行っております。当連結会計年度の設備投資(有形固定資産のほか無形固定資産を含む)の総額は827百万円であります。工作機械関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため265百万円の設備投資を実施いたしました。輸送機器関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため554百万円の設備投資を実施いたしました。」
合理化・省力化・生産設備増強を目的とする設備投資を初めて独立したテーマとして抽出した。2019年3月期の総額は827百万円で、工作機械関連265百万円、輸送機器関連554百万円を実施した。