エンシュウ(6218)・施策再掲
指名・報酬諮問委員会による役員指名・報酬の客観性強化
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「委員会は5名の委員(うち3名は社外取締役)で構成され、原則として年2回以上開催されています。」
社外取締役を過半数とする指名・報酬委員会が、役員の選任・解任・昇降格や報酬を審議する体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「委員会は5名の委員(うち3名は社外取締役)で構成され、原則として年2回以上開催されています。」
社外取締役を過半数とする指名・報酬委員会が、役員の選任・解任・昇降格や報酬を審議する体制を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「委員会では、取締役会決議事項の人事に関する事項について、原案を決議する権限を有しており、取締役会はこれを十分に尊重することとしております。」
指名・報酬委員会が人事事項の原案を決議する権限を持つことを明示し、独立社外取締役3名を含む5名で年2回以上開催する仕組みを記載した。 - FY2021前進有価証券報告書
「指名・報酬諮問委員会は、取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するために、取締役会の下に独立社外取締役を過半数とする独立した諮問委員会として設置され、原則毎年1回以上開催し、代表取締役、取締役、執行役員の指名及び昇格・降格・解任とそれらに関する評価・報酬・賞与について審議をし、取締役会に対して原案の提示を行っております。」
独立社外取締役を過半数とする委員会として、指名・昇降格・解任に加え、評価・報酬・賞与について審議し、取締役会へ原案を提示する仕組みを明示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「指名・報酬諮問委員会は、取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するために、取締役会の下に独立社外取締役を主要な構成員とする独立した諮問委員会として設置され、原則毎年1回以上開催し、代表取締役、取締役、執行役員の指名及び昇格・降格・解任と役員報酬・役員賞与決定に係る事項について審議をし、取締役会に対して助言・提言を行っております。」
独立社外取締役を主要構成員とする指名・報酬諮問委員会を2018年11月に新設し、役員の指名・昇降格・解任、報酬・賞与を審議する仕組みを導入した。