インソース(6200)・事実前進
販管費率の低下による営業利益増加
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2025。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
供給販売費及び一般管理費の増加36社が書いているテーマ・逆風16社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。30社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、5,180,249千円(同10.8%増)となり、販売費及び一般管理費率は、同1.8ポイント減の35.7%となりました。」
売上増加により販売費及び一般管理費率が35.7%、前年比1.8ポイント低下となり、営業利益率も41.2%へ上昇した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また販管費率は37.5%(前年比2.39ポイント減)となり、営業利益が増加しました。」
販管費率が37.5%となり、前年比2.39ポイント低下したことが営業利益増加の要因となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、販管費率が前年同期比1.9pt減となり、営業利益が増加しました。」
販管費率が前年同期比1.9ポイント低下し、営業利益増加の要因となったことを記載している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「また、販管費率が40.5%(前年同期比0.6pt減少)となり、営業利益が増加しました。」
販管費率が40.5%となり前年同期比0.6ポイント低下したことを、営業利益増加の要因として記載している。