インソース(6200)・施策前進
オンライン研修運営支援BPOサービスの拡大
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2023。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オンライン研修運営支援BPOサービスの拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「その他事業では、eラーニングのニーズは堅調に増加、また2022年6月より加わった株式会社インソースビジネスレップが売上に寄与しました。あわせて、オンラインセミナー事務代行、並びに地方創生事業が好調となりました。」
オンライン研修運営支援・BPO領域について、オンラインセミナー事務代行が好調となり、地方創生事業とともにその他事業の売上増に寄与した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「オンラインセミナー事務代行が好調であり、売上増となりました。」
オンラインセミナー事務代行が好調となり、オンライン研修運営支援・BPO領域の売上増に寄与した。 - FY2022前進有価証券報告書
「その他事業では、オンラインセミナー事務代行や、当社独自で開発したアセスメントサービス、動画教育コンテンツの拡充を進めております。」
オンラインセミナー事務代行をその他事業の提供サービスとして位置づけ、オンライン研修運営支援BPOの事業化を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「2020年3月に開始した研修のオンライン化を支援するサービスや同8月に開始したECサイトによる動画販売を強化するなど、その他サービスに注力しました。」
2020年3月開始の研修オンライン化支援サービスを強化し、オンライン研修運営支援の事業展開を進めた。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、数多くのオンライン研修を実施して得た知見を活かし、オンライン研修運営支援としてBPOサービスの拡大してまいります。」
オンライン研修の実施経験を活用した運営支援BPOサービスの拡大を、新たな教育インフラ関連施策として初めて明示している。