買収に伴う連結総資産・負債・のれんの急増
FY2018-Q3に初出。26回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-14。
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- 2026-08-14前進決算
「当第3四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ8,035百万円増加し40,182百万円となりました。」
総資産が32,147百万円から40,182百万円へ増加し、のれんも1,503百万円から4,081百万円へ増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ8,661百万円増加し40,809百万円となりました。これは主に、現金及び現金同等物が1,989百万円、営業債権及びその他債権が2,303百万円、のれんが2,589百万円、使用権資産が754百万円、その他の金融資産が812百万円増加したことによるものです。」
ハイブリッドテクノロジーズの連結子会社化等により、総資産は前期末比8,661百万円増の40,809百万円、のれんは2,589百万円増加した。負債も5,399百万円増加し、資本合計は3,261百万円増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「資産は前連結会計年度末に比べ3,344百万円増加しました。これは主に、現金及び現金同等物2,464百万円の増加、営業債権及びその他債権222百万円の増加、使用権資産224百万円の増加、無形資産407百万円の増加によるものです。」
総資産は前期末28,803百万円から32,147百万円へ増加し、負債は15,638百万円、資本は16,509百万円となった。 - FY2025-H1総資産・負債・資本増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ683百万円増加し29,486百万円となりました。」「当中間連結会計期間末における負債につきましては、前連結会計年度末に比べ156百万円増加し14,227百万円となりました。」「当中間連結会計期間末における資本合計は、前連結会計年度末に比べ526百万円増加し、15,258百万円となりました。」
前連結会計年度末から総資産、負債、資本のすべてが増加した。現金及び現金同等物、のれん、無形資産、利益剰余金等の増加が主な変動要因として説明されている。 - FY2024-Q2総資産減少・負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,788百万円減少し28,798百万円となりました。」「当第2四半期連結会計期間末における負債につきましては、前連結会計年度末に比べ2,752百万円減少し14,546百万円となりました。」「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ964百万円増加し、14,252百万円となりました。」
当第2四半期末は、現金及び現金同等物の減少等により総資産が28,798百万円、負債が14,546百万円となり前期末から減少した。一方、利益剰余金の増加等により純資産は14,252百万円へ増加した。 - FY2024-Q1総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,633百万円減少し、27,953百万円となりました。」「当第1四半期連結会計期間末における負債につきましては、前連結会計年度末に比べ2,770百万円減少し、14,527百万円となりました。」「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ137百万円増加し、13,425百万円となりました。」
当第1四半期末は、現金及び現金同等物の減少等により総資産と負債が減少した一方、その他の資本の構成要素の増加等により純資産は増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「資産は前連結会計年度末に比べ6,451百万円増加しました。これは主に、現金及び現金同等物3,499百万円の増加、その他の金融資産1,152百万円の増加、営業債権及びその他債権905百万円の増加によるものです。」
当期末の総資産は前期末の24,135百万円から30,586百万円へ増加し、親会社所有者帰属持分も9,185百万円から12,340百万円へ増加した。 - FY2023-Q3総資産・負債・純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ5,941百万円増加し30,076百万円となりました。」
総資産は30,076百万円、負債は18,196百万円、純資産は11,880百万円となり、前期末からそれぞれ5,941百万円、3,969百万円、1,971百万円増加した。 - FY2023-Q2総資産・負債・純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,798百万円増加し26,933百万円となりました。」「当第2四半期連結会計期間末における負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1,900百万円増加し16,126百万円となりました。」「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ897百万円増加し、10,806百万円となりました。」
前期末から総資産、負債、純資産がいずれも増加した。総資産は営業債権、現金及び現金同等物、その他の金融資産の増加、純資産は利益剰余金の増加が主因として説明されている。 - FY2023-Q1総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ555百万円減少し、23,580百万円となりました。」「当第1四半期連結会計期間末における負債につきましては、前連結会計年度末に比べ676百万円減少し、13,549百万円となりました。」「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ121百万円増加し、10,030百万円となりました。」
当第1四半期末は総資産が555百万円、負債が676百万円減少する一方、純資産は121百万円増加した。現金及び現金同等物の減少と利益剰余金の増加が主な変動要因として説明されている。 - FY2022資産・負債・資本の増加有価証券報告書
「資産は前連結会計年度末に比べ2,762百万円増加しました。」「負債は前連結会計年度末に比べ990百万円増加しました。」「資本は前連結会計年度末に比べ1,771百万円増加しました。」
前期の資産・純資産の回復からさらに進み、当期末の資産合計は24,135百万円、負債合計は14,226百万円、資本合計は9,908百万円となった。 - FY2022-Q3総資産・負債・純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ3,293百万円増加し24,666百万円となりました。これは主に、使用権資産が238百万円減少した一方で、持分法による投資が378百万円、営業債権及びその他債権が1,149百万円、その他流動資産が816百万円増加したことによるものです。」
総資産は24,666百万円、負債は15,339百万円、純資産は9,326百万円となり、前期末から三者とも増加した。 - FY2022-Q2総資産・負債・純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,179百万円増加し22,552百万円となりました。」「当第2四半期連結会計期間末における負債につきましては、前連結会計年度末に比べ195百万円増加し13,431百万円となりました。」「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ983百万円増加し、9,120百万円となりました。」
前期末から総資産、負債、純資産がいずれも増加した。総資産は営業債権等、負債は営業債務等、純資産は利益剰余金等の増加が主因として説明されている。 - FY2022-Q1総資産・負債・純資産増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ624万円増加し、21,997百万円となりました。」「当第1四半期連結会計期間末における負債につきましては、前連結会計年度末に比べ103百万円増加し、13,339百万円となりました。」「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ521百万円増加し、8,658百万円となりました。」
前期末から総資産、負債、純資産がいずれも増加した。純資産は利益剰余金の増加が、負債は営業債務等の増加が主な要因として説明されている。 - FY2021-Q3総資産減少・負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ389百万円減少し21,551百万円となりました。」「当第3四半期連結会計期間末における負債につきましては、前連結会計年度末に比べ4,711百万円減少し14,690百万円となりました。」「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ4,322百万円増加し、6,860百万円となりました。」
総資産は微減した一方、有利子負債等の減少により負債が4,711百万円減少し、転換社債の行使と利益剰余金の増加により純資産が4,322百万円増加した。 - FY2021-Q2総資産減少・負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ424百万円減少し21,515百万円となりました。当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ2,917百万円増加し、5,455百万円となりました。」
買収等による資産拡大の流れから、総資産は424百万円減少した。一方、有利子負債等の減少により負債は3,342百万円減少し、転換社債の行使と利益剰余金の増加により純資産は2,917百万円増加した。 - FY2021-Q1総資産・純資産回復有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ216百万円増加し、22,156百万円となりました。」「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ702百万円増加し、3,240百万円となりました。」
前期末から総資産が216百万円、純資産が702百万円増加した。前期の資産・純資産の大幅減少から、当四半期は回復方向の変化となっている。 - FY2020総資産・純資産の大幅減少有価証券報告書
「資産は前連結会計年度末に比べ9,312百万円減少しました。これは主に、現金及び現金同等物1,954百万円の減少、営業債権及びその他債権2,875百万円の減少、有形固定資産、無形資産、のれん6,977百万円の減少及び使用権資産3,156百万円の増加によるものです。」
買収による資産拡大の流れから転じ、総資産は31,253百万円から21,940百万円へ、親会社所有者帰属持分は9,716百万円から1,983百万円へ減少した。 - FY2020-Q3総資産減少・現金減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ301百万円減少し30,951百万円となりました。これは主に、現金及び現金同等物が3,253百万円減少した一方で、使用権資産が4,563百万円、棚卸資産が1,222百万円増加したことによるものです。」
買収等に伴う総資産拡大の説明から、当第3四半期末は総資産が前期末比301百万円減少し、現金及び現金同等物も3,253百万円減少したとの説明となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ3,604百万円増加し34,821百万円となりました。これは主に、現金及び現金同等物が2,929百万円減少した一方で、使用権資産が4,696百万円、棚卸資産資産が1,276百万円増加したことによるものです。」
総資産は前期末比3,604百万円増の34,821百万円となった。IFRS第16号の使用権資産4,696百万円や棚卸資産1,276百万円の増加が主因として示されている一方、現金及び現金同等物は2,929百万円減少した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ5,678百万円増加し36,894百万円となりました。これは主に、現金及び現金同等物が2,519百万円減少した一方で、使用権資産が4,887百万円、棚卸資産資産が1,450百万円増加したことによるものです。」
総資産が前期末の31,216百万円から36,894百万円へ増加した。IFRS第16号適用による使用権資産4,887百万円や棚卸資産1,450百万円の増加が主因として示されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ5,449百万円増加し30,388百万円となりました。これは主に、現金及び現金同等物が3,045百万円、営業債権及びその他債権が903百万円増加したことによるものです。」
総資産は前期末比54億49百万円増の303億88百万円、負債は213億45百万円、資本は90億43百万円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ3,729百万円増加し28,658百万円となりました。これは主に、現金及び現金同等物が1,612百万円、営業債権及びその他債権が1,159百万円増加したことによるものです。」
総資産は2018年9月末から3,729百万円増加して286億58百万円となり、負債は208億17百万円、資本は78億41百万円となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ728百万円増加し25,658百万円となりました。これは主に、現金及び現金同等物が808百万円増加したことによるものです。」
当期に企業結合はなかったものの、総資産は前期末比728百万円増の256億58百万円となった。有利子負債も1,012百万円増加し、負債は196億84百万円となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ17,125百万円増加し24,929百万円となりました。」
買収・株式交換等を受け、総資産は249億2,900万円、負債は193億7,100万円、のれんは50億9,100万円となった。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ15,422,797千円増加し22,901,437千円となりました。これは主に、現金及び預金が2,502,053千円増加したこと、受取手形及び売掛金が3,254,751千円増加したこと、営業投資有価証券が1,531,793千円増加したこと、のれんが4,082,230千円増加したことによるものであります。」
買収・株式交換を進めた結果、総資産は前連結会計年度末の74億7,864万円から229億143万円へ、のれんは7億2,482万円から48億705万円へ増加した。負債も前連結会計年度末比141億9,832万円増加し184億5,054万円となった。