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エアトリ(6191)・事実前進

東京証券取引所マザーズ上場と資本増強

FY2016-Q3に初出。29回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2026-H12016: 220162017: 220172018: 420182019: 320192020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月1日~2026年3月31日 330,900 22,772,065 188 1,994 188 1,894 (注)新株予約権の行使による増加です。」

    新株予約権の行使により当中間連結会計期間に330,900株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ188百万円増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における発行済株式数は、新株予約権の行使により50,400株増加しております。」

    新株予約権の行使により当期に50,400株が増加し、資本金及び資本準備金はそれぞれ16百万円増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年10月1日~2025年3月31日 2,700 22,393,465 0 1,790 0 1,690 (注)新株予約権の行使による増加です。」

    当中間連結会計期間に新株予約権の行使により発行済株式数が2,700株増加した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「発行済株式総数は、新株予約権の行使により12,100株増加しております。また、資本金及び資本準備金は、新株予約権の行使により4百万円それぞれ増加しております。」

    2024年1月から3月に新株予約権の行使により12,100株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ4百万円増加した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「発行済株式総数は、新株予約権の行使により2,200株増加しております。また、資本金及び資本準備金は、新株予約権の行使により819,000円それぞれ増加しております。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により2,200株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ819,000円増加した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における発行済株式数は、新株予約権の行使により216,400株増加しております。」

    新株予約権の行使により当期に216,400株が増加し、資本金は235百万円、資本準備金は235百万円増加した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、資本金及び資本準備金は、新株予約権の行使により205百万円それぞれ増加しております。」

    2023年4月から6月に新株予約権の行使により157,000株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ205百万円増加した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年1月1日~2023年3月31日 44,100 22,210,465 23 1,575 23 1,475」

    新株予約権の行使により44,100株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ23百万円増加した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、資本金及び資本準備金は、新株予約権の行使により4百万円それぞれ増加しております。」

    新株予約権の行使により、当第1四半期に資本金及び資本準備金がそれぞれ4百万円増加した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における発行済株式数は、新株予約権の行使により49,500株増加しております。」

    当連結会計年度に新株予約権の行使により49,500株が増加し、発行済株式数は22,157,465株となった。上場市場はプライム市場となっている。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年4月1日~2022年6月30日 10,000 22,153,765 3 1,545 3 1,545 (注) 発行済株式総数は、新株予約権の行使により10,000株増加しております。 また、資本金及び資本準備金は、新株予約権の行使により3百万円それぞれ増加しております。」

    2022年4月から6月に新株予約権の行使により10,000株が増加し、資本金・資本準備金が各3百万円増加した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「発行済株式総数は、新株予約権の行使により24,100株増加しております。また、資本金及び資本準備金は、新株予約権の行使により9百万円それぞれ増加しております。」「東京証券取引所 市場第一部(第2四半期会計期間末現在) プライム市場(提出日現在)」

    新株予約権の行使により24,100株、資本金・資本準備金が各9百万円増加した。また、提出日現在の上場市場が市場第一部からプライム市場へ移行している。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「発行済株式総数は、新株予約権の行使により11,700株増加しております。また、資本金及び資本準備金は、新株予約権の行使により3百万円それぞれ増加しております。」

    新株予約権の行使により11,700株が発行され、資本金・資本準備金がそれぞれ3百万円増加した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年4月1日~2021年6月30日 160,800 21,579,665 213 830 213 730」

    第3四半期会計期間に新株予約権の行使により160,800株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ213百万円増加した。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年10月9日 (注)1 300,000 20,719,800 223 3,362 223 3,167」

    新株予約権の行使により300,000株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ223百万円増加した。その後、2020年12月25日に資本金及び資本準備金の減少も実施されている。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「また当連結会計年度における発行済株式数の増加理由は、2019年12月31日の株式交換により274,400株増加しております。また新株予約権の行使により344,100株増加しております」

    株式交換と新株予約権の行使により発行済株式数が増加し、2020年9月末の発行済株式数は20,419,800株、資本金は3,138百万円となった。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2020年4月1日~2020年6月30日 4,500 20,119,800 1 2,936 2 2,650 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第3四半期会計期間に新株予約権の行使により4,500株が増加し、資本金が1百万円、資本準備金が2百万円増加した。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年10月1日~2019年12月31日 302,300 20,103,600 8 2,931 8 2,736 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第1四半期に新株予約権の行使により302,300株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ8百万円増加した。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、第2回から第5回、第13回新株予約権の行使により、発行済株式総数が1,846,500株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,819百万円増加しております。」

    新株予約権の行使により累計1,846,500株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ1,819百万円増加した。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、第2回から第5回、第13回新株予約権の行使により、発行済株式総数が1,198,600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,196百万円増加しております。」

    第2回から第5回および第13回新株予約権の行使により、累計で1,198,600株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ1,196百万円増加した。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、第2回から第5回、第13回新株予約権の行使により、発行済株式総数が433,500株、資本金及び資本準備金がそれぞれ403百万円増加しております。」

    新株予約権の行使により433,500株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ403百万円増加した。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「また当連結会計年度における発行済株式数の増加理由は、2017年10月6日の株式交換により148,500株増加、2017年11月6日の株式交換により189,600株の増加及び2018年5月16日の株式交換により251,300株増加しております。また新株予約権の行使により199,500株増加しております。」

    株式交換3件と新株予約権行使により発行済株式数が増加し、期末発行済株式数は17,708,000株、資本金は1,100百万円となった。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この株式交換により資本剰余金が500,000千円増加しております。また平成30年4月1日~平成30年6月30日の新株予約権の行使による増加であります。」

    Destination Japanとの株式交換により資本剰余金が5億円増加し、新株予約権の行使により当四半期に発行済株式が86,400株増加した。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年1月1日~平成30年3月31日(注)1 17,100 17,341,800 4,639 1,040,384 4,639 845,384(注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    第2四半期に新株予約権の行使により17,100株が増加し、資本金・資本準備金が各4,639千円増加した。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社EA1の株式交換により、資本剰余金が349,934千円増加し、また株式会社エヌズ・エンタープライズの株式交換により資本剰余金が459,400千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本剰余金は1,651,045千円となっております。」

    EA1およびエヌズ・エンタープライズの株式交換に伴い、資本剰余金が合計809,334千円増加した。
  26. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年7月7日開催の取締役会において、下記の通り、第三者割当による第9回新株予約権、第10回新株予約権および第11回新株予約権の発行を決議しました。なお、平成29年7月24日に当該新株予約権の発行価額の総額の払込が完了いたしました。」

    新たな第三者割当による新株予約権の発行決議と払込完了により、資金調達手段が追加された。
  27. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年3月31日をもって、当社株式は東京証券取引所市場第一部に上場しております。」

    従来のマザーズ上場から東京証券取引所市場第一部への上場を記載している。
  28. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において財務活動により獲得した資金は、前連結会計年度より1,261,038千円増加し、1,477,063千円(同583.7%増)となりました。この主な要因は、短期借入金の返済による支出95,828千円、株式の発行による収入1,604,566千円によるものであります。」

    上場に伴う株式発行等により、資本調達と財務活動による資金獲得が大きく進んだ。
  29. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「また、当社は、平成28年3月31日に東京証券取引所マザーズに上場いたしました。上場にあたり、平成28年3月30日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株発行620,000株により、資本金及び資本準備金がそれぞれ513,360千円増加しています。」

    上場に伴う公募増資および資本金・資本準備金の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「投資事業の開始と営業投資有価証券への振替」は、この変遷が動いた29回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2323141388★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資事業の開始と営業投資有価証券への振替23回
  3. 2従業員・新規採用者への有償ストックオプション23回
  4. 3投資先の育成・モニタリングによる企業価値向上14回
  5. 4旅行販売システムとインフラの強化13回
  6. 5訪日外国人旅行者の増加と2020年目標8回
  7. 6買収に伴う連結総資産・負債・のれんの急増8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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