Komori
エアトリ(6191)・施策前進

旅行販売システムとインフラの強化

FY2016に初出。19回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-03-12。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – FY2024-Q22016: 12017: 120172018: 220182019: 220192020: 020202021: 120212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
旅行予約・チケット販売プラットフォームの構築7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-12前進その他開示

    「エアトリプラス(国内航空券+ホテル)とシステム連携することで、エアトリの更なるサービスラインナップの拡充と価格優位性の向上、高付加価値商品の提供に繋がります。」

    宿泊プランの在庫をエアトリプラスとシステム連携し、旅行販売システムを通じた商品提供の具体的な前進を開示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資は、オンライン旅行事業に関わるシステムのため総額947百万円の投資を実施しました。」

    オンライン旅行事業のシステムへの設備投資額が、前期421百万円から947百万円へ増加した。
  3. FY2025-H1無形資産投資411百万円有価証券報告書

    「この主な要因は、投資有価証券取得による支出を△121百万円、無形資産の取得による支出を△411百万円計上したことによるものであります。」

    当中間連結会計期間に無形資産の取得へ411百万円を支出し、旅行販売システム等の事業基盤への投資を継続した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において投資活動により使用した資金は、前同四半期連結累計期間より2,860百万円増加し、3,263百万円となりました。この主な要因は、投資有価証券取得による支出を△2,648百万円、無形資産の取得による支出を△428百万円計上したことによるものであります。」

    当第2四半期累計期間に無形資産の取得へ428百万円を支出し、旅行販売システム等の事業基盤への投資を継続した。投資活動全体では投資有価証券取得も含め3,263百万円を支出した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「無形資産の取得による支出 △ 178 △ 215」

    当第1四半期に無形資産の取得へ215百万円を支出し、前年同期の178百万円から無形資産投資が増加した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資は、オンライン旅行事業に関わるシステムのため総額421百万円の投資を実施しました。」

    オンライン旅行事業のシステムについて、当連結会計年度に421百万円の設備投資を実施した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において投資活動により使用した資金は、前同四半期連結累計期間より117百万円増加し、643百万円となりました。この主な要因は、無形資産の取得による支出を529百万円計上したことによるものであります。」

    当第3四半期累計期間に無形資産の取得へ529百万円を支出し、旅行販売システム等の事業基盤への投資を継続している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において投資活動により使用した資金は、前同四半期連結累計期間より122百万円増加し、403百万円となりました。この主な要因は、無形資産の取得による支出を△359百万円計上したことによるものであります。」

    当第2四半期累計期間に無形資産の取得へ359百万円を支出し、旅行販売システム等の事業基盤への投資を継続した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において投資活動により使用した資金は、前同四半期連結累計期間より73百万円増加し、153百万円となりました。この主な要因は、無形固定資産の取得による支出△178百万円によるものであります。」

    当第1四半期に無形固定資産の取得へ178百万円を支出し、旅行販売システム等の事業基盤への投資を継続した。
  10. FY2022設備投資額減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資は、オンライン旅行事業に関わるシステムのため総額223百万円の投資を実施しました。」

    オンライン旅行システムへの設備投資を継続したが、投資額は前期の793百万円から223百万円となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において投資活動により使用した資金は、前同四半期連結累計期間より312百万円減少し、526百万円となりました。この主な要因は、無形資産の取得による支出を△491百万円計上したことによるものであります。」

    当第3四半期累計期間に無形資産の取得に491百万円を支出し、システム等の事業基盤への投資を継続している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において投資活動により使用した資金は、前同四半期連結累計期間より567百万円減少し、280百万円となりました。この主な要因は、無形資産の取得による支出を△315百万円計上したことによるものであります。」

    旅行販売システム等の資産投資に関係する無形資産の取得に315百万円を支出した。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資は、オンライン旅行事業に関わるシステムのため総額793百万円の投資を実施しました。」

    オンライン旅行事業に関わるシステムへの設備投資額が、前期の666百万円から793百万円へ増加した。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において投資活動により使用した資金は、前同四半期連結累計期間より54百万円増加し、795百万円となりました。この主な要因は、無形資産の取得による支出615百万円、有形固定資産の取得による支出102百万円、敷金の回収による収入82百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に無形資産615百万円、有形固定資産102百万円を取得し、旅行販売システム等の資産投資を継続した。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において投資活動により使用した資金は、前同四半期連結会計期間より168百万円減少し、412百万円となりました。この主な要因は、無形資産の取得による支出343百万円、有形固定資産の取得による支出49百万円、敷金の回収による収入81百万円によるものであります。」

    当第1四半期に無形資産343百万円、有形固定資産49百万円を取得し、旅行販売システム等の資産投資を実施した。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資は、オンライン旅行事業に関わるシステムのため総額666,205千円の投資を実施しました。」

    オンライン旅行システムへの設備投資額が666,205千円となり、翌期以降についても780百万円、897百万円、1,031百万円のソフトウェア投資計画を示している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「新規顧客獲得のためにマスマーケティング、SEM強化、基幹システムの大幅リニューアル、リピーター増加施策のためにUIの改善等を実施したことが寄与し、利用者が順調に増加致しました。」

    基幹システムのリニューアルを含む旅行販売システム強化の説明を継続している。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資は、オンライン旅行事業に関わるシステムのため総額462,660千円の投資を実施しました。」

    オンライン旅行システムへの設備投資を総額462,660千円実施し、平成30年9月期から平成32年9月期にかけてソフトウェア投資を計画している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「当該機能等をより強化し、よりクライアント・ライクなシステムを提供することを目的に、今後もシステム技術の研鑽とインフラの構築を行ってまいります。」

    情報量、レスポンス、価格、利便性を高めるためのシステム技術研鑽とインフラ構築を計画している。
一緒に動いた変遷

「東京証券取引所マザーズ上場と資本増強」は、この変遷が動いた19回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131212954★123456
  1. ★この変遷
  2. 1東京証券取引所マザーズ上場と資本増強13回
  3. 2投資事業の開始と営業投資有価証券への振替12回
  4. 3従業員・新規採用者への有償ストックオプション12回
  5. 4投資先の育成・モニタリングによる企業価値向上9回
  6. 5買収に伴う連結総資産・負債・のれんの急増5回
  7. 6訪日外国人旅行者の増加と2020年目標4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エアトリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-12のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。