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エアトリ(6191)・施策前進

投資事業の開始と営業投資有価証券への振替

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-01。

33記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2022-Q2前進FY2022 – 2026-06-302017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 120212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 72026
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投資事業の開始・営業投資有価証券運用13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資事業では、成長企業への投資育成を行い、投資先企業との協業等によるシナジーを追求すると共に、投資先の成長や上場等に伴うキャピタルゲイン獲得を目指しています。 当中間連結会計期間においては、投資先を149社まで拡大しております。」

    投資先が前期末の145社から149社へ増加し、成長企業への投資育成、協業によるシナジー及び上場等に伴うキャピタルゲイン獲得を目指す投資事業が拡大した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、累計投資先を145社まで拡大しております。」「当連結会計年度では当社IPO案件の投資先5社の新規上場(IPO承認含む)を達成しており」

    累計投資先が前回の140社から145社へ増加し、当社IPO案件の投資先5社の新規上場(IPO承認含む)を達成したと記載している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、投資先を140社まで拡大しております。」

    投資先が前期末の123社、前回の126社及び127社から140社へ増加し、投資先基盤の拡大が進んだ。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、投資先を127社まで拡大しております。」

    投資事業の投資先が前第1四半期の126社から127社へ増加した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、投資先を126社まで拡大しております。」

    投資事業の投資先が前期末の123社から126社へ増加し、投資先の拡大が続いている。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、投資先を123社まで拡大しております。」

    投資先が前回開示の112社から123社へ増加し、投資事業の投資先基盤が拡大した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「投資事業では、成長企業への投資育成を行い、投資先企業との協業等によるシナジーを追求すると共に、投資先の成長や上場等に伴うキャピタルゲイン獲得を目指しています。当第3四半期連結累計期間においては、投資先を112社まで拡大しております。」

    投資先が前回開示の94社から112社へ増加し、投資育成、協業によるシナジー及び上場等に伴うキャピタルゲイン獲得を目指す投資事業が拡大した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資事業では、成長企業への投資育成を行い、投資先企業との協業等によるシナジーを追求すると共に、投資先の成長や上場等に伴うキャピタルゲイン獲得を目指しています。当第2四半期連結累計期間においては、投資先を94社まで拡大しております。」

    投資先が前期末の83社、前四半期の89社から94社へ増加した。成長企業への投資育成、協業によるシナジー、上場等に伴うキャピタルゲイン獲得を目指す運営を継続している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「投資事業では、成長企業への投資育成を行い、投資先企業との協業等によるシナジーを追求すると共に、投資先の成長や上場等に伴うキャピタルゲイン獲得を目指しています。当第1四半期連結累計期間においては、投資先を89社まで拡大しております。」

    投資先が前期末の83社から89社へ増加し、成長企業への投資育成、協業によるシナジー及び上場等に伴うキャピタルゲイン獲得を目指す投資事業を拡大した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、投資先を83社まで拡大しております。」

    投資先数が前回開示の72社から83社へ増加し、成長企業への投資を拡大した。
  11. FY2022-Q3投資先数72社有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、投資先を72社まで拡大しております。」

    投資先を72社まで拡大したと記載している。前回 filing の73社から記載上は1社減少しているが、会社は本 filing でも「拡大」と表現している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、投資先を73社まで拡大しております。」

    投資先が前回開示の69社から73社へ拡大した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、投資先を69社まで拡大しております。」

    投資先が前回開示の66社から69社へ拡大した。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、投資先を66社まで拡大しております。」

    投資事業の投資先が、前回開示の64社から66社へ拡大した。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、上場来本格化した投資事業においては、成長企業への投資を積極的に進め、2020年3月末現在、投資先を64社まで拡大しております。」

    投資先が2019年12月末の62社から2020年3月末の64社へ増加した。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、上場来本格化した投資事業においては、成長企業への投資を積極的に進め、2019年12月末現在、投資先を62社まで拡大しております。」

    投資先が2019年6月時点の56社から2019年12月末時点の62社へ増加し、成長企業への投資拡大が進んだ。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、上場来本格化した投資事業においては、成長企業への投資を積極的に進め、2019年6月現在、投資先を56社まで拡大しております。」

    投資先が2019年3月時点の54社から2019年6月時点の56社へ増加した。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、上場来本格化した投資事業においては、成長企業への投資を積極的に進め、2019年3月現在、投資先を54社まで拡大しております。」

    投資先が2018年12月時点の51社から2019年3月時点の54社へ増加し、成長企業への投資拡大が進んだ。
  19. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、上場来本格化した投資事業においては、成長企業への投資を積極的に進め、2018年12月現在、投資先を51社まで拡大しております。」

    投資先が2018年9月期の42社から2018年12月時点の51社へ増加し、成長企業への投資拡大が進んだ。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年9月期においては、投資先を42社まで拡大しており、今後も投資対象企業の拡大、育成によるバリューアップとイグジットを推進して参ります。」

    投資先が前回の38社から42社へ増加し、投資対象の拡大、育成によるバリューアップ及びイグジットを推進する方針を示している。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、上場来本格化した投資事業においては、成長企業への投資を積極的に進め、平成30年6月現在、投資先を38社まで拡大しております。」

    投資先を平成30年3月末時点の32社から、平成30年6月時点の38社へ拡大した。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、上場来本格化した投資事業においては、成長企業への投資を積極的に進め、平成30年3月末現在、投資先を32社まで拡大しております。」

    投資先を平成29年12月時点の29社から平成30年3月末時点の32社へ拡大した。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「上場来本格化した投資事業においては、成長企業への投資を積極的に進め、平成29年12月現在、投資先を29社まで拡大しております。」

    投資先を平成29年9月時点の22社から平成29年12月時点の29社へ拡大した。投資事業は売上高100,571千円、セグメント利益90,301千円を計上している。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「上場来本格化した投資事業においては、成長企業への投資を積極的に進め、平成29年9月現在、投資先を22社まで拡大しております。」

    投資先を平成29年9月時点で22社まで拡大し、さらに株式会社かんざしの一部株式売却という初のイグジットを実施した。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社は第1四半期連結会計期間より、投資事業を開始しております。これに伴い、従来、連結貸借対照表上、固定資産の「投資有価証券」に計上していた投資育成目的の有価証券を流動資産の「営業投資有価証券」に計上しております。また、当第3四半期連結会計期間において、営業目的へと保有目的を変更したことに伴い、「投資有価証券」53,000千円を「営業投資有価証券」に振り替えております。」

    投資事業に関連し、第3四半期に投資有価証券53,000千円を営業投資有価証券へ振り替え、営業目的での保有を進めている。
  26. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、投資事業として、当社の既存事業とのシナジーが見込める領域において、資本業務提携を推進しており、平成29年3月現在は全5社に対して資本参画を行っております。」

    投資事業について、既存事業とのシナジーが見込める領域で資本業務提携を進め、平成29年3月時点で5社に資本参画している。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は当第1四半期連結会計期間より、投資事業を開始しております。これに伴い、従来、連結貸借対照表上、固定資産の「投資有価証券」に計上していた投資育成目的の有価証券を流動資産の「営業投資有価証券」に計上しております。これに伴い、前連結会計年度末の「投資有価証券」のうち、35,100千円を「営業投資有価証券」に振り替えております。」

    当第1四半期連結会計期間から投資事業を開始し、投資育成目的の有価証券35,100千円を営業投資有価証券へ振り替えた。
一緒に動いた変遷

「東京証券取引所マザーズ上場と資本増強」は、この変遷が動いた33回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

23211612109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1東京証券取引所マザーズ上場と資本増強23回
  3. 2従業員・新規採用者への有償ストックオプション21回
  4. 3投資先の育成・モニタリングによる企業価値向上16回
  5. 4旅行販売システムとインフラの強化12回
  6. 5買収に伴う連結総資産・負債・のれんの急増10回
  7. 6訪日旅行客向け新サービスの拡充(民泊・シェアリングエコノミー・両替)9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エアトリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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