Komori
エアトリ(6191)・リスク顕在化

ストック・オプション行使による株式希薄化

FY2016に初出。32回の記載のうち24回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 520212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
ストック・オプション行使による株式希薄化382社が書いているテーマ・逆風382社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。68社中37社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの382件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1顕在化有価証券報告書

    「2025年10月1日~2026年3月31日 330,900 22,772,065 188 1,994 188 1,894 (注)新株予約権の行使による増加です。」

    新株予約権の行使により330,900株が実際に発行され、株式希薄化が進んだ。中間期末の発行済株式数は22,772,065株となっている。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「第16回新株予約権 当社普通株式 1,886,100株(注1)」「本新株予約権の行使期間 2026年1月1日~2029年12月31日」

    第16回新株予約権により1,886,100株の潜在株式が新たに設定され、将来の希薄化エクスポージャーが拡大した。
  3. FY2025-H1顕在化有価証券報告書

    「発行済株式総数は、新株予約権の行使により2,700株増加しております。」

    新株予約権の行使により2,700株が実際に発行され、株式希薄化が進んだ。
  4. FY2024-Q2顕在化有価証券報告書

    「発行済株式総数は、新株予約権の行使により12,100株増加しております。」

    当第2四半期会計期間に新株予約権の行使により12,100株が実際に発行され、潜在株式の一部が実株式化した。
  5. FY2024-Q1顕在化有価証券報告書

    「発行済株式総数は、新株予約権の行使により2,200株増加しております。」

    新株予約権の行使により2,200株が実際に発行され、株式希薄化が進んだ。
  6. FY2023顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度における発行済株式数は、新株予約権の行使により216,400株増加しております。」

    当期に新株予約権の行使により216,400株が実際に発行され、株式希薄化が進んだ。第14回新株予約権については当期に150,000株が交付され、累計交付株式数は1,350,000株となった。
  7. FY2023-Q3顕在化有価証券報告書

    「発行済株式総数は、新株予約権の行使により157,000株増加しております。」

    新株予約権の行使により157,000株が実際に発行され、株式希薄化が進んだ。
  8. FY2023-Q2顕在化有価証券報告書

    「発行済株式総数は、新株予約権の行使により44,100株増加しております。」

    新株予約権の行使により44,100株が実際に発行され、株式希薄化が進んだ。
  9. FY2023-Q1顕在化有価証券報告書

    「発行済株式総数は、新株予約権の行使により8,900株増加しております。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により8,900株が実際に発行され、株式希薄化が進んだ。
  10. FY2022-Q3顕在化有価証券報告書

    「発行済株式総数は、新株予約権の行使により10,000株増加しております。」

    新株予約権の行使により10,000株が実際に発行され、潜在株式の一部が実株式化した。
  11. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「発行済株式総数は、新株予約権の行使により24,100株増加しております。」

    新株予約権の行使により24,100株が実際に発行され、潜在株式の一部が実株式化した。
  12. FY2022-Q1顕在化有価証券報告書

    「発行済株式総数は、新株予約権の行使により11,700株増加しております。」

    新株予約権の行使により11,700株が実際に発行され、潜在株式の一部が実株式化した。
  13. FY2021-Q3顕在化有価証券報告書

    「発行済株式総数は、新株予約権の行使により160,800株増加しております。」

    新株予約権の行使により160,800株が実際に発行され、潜在株式の一部が実株式化した。
  14. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「発行済株式総数は、転換社債型新株予約権付社債の権利行使により666,665株、新株予約権の行使により32,400株増加しております。」

    転換社債型新株予約権付社債および新株予約権の行使により、合計699,065株が実際に発行され、希薄化が進んだ。
  15. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「2020年10月9日 (注)1 300,000 20,719,800 223 3,362 223 3,167」

    新株予約権の行使により300,000株が実際に発行された。また、2020年11月30日決議の211,000株を目的とする新株予約権により、追加の潜在株式も設定されている。
  16. FY2020顕在化有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 3,000 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 300,000」

    第14回新株予約権付社債について、2020年9月末までに3,000個が行使され、300,000株が実際に交付された。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「本新株予約権の目的である株式の総数は当社普通株式3,550,000株(当初)、割当株式数は100株で確定している。なお、割当株式数の上限は、2020年3月31日現在の当社発行済株式総数20,115,300株に対する割合は17.6%です。」

    第14回新株予約権により、最大3,550,000株、2020年3月末発行済株式数の17.6%に相当する潜在株式が設定された。
  18. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「2020年4月1日~2020年6月30日 4,500 20,119,800 1 2,936 2 2,650 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により4,500株が実際に発行され、潜在株式による希薄化の一部が実株式化した。
  19. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「2020年1月1日~2020年3月31日 11,700 20,115,300 3 2,934 3 2,739 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第2四半期会計期間に新株予約権の行使により11,700株が実際に発行され、発行済株式総数は20,115,300株となった。
  20. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「2019年10月1日~2019年12月31日 302,300 20,103,600 8 2,931 8 2,736 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により302,300株が実際に発行され、潜在株式の一部が実株式化した。
  21. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権の数(個) 620 当第3四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 620,000」

    第3四半期会計期間に620,000株が実際に交付され、期末累計では1,767,000株、資金調達額は36億2百万円となった。
  22. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、第2回から第5回、第13回新株予約権の行使により、発行済株式総数が1,198,600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,196百万円増加しております。」

    新株予約権の行使により、当第2四半期累計期間までに1,198,600株が実際に発行され、潜在株式による希薄化の一部が実株式化した。
  23. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、第2回から第5回、第13回新株予約権の行使により、発行済株式総数が433,500株、資本金及び資本準備金がそれぞれ403百万円増加しております。」

    新株予約権の行使により433,500株が実際に発行され、潜在株式による希薄化可能性の一部が実株式化した。
  24. FY2018悪化有価証券報告書

    「本書提出日現在における新株予約権による潜在株式数は3,440,200株であり、発行済株式総数18,025,000株の19.1%に相当します。」

    潜在株式数が3,440,200株、発行済株式総数の19.1%となり、前回開示の18.4%から希薄化エクスポージャーが拡大している。
  25. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「当該発行による潜在株式数 潜在株式数:1,767,000株。なお、平成29年7月24日に発行いたしました第9回及び第10回新株予約権につきましては、残存する新株予約権の全部(12,454個、帳簿価額43,558千円)を平成30年8月29日付で取得及び消却することを決議しております。」

    第13回新株予約権の発行決議により潜在株式1,767,000株が追加され、希薄化エクスポージャーが拡大した。一方、第9回・第10回新株予約権の残存分12,454個は取得・消却予定とされた。
  26. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「新株予約権の目的となる株式の数(株)90,000(注)1」

    新たな新株予約権により潜在株式90,000株が追加され、希薄化エクスポージャーが拡大した。加えて、既存新株予約権の行使により17,100株が発行された。
  27. FY2018-Q1顕在化有価証券報告書

    「平成29年10月1日~平成29年12月31日(注)1 67,500 16,986,600 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により67,500株が発行され、潜在株式の一部が実株式となった。
  28. FY2017悪化有価証券報告書

    「本書提出日現在における新株予約権による潜在株式数は3,106,600株であり、発行済株式総数16,919,000株の18.4%に相当します。」

    潜在株式数が3,106,600株、発行済株式総数の18.4%に拡大し、希薄化エクスポージャーが前回開示から増加している。
  29. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「当該発行による潜在株式数 潜在株式数:2,086,900株(新株予約権1個につき100株)」

    第9回から第11回新株予約権の発行により、2,086,900株の潜在株式が新たに示され、株式希薄化エクスポージャーが拡大している。
  30. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「発行済株式総数増減数 47,700 株 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により47,700株が発行され、潜在株式の一部が実株式となった。
  31. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    第1四半期に新株予約権の行使により1,800株が発行され、潜在株式の一部が実株式となった。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「本書提出日現在における新株予約権による潜在株式数は1,495,800株であり、発行済株式総数16,682,400株の8.9%に相当します。」

    潜在株式数1,495,800株、発行済株式総数の8.9%という希薄化可能性を数値で開示している。
一緒に動いた変遷

「投資事業における資本性金融商品の価格変動リスク」は、この変遷が動いた31回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1755533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資事業における資本性金融商品の価格変動リスク17回
  3. 2投資事業の報告セグメント化5回
  4. 3オンライン旅行事業とITオフショア開発事業の二本柱5回
  5. 4自然災害・国際紛争・感染症による旅行需要低下5回
  6. 5為替・法規制・商習慣・労使関係・国際政治の海外リスク3回
  7. 6航空会社の業界動向・取引先施策への依存3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エアトリの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ストック・オプション行使による株式希薄化|エアトリ(6191)の変遷 | Komori