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グローバルキッズCOMPANY(6189)・施策企業主導型保育所ゼロを確認

企業主導型保育事業の譲受による職員向け保育施設の拡充

FY2018-Q3に初出。14回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2019再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q1その他FY2022 – FY20252018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 12025
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025企業主導型保育所ゼロを確認有価証券報告書

    「企業主導型 保育所 ― ― ―」

    運営施設数の内訳に企業主導型保育所が記載されず、過去の譲渡後に残っていた企業主導型保育施設もFY2025末時点ではゼロとなっている。
  2. FY2024-Q2企業主導型保育施設の残存分を譲渡有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社おはようキッズの保育施設の譲渡につきまして、2024年3月31日付で完了いたしました。」

    おはようキッズが運営していた横浜市小規模保育施設1施設および企業主導型保育施設1施設の譲渡が2024年3月31日付で完了した。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「企業主導型保育所 1」

    企業主導型保育事業の譲渡後、企業主導型保育所1施設を含む施設構成を継続して開示している。
  4. FY2023-Q3企業主導型保育所の譲渡後の運営数を更新有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結会計期間末時点における運営施設数は、株式会社おはようキッズ(旧東京建物キッズ株式会社)の17施設が加わった結果、認可保育所154施設(東京都115施設、神奈川県29施設、千葉県4施設、埼玉県1施設、大阪府5施設)、認証保育所・認定こども園等保育施設22施設、学童クラブ・児童館11施設、企業主導型保育所1施設の計188施設となりました。」

    企業主導型保育事業譲渡後の企業主導型保育所は1施設として開示され、譲渡後の施設構成を更新している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社グローバルキッズが企業主導型保育事業を株式会社tenへ譲渡いたしました。」

    企業主導型保育事業の株式会社tenへの譲渡が2022年3月31日に完了し、認可保育所への経営資源集中が実施されたことを年次報告書で確認している。
  6. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社グローバルキッズが企業主導型保育事業を株式会社tenへ譲渡いたしました。」

    前年度に決議・契約締結していた企業主導型保育事業の譲渡が、2022年3月31日に完了した。企業主導型保育事業から認可保育所への経営資源集中が実施段階に至った。
  7. FY2021後退有価証券報告書

    「当社は、2021年11月12日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社グローバルキッズが運営する企業主導型保育事業を株式会社tenへ譲渡することを決議し、同日付けで事業譲渡契約を締結しました。」

    企業主導型保育事業11施設を株式会社tenへ譲渡する契約を締結し、認可保育所へ経営資源を集中する方針を示した。譲渡時期は2022年3月31日予定であり、当該事業の自社運営拡大方針は縮小している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは当第1四半期末時点で、認可保育所125施設(東京都91施設、神奈川県25施設、千葉県3施設、埼玉県1施設、大阪府5施設)、認証保育所・認定こども園等保育施設23施設、企業主導型保育所11施設、学童クラブ・児童館13施設、児童発達支援事業所4施設の計176施設を営んでおります」

    企業主導型保育所11施設を含む計176施設の運営状況を継続して開示している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当社グループは当第3四半期末時点で認可保育所125施設(東京都91施設、神奈川県25施設、千葉県3施設、埼玉県1施設、大阪府5施設)、認証保育所・認定こども園等保育施設23施設、企業主導型保育所11施設、学童クラブ・児童館13施設、児童発達支援事業所4施設の計176施設を営んでおります。」

    企業主導型保育所11施設の運営を継続して開示している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期末時点で、認可保育所118施設(東京都86施設、神奈川県23施設、千葉県3施設、埼玉県1施設、大阪府5施設)、認証保育所・認定こども園等保育施設23施設、企業主導型保育所11施設、学童クラブ・児童館13施設、児童発達支援事業所1施設の計166施設を営んでおります」

    企業主導型保育所11施設を含む計166施設の運営状況を継続して開示している。
  11. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年6月 企業主導型保育事業である「めばえ保育ルーム」を事業譲受 株式会社グローバルキッズCOMPANYへ商号変更 株式会社グローバルキッズが株式会社ろくを吸収合併 当社グループとして初めての児童発達支援事業所を株式会社グローバルキッズが東京都江東区に開設 当社グループの運営施設数が166施設となる 「めばえ保育ルーム」を「グローバルキッズ」にブランド統合」

    めばえ保育ルームの事業譲受後、グローバルキッズへのブランド統合を実施したことを開示している。企業主導型保育所は期末時点で11施設。
  12. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループは当第3四半期末時点で認可保育所(東京都)86施設、認可保育所(神奈川県)23施設、認可保育所(千葉県)3施設、認可保育所(埼玉県)1施設、認可保育所(大阪府)5施設、認証保育所・認定こども園等保育施設23施設、企業主導型保育所11施設、学童クラブ・児童館13施設、児童発達支援施設1施設の計166施設を営んでおります。」

    企業主導型保育所が7施設から11施設へ増加し、職員向け保育施設の拡充に関する運営規模が拡大している。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「事業譲受の目的 職員の子どもを受け入れる保育施設を拡充を図るとともに、保育のシェアリングモデル”えんマッチ”サービスの構築を推進するためであります。 ③ 事業譲受日 平成30年6月30日」

    企業主導型保育事業の譲受を事業結合注記で確認し、職員向け施設の拡充と「えんマッチ」構築を譲受目的として明示している。
  14. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「なお、「めばえ保育ルーム」は東京都内で平成30年6月末現在6施設の保育所を運営しており、今後3施設の新規開設を予定しております。」

    株式会社パートナーエージェントから企業主導型保育事業を譲り受け、平成30年6月30日に事業譲受を実施した。めばえ保育ルーム6施設が加わり、今後3施設の新規開設も予定している。自社保育士の出産後の職場復帰を支援するため、職員の子どもを受け入れる保育施設を拡充する施策として位置づけている。
一緒に動いた変遷

「保育士育成・コンサルティング等の保育関連周辺事業への進出」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1保育士育成・コンサルティング等の保育関連周辺事業への進出2回
  3. 2認可保育所を中心とした新規開設と既存施設の認可転換による収益安定化2回
  4. 3保育所・学童クラブの多地域展開2回
  5. 4業容拡大に伴う従業員数・臨時雇用者数の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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