Komori
SMN(6185)・リスク悪化

広告代理店経由販売への依存

FY2016に初出。20回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q32016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 120202021: 120212022: 320222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
販売・OEMパートナーへの売上依存35社が書いているテーマ・逆風34社・追い風1社

SMNがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。16社中4社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社 4,370,212 35.4」

    親会社であるソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社向け売上の総販売実績に占める割合が前期の28.4%から35.4%へ上昇し、金額も4,370,212千円となった。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社 708,580 7.6 3,307,107 28.4」

    親会社であるソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社向け売上の総販売実績に占める割合が前期の7.6%から28.4%へ上昇し、金額も3,307,107千円となった。広告代理店経由販売への依存とは別に、親会社グループ向け取引の売上集中が拡大している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    広告代理店経由販売への依存リスクについて重要な変更はないと記載されている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    広告代理店経由販売への依存リスクについて重要な変更はないと記載されている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    広告代理店経由販売への依存リスクについて重要な変更はないと記載されている。
  6. FY2022顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度は、新商材であるTVBridgeを中心として各商材が伸長しましたが代理店事業の販売不振の影響により、アドテクノロジーの売上は前期比0.6%減の7,029,596千円となりました。」

    広告代理店経由販売への依存に関するリスクについて、代理店事業の販売不振が通期アドテクノロジー売上の前期比0.6%減として実際に影響した。
  7. FY2022-Q3顕在化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、新商材であるTVBridgeを中心として各商材が伸長しましたが代理店事業の販売不振の影響により、アドテクノロジーの売上は前年同四半期4.1%減の4,831,862千円となりました。」

    代理店事業の販売不振が継続し、アドテクノロジー売上の前年同期比4.1%減として業績への影響が確認された。
  8. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、新商材であるTVBridgeを中心として各商材が伸長しましたが代理店事業の販売不振の影響により、アドテクノロジーの売上は前年同四半期3.7%減の3,149,227千円となりました。」

    広告代理店経由販売への依存に関するリスクについて、代理店事業の販売不振がアドテクノロジー売上の前年同期比3.7%減として実際に業績へ影響した。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更はないと記載されている。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更はないと記載されている。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいては、勉強会の開催による当社プロダクトの紹介、新規広告代理店の開拓等の施策により、広告代理店との関係性強化に努めております。」

    広告代理店経由販売への依存リスクに対する勉強会・新規代理店開拓策が継続している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更がないと記載されており、本スレッドに新たな変化は示されていない。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    広告代理店経由販売への依存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    広告代理店経由販売への依存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    広告代理店経由販売への依存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    広告代理店経由販売への依存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  17. FY2017対処有価証券報告書

    「当社グループにおいては、勉強会の開催による当社プロダクトの紹介、新規広告代理店の開拓等の施策により、広告代理店との関係性強化に努めております。」

    広告代理店経由販売への依存に対し、勉強会や新規代理店開拓による関係性強化策が示されている。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    広告代理店経由販売への依存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    広告代理店経由販売への依存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社のコアプロダクトであるDSP「Logicad(ロジカド)」の大部分は、広告代理店を経由し広告主へ販売されております。」

    主要代理店の販売状況や競合サービスの取扱増加が業績に影響する可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

「アフィリエイト営業体制の強化と広告商材の拡販」は、この変遷が動いた20回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アフィリエイト営業体制の強化と広告商材の拡販4回
  3. 2新株予約権による株式価値の希薄化4回
  4. 3DSP「Logicad」の商品力・販売力の強化3回
  5. 4優秀で多様性のある人材の確保・育成2回
  6. 5DSP「Logicad」の規模拡大・収益力強化2回
  7. 6広告効果の改善と見える化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SMNの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。