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SMN(6185)・施策前進

DSP処理能力とシステム基盤の強化

FY2016に初出。29回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-30。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – 2026-10-302016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 120232024: 120242025: 220252026: 32026
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サーバー・ソフトウェアによる事業基盤投資35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-30前進決算

    「投資活動においては、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出が216,168千円、造作・サーバー等の有形固定資産の取得による支出が26,655千円となりました。」

    中間期にソフトウエア等の無形固定資産216,168千円、造作・サーバー等の有形固定資産26,655千円を取得した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額478,691千円であり、その主な内容は、ソフトウエアの開発413,806千円によるものであります。」

    システム基盤について、年間478,691千円、うちソフトウエア開発413,806千円の設備投資を実施した。また、2027年3月期にはソフトウエア436,082千円、サーバー等123,254千円を予定している。
  3. 2026-04-30前進決算説明資料

    「月間1.3兆回超のリクエストを 0.003秒で高速処理」

    広告配信プラットフォームの処理規模と速度が、従来より具体的な数値で示された。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動においては、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出が213,494千円となりましたが、定期預金の払戻による収入が10,001千円となりました。」

    中間期にソフトウエア等の無形固定資産を213,494千円取得し、システム基盤への投資を継続した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額487,138千円であり、その主な内容は、ソフトウエアの開発452,378千円によるものであります。」

    ソフトウエア開発を中心に年間487,138千円の設備投資を実施した。さらに2026年3月期にはソフトウエア553,819千円、サーバー等51,332千円を予定している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は506,212千円であり、その主な内容は、ソフトウエアの開発466,237千円によるものであります。」

    ソフトウエア開発を中心に年間506,212千円の設備投資を実施した。また、2025年3月期にはソフトウエア開発438,491千円、サーバー等59,823千円を予定している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動においては、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出が256,125千円、造作・サーバー等の有形固定資産の取得による支出が13,914千円となりました。」

    第2四半期累計期間にソフトウエア等256,125千円、造作・サーバー等13,914千円を取得し、システム基盤への投資を継続した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動においては、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出が309,646千円、造作・サーバー等の有形固定資産の取得による支出が14,189千円となりました。」

    第2四半期累計期間にソフトウエア等309,646千円、造作・サーバー等14,189千円を取得し、システム基盤への投資を継続した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は735,208千円であり、その主な内容は、ソフトウエアの開発665,907千円によるものであります。」

    システム基盤に関する通期設備投資として735,208千円、うちソフトウエア開発665,907千円を実施した。また、2023年3月期にはソフトウエア553,819千円、サーバー等51,332千円を予定している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動においては、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出が344,312千円、造作・サーバー等の有形固定資産の取得による支出が50,683千円となりました。その結果、投資活動により使用した資金は393,169千円となりました。」

    当第2四半期連結累計期間に、ソフトウエア等および造作・サーバー等の取得に合計394,995千円を支出し、システム基盤への投資を継続した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は4,014,876千円となり、前連結会計年度末に比べ39,333千円増加いたしました。これは主に、ソフトウエア等の無形固定資産が22,888千円増加、繰延税金資産等の投資その他の資産が24,283千円増加したことによるものであります。」

    ソフトウエア等の無形固定資産が22,888千円増加し、システム関連資産の積み増しが第1四半期の実績として示された。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は690,376千円であり、その主な内容は、ソフトウエアの開発654,872千円によるものであります。」

    システム基盤について、当連結会計年度に総額690,376千円、うちソフトウエア開発654,872千円の設備投資を実施した。加えて、2022年3月期にはソフトウエア開発611,254千円、サーバー等131,573千円を予定している。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は2,779,210千円となり、前連結会計年度末に比べ101,558千円増加いたしました。これは主に、ソフトウェア等の無形固定資産が165,122千円増加したことによるものであります。」

    ソフトウェア等の無形固定資産が165,122千円増加し、システム関連資産の積み増しが示された。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動においては、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出が385,775千円、造作・サーバー等の有形固定資産の取得による支出が45,541千円となりました。その結果、投資活動により使用した資金は438,986千円となりました。」

    ソフトウェア、造作・サーバー等の取得に合計431,316千円を支出し、システム基盤への投資実績が示された。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は2,700,812千円となり、前連結会計年度末に比べ23,161千円増加いたしました。これは主に、ソフトウエアが87,880千円増加したものの、長期繰延税金資産が12,536千円減少、ソフトウェア仮勘定が17,909千円減少、のれんが11,374千円減少、有形固定資産が16,418千円減少したことによるものであります。」

    ソフトウエアが87,880千円増加し、システム関連資産の積み増しが第1四半期の実績として示された。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は2,663,366千円となり、前連結会計年度末に比べ618,521千円増加いたしました。これは主に、のれん、ソフトウェア等の無形固定資産が526,005千円、造作等の有形固定資産が48,261千円、敷金が28,864千円増加したことによるものであります。」

    ソフトウェア等の無形固定資産を含む固定資産が618,521千円増加した。増加額には株式会社ASA取得に伴うのれん352,610千円も含まれている。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動においては、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出が321,947千円、造作・サーバー等の有形固定資産の取得による支出が43,118千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が139,474千円となりました。」

    第2四半期累計期間にソフトウエア取得321,947千円、造作・サーバー等取得43,118千円を支出し、システム基盤関連の投資実績が進展した。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は2,115,851千円となり、前連結会計年度末に比べ71,006千円増加いたしました。これは主に、ソフトウエア等の無形固定資産が73,436千円増加したことによるものであります。」

    第1四半期にソフトウエア等の無形固定資産が73,436千円増加し、システム基盤関連資産の積み増しが示された。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は635,097千円であり、その主な内容は、ソフトウエアの開発570,961千円によるものであります。」

    ソフトウエア開発を中心に635,097千円の設備投資を実施し、システム基盤への投資実績が更新された。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は1,920,125千円となり、前連結会計年度末に比べ211,704千円増加いたしました。これは主に、ソフトウエア等の無形固定資産が223,573千円増加、造作等の有形固定資産が7,796千円増加、敷金が18,029千円増加したことによるものであります。」

    第3四半期累計期間にソフトウエア等の無形固定資産が223,573千円増加し、システム関連資産の積み増しが具体的な金額で示された。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動においては、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出が283,431千円、造作・サーバー等の有形固定資産の取得による支出が44,116千円となりました。その結果、投資活動により使用した資金は322,440千円となりました。」

    ソフトウエアおよび造作・サーバー等の取得に合計327,547千円を支出し、システム基盤関連の投資実績が示された。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は1,738,639千円となり、前連結会計年度末に比べ30,218千円増加いたしました。これは主に、ソフトウエア等の無形固定資産が73,689千円増加したことによるものであります。」

    ソフトウエア等の無形固定資産が73,689千円増加し、システム関連資産の積み増しが第1四半期の実績として示された。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は572,127千円であり、その主な内容は、ソフトウエアの開発454,208千円によるものであります。」

    ソフトウエア開発を中心に572,127千円の設備投資を実施し、システム基盤強化の投資実績が示されている。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は1,355,494千円となり、前連結会計年度末に比べ318,855千円増加いたしました。これは主に、ソフトウエア等の無形固定資産が197,351千円増加、造作等の有形固定資産が53,136千円増加、敷金が38,154千円増加したことによるものであります。」

    ソフトウエア等の無形固定資産や造作等の有形固定資産が増加し、システム基盤関連資産の積み増しが具体的な金額で示されている。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動においては、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出が223,956千円、造作・サーバー等の有形固定資産の取得による支出が81,671千円となりました。」

    ソフトウエアおよび造作・サーバー等の取得に合計305,627千円を支出し、システム基盤関連の投資実績が前進した。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は1,104,350千円となり、前連結会計年度末に比べ87,712千円増加いたしました。これは主に、ソフトウエア等の無形固定資産が52,706千円増加、敷金が30,852千円増加したことによるものであります。」

    第1四半期にソフトウエア等の無形固定資産が52,706千円増加し、システム関連資産の積み増しが数値で示されている。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「当社のDSP「Logicad」の場合、平成29年3月末現在、月間2,000億件を超える入札リクエストに対して、3,000件を超える広告キャンペーンを運用していますが、各広告キャンペーンにおいて最適と予測した価格を瞬時に判断して応札しております。秒間最大10万件を超える膨大なオークション情報を平均数ミリセカンドでリアルタイムに処理するビッグデータ処理技術により、タイムアウトの発生を抑制している点が強みであります。」

    処理量・広告キャンペーン数・処理速度が具体的に示され、ソフトウエア開発326,163千円やサーバー等への設備投資も実施されている。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動においては、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出が168,512千円、サーバー等の有形固定資産の取得による支出が40,722千円となりました。」

    サーバー等の有形固定資産を実際に取得し、システム基盤強化に関する投資実績が示されている。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「今後も安定した事業運営を行うためには、急激に増加するアクセス数を考慮したサーバー設備の強化、並列処理システムの導入等による負荷分散が必要となります。」

    サーバー増強や並列処理による負荷分散を、データ量増加への対応策として示している。
一緒に動いた変遷

「DSP「Logicad」の商品力・販売力の強化」は、この変遷が動いた29回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181714988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DSP「Logicad」の商品力・販売力の強化18回
  3. 2DSP「Logicad」の規模拡大・収益力強化17回
  4. 3アフィリエイト営業体制の強化と広告商材の拡販14回
  5. 4ソニーグループ各社との連携深化9回
  6. 5ビッグデータ・人工知能・金融工学を源泉とする事業展開8回
  7. 6M&A・資本業務提携による事業補完・強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SMNの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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