Komori
メタリアル(6182)・施策再定義

テイラーメイド自動翻訳T-4OOの販売

FY2018-Q1に初出。24回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

24記載
10年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2023-Q3再掲FY20242017: 120172018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 120232024: 120242025: 020252026: 62026
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テイラーメイド自動翻訳T-4OOの販売・事業成長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再定義有価証券報告書

    「2026年10月より、人によるチェックなしに翻訳を完結できる「最高精度(完全自動)モード」の提供を開始したほか、主力商品「T-4OO」を新ブランド「MetaRozetta(メタロゼッタ)」に刷新し、営業施策を強化してまいります。」

    T-4OOの販売方針が、従来のT-4OOブランドの販売から、完全自動翻訳モードの提供、新ブランドMetaRozettaへの刷新、営業施策強化を組み合わせた展開へ更新されている。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「ドキュメントAI翻訳の『T-4OO』『T-3MT』、音声AI翻訳の『オンヤク』等のサービスを展開するAI事業については継続して安定成長を目指します。」

    T-4OOを中心とする翻訳サービスにT-3MT・オンヤクを含め、AI事業として継続的な安定成長を目指す方針を再確認している。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「MT事業におきましては、売上高は2,191,416千円(前年同期比0.4%増)となり、セグメント利益は475,150千円(前年同期比17.0%増)となりました。」

    MT事業の販売・収益が前年同期を上回り、売上高0.4%増、セグメント利益17.0%増となった。T-4OOを中心とするMT事業の業績面で具体的な前進が示されている。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「MT事業におきましては、販売が引き続き堅調に推移し、売上高は1,470,474千円(前年同期比1.5%増)となり、セグメント利益は324,524千円(前年同期比19.8%増)となりました。」

    MT事業の販売が堅調に推移し、売上高1.5%増、セグメント利益19.8%増となった。T-4OOを中心とする販売・収益面の具体的な前進が示されている。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「MT事業におきましては、販売が引き続き堅調に推移し、売上高は738,114千円(前年同期比1.0%増)となり、セグメント利益は153,631千円(前年同期比4.6%増)となりました。」

    T-4OOを中心とするMT事業の販売が堅調に推移し、売上高1.0%増、セグメント利益4.6%増となった。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「MT事業におきましては、売上高は1,448,043千円(前年同期比6.1%増)となり、セグメント利益は270,944千円(前年同期比493.8%増)となりました。」

    MT事業の売上高が前年同期比6.1%増、セグメント利益が493.8%増となり、T-4OOを中心とする販売・収益面の具体的な前進が示された。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「MT事業におきましては、販売が引き続き堅調に推移し、売上高は746,141千円(前年同期比4.2%増)となり、セグメント利益は170,747千円(前年同期比34.2%増)となりました。」

    MT事業の販売好調が続き、売上高は前年同期比4.2%増、セグメント利益は34.2%増となった。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、引き続きMT事業において『T-400』の販売が好調でした。これに伴い営業部門から管理部門まで全社的に大幅な増員を行い、今後の急速な業容拡大に向けた組織体制強化に取り組みました。」

    T-4OOの販売好調が続き、MT事業の売上高は2,826,988千円、前連結会計年度比32.5%増となった。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「MT事業におきましては、売上高は2,122,991千円(前年同期比39.1%増)となり、セグメント利益は260,025千円(前年同期比40.0%増)となりました。」

    MT事業の売上高が前年同期比39.1%増、セグメント利益が40.0%増となり、販売・収益面の具体的な前進が示された。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「MT事業におきましては、売上高は1,416,799千円(前年同期比46.1%増)となり、セグメント利益は190,956千円(前年同期比42.4%増)となりました。」

    MT事業の売上高が前年同期比46.1%増、セグメント利益が42.4%増となり、販売・収益面の具体的な前進が示された。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「MT事業におきましては、販売が引き続き好調に推移し、売上高は716,029千円(前年同期比52.5%増)となり、セグメント利益は127,221千円(前年同期比143.1%増)となりました。」

    T-4OOを中心とするMT事業の販売好調が続き、売上高52.5%増、セグメント利益143.1%増という具体的な前進が記載されている。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「MT事業におきましては、『T-400』の販売が引き続き好調に推移し、売上高は2,133,879千円(前連結会計年度比132.7%増)となり、今後の急速な業容拡大に向けて営業部門から管理部門まで、全体的な販売管理費の大幅増加がより一層生じた結果、セグメント利益は236,291千円(前連結会計年度比89.4%増)となりました。」

    T-4OOの販売好調が通期でも継続し、MT事業の売上高は132.7%増、セグメント利益は89.4%増となった。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「MT事業におきましては、『T-4OO』の販売が引き続き好調に推移し、売上高は1,526,269千円(前年同期比160.4%増)となり、今後の急速な業容拡大に向けて営業部門から管理部門まで全体的に販売管理費も大幅に増加した結果、セグメント利益は185,760千円(前年同期比301.5%増)となりました。」

    『T-4OO』の販売好調が続き、MT事業の売上高は前年同期比160.4%増、セグメント利益は301.5%増となった。急速な業容拡大に向けた販売管理費の増加も記載されている。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「MT事業におきましては、『T-4OO』の販売が引き続き好調に推移し、売上高は969,790千円(前年同期比197.5%増)となり、今後の急速な業容拡大に向けて営業部門から管理部門まで全体的に販売管理費も大幅に増加した結果、セグメント利益は134,102千円(前年同期比624.0%増)となりました。」

    『T-4OO』の販売好調が継続し、MT事業の売上高は前年同期比197.5%増、セグメント利益は624.0%増となった。販売面・収益面の具体的な前進が示されている。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「MT事業におきましては、『T-4OO』の販売が引き続き好調に推移し、売上高は469,598千円(前年同期比235.9%増)となり、今後の急速な業容拡大に向けて営業部門から管理部門まで全体的に販売管理費も大幅に増加した結果、セグメント利益は52,337千円(前年同期比382.5%増)となりました。」

    『T-4OO』の販売好調が続き、MT事業の売上高は前年同期比235.9%増、セグメント利益は382.5%増となった。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「MT事業におきましては、平成29年11月『T-4OO(ver.2)』リリース以降の受注高大幅増の売上高への転嫁が進んだことにより、売上高は586,066千円(前年同期比204.0%増)、セグメント利益は46,262千円(前年同期比364.4%増)となりました。」

    T-4OO(ver.2)の受注高増加が売上高へ転嫁され、MT事業の売上高は前年同期比204.0%増、セグメント利益は364.4%増となった。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「MT事業におきましては、平成29年11月にリリースしました『T-4OO(ver.2)』の新規受注が引き続き好調に推移し、売上高は327,214千円(前年同期比120.8%増)、セグメント利益は18,521千円(前年同期比44.9%増)となりました。」

    T-4OO(ver.2)の新規受注好調が続き、MT事業の売上高は120.8%増、セグメント利益は44.9%増となった。販売面と収益面の具体的な前進が示されている。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「MT事業におきましては、平成29年11月にリリースしました『T-4OO(ver.2)』の新規受注が引き続き好調に推移し、売上高は140,408千円(前年同期比89.3%増)となりました。セグメント利益は10,846千円(前年同期比98.5%増)となりました。」

    T-4OO(ver.2)の新規受注好調が継続し、MT事業の売上高は89.3%増、セグメント利益は98.5%増となった。販売面で測定可能な前進が示されている。
  19. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「MT事業におきましては、平成29年1月にリリースしました「テイラーメイド自動翻訳T-4OO」の販売が好調に推移し、売上高は74,182千円(前年同期比19.9%増)となりました。」

    平成29年1月にリリースしたテイラーメイド自動翻訳T-4OOについて、販売が好調に推移し、MT事業の売上高が前年同期比19.9%増となったことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「成長期に入ったMT事業の新規受注高のS字カーブ最大化」は、この変遷が動いた24回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15138543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長期に入ったMT事業の新規受注高のS字カーブ最大化15回
  3. 2全般的な先行投資の増加と売上成長の遅れによる減益13回
  4. 3クラウドソーシング事業のセグメント損失8回
  5. 4MT事業のキャッシュカウ化拡大と2022年2月期営業利益約7億円5回
  6. 5クラウドソーシング事業への参入・展開4回
  7. 6自動翻訳技術の研究開発・製品改良3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メタリアルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14のその他開示で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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