Komori
メタリアル(6182)・施策達成

インターメディアの完全子会社化によるGLOZE事業の強化

FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020-Q1。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019-Q3 – FY2020-Q12018: 120182019: 22019
同じテーマの他社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2019年1月11日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社グローヴァによる株式会社インターメディアの吸収合併及び、株式会社エニドアによるスピード翻訳株式会社の吸収合併を行うことを決議し、2019年3月1日に吸収合併を行いました。」

    前回決議されていたグローヴァによるインターメディアの吸収合併が2019年3月1日に実施された。更なる経営効率化を目的とする合併の完了が確認された。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成31年1月11日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社グローヴァによる株式会社インターメディアの吸収合併及び、株式会社エニドアによるスピード翻訳株式会社の吸収合併を行うことを決議いたしました。」

    完全子会社化したインターメディアについて、グローヴァを存続会社とする吸収合併を決議した。企業結合日は平成31年3月1日予定で、更なる経営の効率化を目的としている。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は平成30年1月31日開催の取締役会において、同日を効力発生日として株式会社インターメディアの全株式を取得し、同社を当社の完全子会社とすることについて決議し、同日付で株式会社インターメディアとの間で株式譲渡契約を締結いたしました。」

    医薬系分野を中心とする高品質翻訳会社インターメディアの全株式を取得した。豊富な経験・実績を取り込み、既存事業との相乗効果と事業発展を見込む理由も記載されている。
一緒に動いた変遷

「テイラーメイド自動翻訳T-4OOの販売」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1テイラーメイド自動翻訳T-4OOの販売2回
  3. 2全般的な先行投資の増加と売上成長の遅れによる減益2回
  4. 3成長期に入ったMT事業の新規受注高のS字カーブ最大化2回
  5. 4クラウドソーシング事業のセグメント損失2回
  6. 5クラウドソーシング事業への参入・展開2回
  7. 6GMOスピード翻訳の完全子会社化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メタリアルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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