メタリアル(6182)・施策前進
MT事業のサーバー・ソフトウエア投資拡大
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サーバー・ソフトウェアによる事業基盤投資33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額は167,052千円(うちAI事業ソフトウエア関連163,953千円)、研究開発費は109,340千円であります。」
AI事業のエージェンティックAI等のソフトウエア開発投資を実行し、当期の設備投資167,052千円のうち163,953千円をAI事業ソフトウエア関連に充てた。 - FY2024前進有価証券報告書
「株式会社ロゼッタ(千代田区) AI事業 MTハードウエア 350,000 - 借入金及び自己資金 2024年6月 2024年9月~2026年2月」
AI事業のMTハードウエアについて、総額350,000千円を借入金及び自己資金で投資し、2024年6月着手、2024年9月から2026年2月までの完成予定とする設備計画を示した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは231,563千円の支出(前年同期は396,896千円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出227,764千円によるものであります。」
MT事業等のソフトウエア関連投資を含む無形固定資産の取得を継続し、当第2四半期累計で227,764千円を支出している。新たな投資計画や完成マイルストーンは示されていない。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資等の総額は1,070,476千円であります。その主な内容は、MT事業及びGU事業におけるソフトウエア作成関連が916,267千円であります。」
MT事業及びGU事業のソフトウエア作成関連に916,267千円を投資した。さらにMTソフトウエアについて2021年3月から2022年3月まで350,000千円の設備投資計画を示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資等の総額は1,244,079千円であります。その主な内容は、MT事業におけるサーバー機器等の取得が463,731千円、MT事業におけるソフトウエア作成関連が632,968千円であります。」
MT事業のサーバー機器、ソフトウエア作成への大規模投資を独立した施策として記載している。翌期にはMTソフトウエア700,000千円、MTハードウェア300,000千円の設備投資計画も示されている。