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AppBank(6177)・施策前進

テーマ株式会社の設立による業績拡大

FY2020-Q2に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022。

11記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY20222020: 220202021: 320212022: 520222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「当社では、特にストア事業におけるIPコラボレーション並びにDXソリューション事業を今後の成長の柱と見込んでおり、今後の営業並びにコラボレーション企画の拡充、システム開発は順調に進んでおります。」

    新規事業の方向性として、ストア事業のIPコラボレーションとDXソリューション事業を今後の成長の柱と位置付け、営業・企画・システム開発の拡充を進めている。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「IPコラボレーションの拠点として、原宿竹下通りにて「メイドインジャパン」、「地域密着型」をコンセプトとする和カフェ「原宿竹下通り友竹庵」(以下、「友竹庵」)及びIPコラボレーションイベントの拠点となる「原宿friend」の2店舗を展開しております。」

    「友竹庵」と「原宿friend」の2店舗を拠点としてIPコラボレーションを展開し、通常商品、コラボ商品、デジタルくじ、全国通販を組み合わせる事業モデルへ進展している。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間より、IPとコラボレーション・イベント実施の拠点となる実店舗「原宿friend」をオープンした他、デジタルくじの全国通販も開始いたしました。」

    IPコラボレーションの拠点として「原宿friend」を開設し、デジタルくじの全国通販も開始している。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ストア事業においては、連結子会社のテーマ株式会社を運営母体として、「メイドインジャパン」、「地域密着型」をコンセプトとした「原宿竹下通り友竹庵」ブランドを展開しております。加えて、2022年1月以降、「友竹庵」事業の延長線上にある新事業として、「位置情報テクノロジーを用いた、原宿の店舗と他社が保有するコンテンツ・IPとのコラボレーション企画」事業を新たに開始しております。」

    テーマ株式会社のYURINAN事業から位置情報テクノロジーを用いたIPコラボレーション事業を開始し、実店舗販売とデジタルくじを組み合わせた新たな収益化を進めている。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ストア事業においては、連結子会社のテーマ株式会社を運営母体として、「メイドインジャパン」、「地域密着型」をコンセプトとした「YURINAN-原宿竹下通り友竹庵-」(以下、「YURINAN」)ブランドを展開しております。YURINANでは、原宿竹下通りの旗艦店とオンラインショップを運営しており、魅力的な商品開発と独自の集客施策による売上高の向上に取り組んでおります。」

    YURINANの原宿旗艦店とオンラインショップを運営し、既存の食品コラボレーションに加えて有名コンテンツとのコラボレーション企画を準備している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において開始した「YURINAN-原宿竹下通り友竹庵-」ブランドにて、有名店とのコラボレーションによる竹炭を用いた食品やいちご等のフルーツを使った食品の提供を開始しており、実店舗やオンラインショップ等での販売拡大を図る方針です。」

    YURINANの旗艦店・オンラインショップを運営し、外部IPとのコラボレーションによる顧客獲得と商品販売へ展開を広げている。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社の連結子会社であるテーマ株式会社において、山での動画制作をきっかけにした「メイドインジャパン」、「地域密着型」の商品開発とコンテンツによる情報発信を組み合わせた、当社ならではの物販事業の立ち上げを行っております。第2四半期連結会計期間において、「友竹庵」ブランドを立ち上げ、有名店とのコラボレーションによる竹炭を用いた食品やいちご等のフルーツを使った食品の提供を開始しており、実店舗やEコマース等での販売拡大を図る方針です。」

    テーマ株式会社を運営母体とする物販事業で、「友竹庵」の旗艦店正式オープンとオンラインショップ販売開始に進み、商品開発・情報発信を組み合わせた事業展開が具体化している。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社の連結子会社であるテーマ株式会社において、山での動画制作をきっかけにした「メイドインジャパン」、「地域密着型」の商品開発とコンテンツによる情報発信を組み合わせた、当社ならではの物販事業の立ち上げを行っております。当第2四半期連結会計期間において、「友竹庵(ゆうりんあん)」ブランドを立ち上げ、有名店とのコラボレーションによる竹炭を用いた食品やいちご等のフルーツを使った食品の提供を開始しており、実店舗やEコマース等での販売拡大を図る方針です。」

    テーマ株式会社を運営母体とする物販事業で、「友竹庵」ブランドを立ち上げ、竹炭食品やフルーツ商品などの開発・販売を開始し、実店舗・Eコマースでの拡大を進めている。
  9. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「ストア事業におきましては、連結子会社のテーマ株式会社を運営母体として、「メイドインジャパン」、「地域密着型」をコンセプトとした独自の商品開発と自社Eコマースサイトの運営を前連結会計年度より開始しており、当四半期においては、新たなブランドの構築及び新商品の開発を進めてまいりました。」

    テーマ株式会社を運営母体として、自社Eコマース運営と独自商品開発を開始済みとし、新ブランド構築・新商品開発へ進んでいる。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、テーマ株式会社を設立し、連結の範囲に含めております。」

    第2四半期に設立したテーマ株式会社を連結範囲に含め、ストア事業に含めていると再記載している。
  11. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループの業績拡大を目的として、100%子会社としてテーマ株式会社を設立し」

    当社グループの業績拡大を目的として、テーマ株式会社を100%子会社として設立したことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「自社メディアを核とした媒体価値向上」は、この変遷が動いた10回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社メディアを核とした媒体価値向上8回
  3. 2SEO等による集客強化・広告単価向上7回
  4. 3自社媒体を活用したオムニチャネル戦略7回
  5. 4既存事業分野の成長と深耕による収益回復7回
  6. 5新広告商材による広告収益回復6回
  7. 6人材の育成・確保6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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