AppBank(6177)・施策前進直近の決算説明資料(2026-10-15)では「再定義」
AIを活用したメディア最適化・AIソリューション事業
FY2025に初出。14回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-06。直近の記載は2026-10-15。
14記載
1年にわたる
12うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AIメディア最適化・AIマーケティングソリューション事業5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、自社メディアサイト運営を通じて蓄積したAI活用ノウハウを横展開する形で、クライアント企業にAI検索時代に対応したマーケティングサービスを提供するAIマーケティング事業を開始しております。」
自社メディアで蓄積したAI活用ノウハウを横展開し、AI検索時代向けのAIマーケティング事業を開始したうえ、クライアント獲得が進んでいると記載している。 - FY2025初出有価証券報告書
「また、世界中で機能進化に伴うAIの活用が爆発的に進む中で、当社もAIを活用した事業開発に取り組んでまいります。「AppBank.net」をはじめとする自社メディア運営においては、コンテンツ作成や検索エンジンのAI化が加速する中で、当社もAI時代に最適化されたコンテンツ制作体制の整備、AI普及下におけるメディア運営の最適化を行っております。新規事業として、企業の現場生産性の向上にフォーカスしたAIソリューションの開発と販売にも取り組んでまいります。」
AIの普及を前提に、メディアのAI最適化と、企業の現場生産性向上を目的とするAIソリューション事業の開発・販売を新たに進めている。