AppBank(6177)・目標再掲
東証グロース市場上場維持基準の時価総額40億円以上の早期達成
FY2023に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-09-02。
13記載
3年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場維持基準の時価総額達成4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-02再掲業務提携
「特に、上場後 10 年経過後から適用される東証グロース市場の上場維持基準の1つである時価総額 40 億円以上の適合と、2030 年3月の同基準見直し後の新基準である上場5年経過後の時価総額 100 億円以上の適合に向けた企業価値向上を強く意識しております。」
時価総額40億円以上及び2030年3月以降の100億円以上への適合を意識する目標を再記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「特に、上場後10年経過後から適用される東証グロース市場の上場維持基準の1つである時価総額40億円以上の維持と、2030年3月の同基準見直し後の新基準である上場5年経過後の時価総額100億円以上の適合に向けた企業価値向上を強く意識しております。」
時価総額40億円以上の維持と、2030年3月の基準見直し後に適用される時価総額100億円以上への適合を引き続き意識している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「上場後10年経過後から適用される東証グロース市場の上場維持基準の1つである時価総額40億円以上の維持と、2030年3月の同基準見直し後の新基準である上場5年経過後の時価総額100億円以上の適合に向けた企業価値向上を強く意識しております。」
従来の時価総額40億円以上の早期達成を意識する目標に加え、2030年3月の基準見直し後に適用される時価総額100億円以上への適合を新たに意識している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「特に、上場後10年経過後から適用される東証グロース市場の上場維持基準の1つである時価総額40億円以上の早期達成を強く意識しております。」
東証グロース市場の上場維持基準に関わる時価総額40億円以上の早期達成を、引き続き強く意識していると記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「特に、上場後10年経過後から適用される東証グロース市場の上場維持基準の1つである時価総額40億円以上の早期達成を強く意識しております。」
東証グロース市場の上場維持基準に関わる時価総額40億円以上の早期達成を引き続き強く意識していると記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「今回、2024年度中の営業利益黒字化及び上場後10年経過後から適用される東証グロース市場の上場維持基準の1つである時価総額40億円以上の早期達成を念頭に、このタイミングで投資の内容を見直し、経営資源の集中を進めて注力事業のスピードアップを図ることが重要であるとの考えに至りました。」
東証グロース市場の上場維持基準に関連し、時価総額40億円以上の早期達成を新たな具体的目標として記載している。投資内容の見直しと経営資源の集中を手段としている。