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ブランジスタ(6176)・施策削除

神の手によるオンライン・スマホゲーム事業への参入

FY2016-Q3に初出。12回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2019。

12記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q1前進FY2017-Q2 – FY2017-Q3前進FY2018-Q1 – FY2018-Q3後退FY2018削除FY2019-Q3 – FY20192016: 220162017: 420172018: 420182019: 22019
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『神の手』によるオンライン・スマホゲーム事業への参入と終了1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「前期に記載しておりました㈱ブランジスタゲームは、全株式を譲渡したため、連結子会社から除外いたしました。」

    ブランジスタゲームの全株式譲渡と連結除外を改めて記載しており、同社を通じたゲーム事業の運営を終了している。
  2. FY2019-Q3削除有価証券報告書

    「連結子会社でありました㈱ブランジスタゲームは、当社が保有する全株式を譲渡したため、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」

    ブランジスタゲームの全株式を譲渡し、第3四半期連結会計期間から連結範囲から除外したことを記載している。
  3. FY2018後退有価証券報告書

    「「神の手」においては、2018年7月21日以降、App Storeにおける新規ユーザーの受付及びアップデートが一時停止され、予定していた特別企画や海外事業展開が実施できず、投資回収及び収益化が困難な状況となりました。」

    「神の手」の提供自体は続いているものの、App Storeで新規ユーザー受付・アップデートが一時停止され、予定施策の実施と投資回収が困難になった。
  4. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「「神の手」においては、2度にわたるテレビCMの全国放送を実施するなど、「神の手」のさらなる認知度の向上を目的とした積極的な先行投資を行ってまいりました。これにより「神の手」スマートフォンアプリの利用者数が増加いたしましたが費用が先行しております。」

    全国テレビCMを2度実施した結果、「神の手」スマートフォンアプリの利用者数が増加した一方、費用が先行していると記載している。
  5. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「「神の手」においては、人気アーティストやコンテンツのオリジナル景品が獲得できる企画を定期的に開催し、「神の手」だからこそ実現できる「ゲームメディア」としての新しい市場の構築に注力しております。また、企業とのタイアップ企画を継続的に実施し、クライアント企業への送客と、「神の手」利用者の増加に寄与いたしました。さらに、2017年12月28日から2018年1月8日にかけてテレビCMの全国放送を実施し、「App Store」全無料アプリの中で1位を達成いたしました。これを受け、2018年3月24日にはテレビCMの全国放送を再スタートし、さらなる認知度の向上を図るべく先行投資を行ってまいりました。」

    「ゲームメディア」としての新市場構築、企業タイアップ、全国テレビCMの再スタートを実施し、「神の手」の事業展開を進めた。
  6. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「神の手」においては、2017年12月28日からテレビCMの全国放送を実施いたしました。また、テレビCMの放送に合わせ、企業とのタイアップによる豪華景品企画を多数実施するとともに、WEBプロモーションも同時に展開したことにより、同年12月31日には「神の手」スマートフォンアプリが100万ダウンロードを突破いたしました。2018年1月7日には150万ダウンロードを突破し、「App Store」全無料アプリの中で1位を達成しております。」

    全国テレビCM、企業タイアップ、豪華景品企画、WEBプロモーションを展開し、ゲームの利用拡大施策を具体化した。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「「神の手」においては、人気アーティストやコンテンツとの企画を定期的に開催すると共に、実店舗への来店促進につながる企業向け広告プランの実施や、企業とのタイアップによるハワイ旅行やクルマといった豪華景品企画も実施してまいりました。」

    人気コンテンツとの企画、企業向け広告、タイアップ景品企画などを通じて「神の手」を運営する方針を継続している。
  8. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「「神の手」においては、実店舗への来店促進につながる企業向け広告プランを新たに実施し、利用者数の増加と収益の拡大に努めてまいりました。」

    「神の手」について、実店舗への来店促進を目的とする企業向け広告プランを新たに実施した。
  9. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「ハワイ旅行やクルマといった豪華な景品が実現した企業とのコラボレーション企画や、地方自治体のPRを目的としたタイアップ企画に加え、「神の手」自体のプロモーションを目的とした実機クレーンゲームとの連動企画も展開いたしました。さらに、リリース以来初となるフルリニューアルも実施し、デザインの一新と機能の拡充により、利用者数の増加と収益の拡大を目指してまいりました。」

    企業コラボレーション、地方自治体タイアップ、実機クレーンゲーム連動企画を展開し、リリース以来初のフルリニューアルを実施した。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは「企業プロモーション支援を目的とした電子メディア事業」として、既存事業の「電子雑誌」「ソリューション」の業容を引き続き拡大すると共に、当社連結子会社の㈱ブランジスタゲームが運営する、神体験3Dクレーンゲーム「神の手」の利用者数拡大に向けたプロモーション活動への先行投資を強化し、さらなる成長を目指してまいりました。」

    ㈱ブランジスタゲームが運営する「神の手」を成長施策の対象として引き続き記載し、利用者数拡大に向けたプロモーション活動を行っている。
  11. FY2016再掲有価証券報告書

    「そのほか、平成28年6月に当社連結子会社である、㈱ブランジスタゲームから神体験3Dクレーンゲーム「神の手」をリリースいたしました。各界の一流スタッフ、事業者と共に、さまざまなファン層に向けた「神の手」でなければ実現できない多彩な企画を実施し、ユーザーの獲得と収益基盤の構築を行なってまいりました。」

    「神の手」のリリースと、多彩な企画を通じたユーザー獲得・収益基盤構築の方針を継続している。
  12. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「そのほか、平成28年6月に当社連結子会社である、㈱ブランジスタゲームから神体験3Dクレーンゲーム「神の手」をリリースいたしました。」

    連結子会社を通じてオンライン・スマホゲーム「神の手」を平成28年6月にリリースし、新たな事業領域へ進出した。
一緒に動いた変遷

「第3四半期連結累計期間の売上・利益実績」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期連結累計期間の売上・利益実績5回
  3. 2グループサービスの認知度向上と広告宣伝・プロモーション強化5回
  4. 3インターネット広告市場とスマートフォン広告の成長5回
  5. 4新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加4回
  6. 5電子雑誌・ソリューション業務の好調3回
  7. 6業績連動賞与引当金の計上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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