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ブランジスタ(6176)・事実新株予約権行使なし

新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加

FY2016-Q3に初出。15回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2022-Q3。

15記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2019-Q2その他FY2020 – FY2022-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 220192020: 120202021: 220212022: 12022
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3新株予約権行使なし有価証券報告書

    「2022年4月1日~ 2022年6月30日 - 14,575,300 - 621,052 - 1,114,834」

    当第3四半期中は新株予約権の行使がなく、発行済株式数、資本金、資本準備金の増加はなかった。
  2. FY2021-Q3新株予約権行使なし有価証券報告書

    「2021年4月1日~ 2021年6月30日 - 14,575,300 - 621,052 - 1,114,834」

    当第3四半期中は新株予約権の行使がなく、発行済株式数、資本金、資本準備金の増加はなかった。
  3. FY2021-Q2新株予約権行使なし有価証券報告書

    「2021年1月1日 ~2021年3月31日 - 14,575,300 - 621,052 - 1,114,834」

    第2四半期中は新株予約権の行使がなく、発行済株式数、資本金、資本準備金の増加はなかった。
  4. FY2020新株予約権行使なし有価証券報告書

    「2019年10月1日~2020年9月30日 - 14,575,300 - 621,052 - 1,114,834」

    当連結会計年度は新株予約権の行使による発行済株式数、資本金および資本準備金の増加がなく、各残高が前年度末から横ばいとなった。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年1月1日 ~2019年3月31日(注) 400 14,575,300 50 621,052 50 1,114,834 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第2四半期中の新株予約権行使により400株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ50千円増加した。
  6. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年10月1日~2018年12月31日 (注) 52,100 14,574,900 16,932 621,002 16,932 1,114,784」

    新株予約権の行使により52,100株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ16,932千円増加した。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「2017年10月1日~2018年9月30日 (注)3.新株予約権の行使による増加であります。 232,600 14,522,800 73,515 604,070 73,515 1,097,851」

    FY2018に新株予約権の行使により232,600株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ73,515千円増加した。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「2018年1月1日 ~2018年3月31日 (注) 133,300 14,522,800 43,322 604,070 43,322 1,097,851」

    第2四半期に新株予約権の行使により133,300株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ43,322千円増加した。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「2017年10月1日~2017年12月31日 (注) 99,300 14,389,500 30,192 560,747 30,192 1,054,529」

    新株予約権の行使により99,300株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ30,192千円増加した。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年10月1日~平成29年9月30日 66,600 14,290,200 21,345 530,555 21,345 1,024,336」

    当連結会計年度に新株予約権の行使により66,600株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ21,345千円増加した。提出日までにはさらに21,900株、各5,037千円の増加を記載している。
  11. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年7月1日から平成29年7月30日までの間に、新株予約権の行使により18,900株、資本金及び資本準備金がそれぞれ6,142千円増加しております。」

    第3四半期中にも14,800株、資本金・資本準備金各4,810千円が増加し、提出前の7月にも18,900株、各6,142千円の増加を記載している。
  12. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年1月1日~平成29年3月31日 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。 平成29年4月1日から平成29年4月30日までの間に、新株予約権の行使により4,800株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,560千円増加しております。」

    第2四半期に新株予約権行使により11,000株、資本金・資本準備金が各3,375千円増加し、4月にも4,800株、各1,560千円の増加を記載している。
  13. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年10月1日~平成28年12月31日 (注) 21,400 14,245,000 6,955 516,165 6,955 1,009,946」

    第1四半期に新株予約権の行使により21,400株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ6,955千円増加した。さらに平成29年1月にも11,000株、各3,375千円の増加を記載している。
  14. FY2016前進有価証券報告書

    「平成27年10月1日~平成28年9月30日 503,600 14,223,600 160,810 509,210 160,810 1,002,991」

    新株予約権の行使により503,600株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ160,810千円増加した。
  15. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ158,535千円増加しております。」

    新株予約権の行使により資本金と資本剰余金がそれぞれ158,535千円増加した。
一緒に動いた変遷

「第3四半期連結累計期間の売上・利益実績」は、この変遷が動いた15回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期連結累計期間の売上・利益実績10回
  3. 2電子雑誌・ソリューション業務の好調8回
  4. 3インターネット広告市場とスマートフォン広告の成長6回
  5. 4電子雑誌のジャンル多様化・制作体制強化と世界展開6回
  6. 5新株予約権行使による株式価値の希薄化6回
  7. 6グループサービスの認知度向上と広告宣伝・プロモーション強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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