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ブランジスタ(6176)・事実中間業績更新(営業増益・経常減益・純利益急増)直近の決算(2026-08-14)では「前進」

第3四半期連結累計期間の売上・利益実績

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-10-19。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2020-Q2前進FY2023-Q1 – 2026-05-142016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-19その他s.kabutan.jp

    「26年9月期の連結経常利益を従来予想の14.2億円→13.6億円(前の期は11.2億円)に4.2%下方修正し、増益率が26.8%増→21.4%増に縮小する見通しとなった。」

    通期業績予想が更新され、経常利益は1,420百万円から1,360百万円へ減額された一方、最終利益は2,000百万円から2,550百万円へ増額された。
  2. 2026-08-14前進決算

    「以上の結果、売上高3,701百万円(前年同四半期比2.8%減)、営業利益844百万円(同12.5%増)、経常利益759百万円(同1.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,878百万円(同315.0%増)となり増益を達成いたしました。」

    第3四半期連結累計期間の業績実績を新たに開示している。売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  3. FY2026-H1中間業績更新(営業増益・経常減益・純利益急増)有価証券報告書

    「売上高2,472百万円 (前中間連結会計期間比 4.7%減 )、 営業利益567百万円 (同 8.4%増 )、 経常利益508百万円 (同 2.7%減 )、 親会社株主に帰属する中間純利益1,707百万円 (同 436.2%増 )となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高が4.7%減、営業利益が8.4%増、経常利益が2.7%減となった一方、投資有価証券売却益の計上等により親会社株主に帰属する中間純利益は436.2%増となった。
  4. 2026-05-14前進決算

    「プロモーション支援事業が、当中間連結会計期間及び当第2四半期連結会計期間において過去最高業績を達成しました。」

    プロモーション支援事業の中間期業績が過去最高となり、業績実績が進展した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、3期連続の増収増益を達成し、過去最高業績を更新いたしました。プロモーション支援事業が前期比38.3%の増益と高成長を続けており、当社グループの業績拡大を牽引しております。」

    3期連続の増収増益と過去最高業績の更新を記載している。売上高5,196百万円、営業利益1,151百万円、経常利益1,120百万円、親会社株主帰属当期純利益656百万円となった。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、プロモーション支援事業が28.5%の増収、43.6%の増益となったことから、売上高・営業利益・経常利益はいずれも上半期として過去最高を記録いたしました。」

    プロモーション支援事業の増収増益を背景に、売上高2,593百万円、営業利益523百万円、経常利益522百万円となり、3指標が上半期過去最高となった。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、2期連続過去最高の売上高、営業利益、経常利益となりました。「アクセルジャパン」が好調に推移し、業績拡大を牽引しております。」

    売上高4,822百万円、営業利益951百万円、経常利益944百万円、親会社株主に帰属する当期純利益606百万円を計上し、売上高・営業利益・経常利益が2期連続で過去最高となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、売上高・営業利益・営業利益率が上半期過去最高となり、営業利益が前年同四半期1.6倍に増益となりました。」

    第24期第2四半期累計で、売上高・営業利益・営業利益率が上半期過去最高となり、営業利益は前年同期の1.6倍となった。通期実績と比較可能な主要指標として、売上高2,353百万円、営業利益477百万円、経常利益474百万円、親会社株主帰属四半期純利益305百万円を計上している。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、すべての事業が増益となり、連結営業利益・経常利益が前年同四半期2.4倍に拡大いたしました。営業利益率は、前年同四半期7.5%から17.3%に増加いたしました。」

    全事業が増益となり、営業利益・経常利益が前年同四半期の2.4倍に拡大した。営業利益率も7.5%から17.3%へ上昇した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、「アクセルジャパン」が事業開始初年度から業績拡大を牽引し、営業利益・経常利益は前年同期比2.3倍に拡大し、当社創業以来の過去最高売上・営業利益・経常利益を達成いたしました。」

    「アクセルジャパン」が業績拡大を牽引し、営業利益・経常利益が前年同期比2.3倍に拡大した。売上高4,558百万円、営業利益604百万円、経常利益601百万円、親会社株主に帰属する当期純利益579百万円となり、売上・営業利益・経常利益で創業以来の過去最高を達成した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高3,454百万円(前年同四半期比41.6%増)、営業利益480百万円(同123.2%増)、経常利益479百万円(同121.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益329百万円(同118.2%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、主要業績指標が大幅に増加した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高2,295百万円(前年同四半期比40.4%増)、営業利益290百万円(同95.2%増)、経常利益290百万円(同95.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益199百万円(同93.9%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高1,113百万円(前年同四半期比39.7%増)、営業利益83百万円(同95.0%増)、経常利益83百万円(同91.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益58百万円(同109.3%増)となりました。」

    第23期第1四半期累計で、売上高1,113百万円、営業利益83百万円、経常利益83百万円、親会社株主帰属四半期純利益58百万円となり、各指標が前年同期を上回った。
  14. FY2022-Q3会計基準適用下の第3四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高2,439百万円(前年同四半期は売上高2,429百万円)、営業利益215百万円(前年同四半期は営業利益284百万円)、経常利益216百万円(前年同四半期は経常利益299百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益150百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益197百万円)となりました。」

    収益認識会計基準等の適用後の第3四半期累計実績として、売上高2,439百万円、営業利益215百万円、経常利益216百万円、親会社株主帰属四半期純利益150百万円を開示した。
  15. FY2022-Q2収益認識基準適用下の第2四半期実績有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高1,634百万円(前年同四半期は売上高1,639百万円)、営業利益148百万円(前年同四半期は営業利益226百万円)、経常利益148百万円(前年同四半期は経常利益243百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益102百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益158百万円)となりました。」

    収益認識会計基準適用後の第2四半期累計実績として、売上高1,634百万円、営業利益148百万円、経常利益148百万円、親会社株主帰属四半期純利益102百万円を計上した。前年同期とは収益の会計処理が異なるため、単純な前年同期比の評価には留保がある。
  16. FY2022-Q1収益認識基準適用下の第1四半期実績有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高796百万円(前年同四半期は売上高837百万円)、営業利益42百万円(前年同四半期は営業利益100百万円)、経常利益43百万円(前年同四半期は経常利益112百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益27百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益76百万円)となりました。」

    第22期第1四半期は売上高796百万円、営業利益42百万円、経常利益43百万円、親会社株主帰属四半期純利益27百万円となった。収益認識会計基準等の適用により会計処理が前年同期と異なるため、本文では前年同期比の割合を記載していない。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高2,429百万円(前年同四半期比15.1%増)、営業利益284百万円(前年同四半期は営業損失16百万円)、経常利益299百万円(前年同四半期は経常損失10百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益197百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失412百万円)となりました。」

    第3四半期累計で売上高は15.1%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じた。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高1,639百万円(前年同四半期比1.4%増)、営業利益226百万円(同17.8%増)、経常利益243百万円(同25.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益158百万円(同42.2%増)となりました。」

    第21期第2四半期累計で、売上高1,639百万円、営業利益226百万円、経常利益243百万円、親会社株主帰属四半期純利益158百万円を計上し、各利益項目が前年同期比で増加した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高837百万円(前年同四半期比10.9%増)、営業利益100百万円(同9.2%増)、経常利益112百万円(同22.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益76百万円(同49.1%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高2,780百万円(前連結会計年度比18.1%減)、営業利益3百万円(前連結会計年度比99.4%減)、経常利益8百万円(前連結会計年度比98.4%減)、親会社株主に帰属する当期純損失381百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益633百万円)となりました。」

    通期売上高が18.1%減少し、営業利益・経常利益は大幅に減少、親会社株主帰属当期純損益は381百万円の損失に転じた。
  21. FY2020-Q3第3四半期累計の赤字転落有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高2,110百万円(前年同四半期比16.5%減)、営業損失16百万円(前年同四半期は営業利益386百万円)、経常損失10百万円(前年同四半期は経常利益391百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失412百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益558百万円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比16.5%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する利益はいずれも前年同期の利益から損失に転じた。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高1,617百万円(前年同四半期比3.9%減)、営業利益192百万円(同21.2%減)、経常利益194百万円(同21.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益111百万円(同83.0%減)となりました。」

    FY2020第2四半期累計は売上高1,617百万円、営業利益192百万円、経常利益194百万円、親会社株主帰属四半期純利益111百万円となり、前年同期比でいずれも減少した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高754百万円(前年同四半期比6.5%減)、営業利益92百万円(同8.6%減)、経常利益91百万円(同12.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益51百万円(同20.0%減)となりました。」

    FY2020第1四半期は売上高754百万円、営業利益92百万円、経常利益91百万円、親会社株主帰属四半期純利益51百万円となり、いずれも前年同四半期比で減少した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高3,394百万円(前連結会計年度比0.8%増)、営業利益518百万円(前連結会計年度は営業損失233百万円)、経常利益513百万円(前連結会計年度は経常損失234百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益633百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失519百万円)となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益すべて創業来最高を達成いたしました。」

    FY2019通期で売上高3,394百万円、営業利益518百万円、経常利益513百万円、親会社株主帰属当期純利益633百万円となり、全て創業来最高を達成した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高2,526百万円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益386百万円(前年同四半期は営業損失304百万円)、経常利益391百万円(前年同四半期は経常損失304百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益558百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失415百万円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比3.4%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じた。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高1,683百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益243百万円(前年同四半期は営業損失332百万円)、経常利益249百万円(前年同四半期は経常損失332百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益657百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失395百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比3.1%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じた。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高807百万円(前年同四半期比5.8%増)、営業利益101百万円(前年同四半期は営業損失106百万円)、経常利益104百万円(前年同四半期は経常損失106百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益63百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失132百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比5.8%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年の損失から利益に転じた。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高3,367百万円(前連結会計年度比6.5%増)、営業損失233百万円(前連結会計年度は営業利益301百万円)、経常損失234百万円(前連結会計年度は経常利益302百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失519百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益188百万円)となりました。」

    FY2018通期は売上高が6.5%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する利益は損失に転じた。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高2,443,608千円(前年同四半期比8.6%増)、営業損失304,584千円(前年同四半期は営業利益200,916千円)、経常損失304,862千円(前年同四半期は経常利益201,514千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失415,241千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益131,963千円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比8.6%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する利益は損失となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高1,632,031千円(前年同四半期比11.9%増)、営業損失332,362千円(前年同四半期は営業利益129,663千円)、経常損失332,737千円(前年同四半期は経常利益130,306千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失395,131千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益92,690千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比11.9%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する利益は損失に転じた。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高763,158千円(前年同四半期比6.2%増)、営業損失106,077千円(前年同四半期は営業利益58,905千円)、経常損失106,207千円(前年同四半期は経常利益59,539千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失132,569千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益46,083千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比6.2%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は損失に転じた。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高3,160,516千円(前連結会計年度比11.9%増)、営業利益301,794千円(同40.0%減)、経常利益302,311千円(同39.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益188,382千円(同46.4%減)となりました。」

    FY2017通期の売上高は11.9%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はそれぞれ前年同期比で減少した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高2,249,444千円(前年同四半期比11.5%増)、営業利益200,916千円(同39.5%減)、経常利益201,514千円(同39.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益131,963千円(同41.3%減)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比11.5%増となった一方、営業利益は39.5%減、経常利益は39.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は41.3%減となった。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高1,457,838千円(前年同四半期比12.2%増)、営業利益129,663千円(同39.5%減)、経常利益130,306千円(同39.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益92,690千円(同36.9%減)となりました。」

    第2四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を開示し、売上高は増加、各利益は前年同期比で減少した。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高718,607千円(前年同四半期比16.4%増)、営業利益58,905千円(同24.6%減)、経常利益59,539千円(同23.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益46,083千円(同20.7%減)となりました。」

    第17期第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を開示し、売上高は前年同期比増、各利益は前年同期比減となった。
  36. FY2016前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高2,823,615千円、営業利益502,650千円、経常利益502,329千円、親会社株主に帰属する当期純利益351,239千円となりました。」

    連結初年度の通期実績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を開示している。
  37. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高2,017,244千円、営業利益332,052千円、経常利益332,108千円、親会社株主に帰属する四半期純利益224,675千円となりました。」

    平成27年10月1日から平成28年6月30日までの連結累計業績を記載している。
一緒に動いた変遷

「電子雑誌・ソリューション業務の好調」は、この変遷が動いた37回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201716131212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子雑誌・ソリューション業務の好調20回
  3. 2グループサービスの認知度向上と広告宣伝・プロモーション強化17回
  4. 3売上高・経常利益を重視した収益性向上と継続的事業拡大16回
  5. 4電子雑誌のジャンル多様化・制作体制強化と世界展開13回
  6. 5未開拓分野への進出・企業提携による新事業創出と経営資源配分12回
  7. 6インターネット広告市場とスマートフォン広告の成長12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブランジスタの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「前進」でした。
第3四半期連結累計期間の売上・利益実績|ブランジスタ(6176)の変遷 | Komori