業績連動賞与引当金の計上
FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
- FY2026-H1賞与引当金残高減少有価証券報告書
「賞与引当金 118,029 63,338」
賞与引当金残高は前年度末の118,029千円から63,338千円へ減少した。 - FY2025賞与引当金残高減少有価証券報告書
「賞与引当金繰入額 124,394 〃 118,029 〃」
賞与引当金残高は前年度末の124,394千円から118,029千円へ減少した。 - FY2025-H1賞与引当金残高減少有価証券報告書
「賞与引当金が55百万円減少した」
賞与引当金は前年度末の124,394千円から中間期末の68,887千円へ55百万円減少した。 - FY2024賞与引当金増加有価証券報告書
「賞与引当金 112,826 124,394」
賞与引当金残高が前年度末の112,826千円から124,394千円へ増加した。 - FY2024-Q2賞与引当金残高減少有価証券報告書
「賞与引当金が64百万円、短期借入金が30百万円、その他の負債が78百万円減少したことによるものであります。」
賞与引当金は前連結会計年度末の112,826千円から48,731千円へ64百万円減少した。 - FY2024-Q1賞与引当金残高減少有価証券報告書
「これは主に、賞与引当金が83百万円、未払法人税等が60百万円、短期借入金が28百万円、その他の負債が87百万円減少したことによるものであります。」
賞与引当金は前連結会計年度末の112,826千円から29,568千円へ83百万円減少した。 - FY2023賞与引当金増加有価証券報告書
「賞与引当金の増減額(△は減少) △ 105,594 112,826」
賞与引当金は前連結会計年度末のゼロから112,826千円となり、当年度に賞与引当金を計上した。 - FY2023-Q3賞与引当金増加有価証券報告書
「短期借入金の増加70百万円や、契約負債の増加60百万円、賞与引当金の増加73百万円があったことに加え、業容拡大に伴い買掛金や未払金等の仕入債務が増加したことによるものであります。」
賞与引当金が前連結会計年度末のゼロから73百万円増加し、当第3四半期末残高は73,472千円となった。 - FY2023-Q2賞与引当金再計上有価証券報告書
「賞与引当金 - 58,955」
賞与引当金残高が前連結会計年度末のゼロから58,955千円となった。 - FY2022-Q3賞与引当金残高ゼロ化有価証券報告書
「これは主に、収益認識会計基準等の適用により契約負債(前連結会計年度末は「前受金」)が169百万円増加したものの、法人税等の支払いにより未払法人税等が58百万円減少したことや、賞与引当金が105百万円減少したことによるものであります。」
賞与引当金が前連結会計年度末の105,594千円からゼロとなった。 - FY2022-Q1賞与引当金残高減少有価証券報告書
「賞与引当金 105,594 22,258」
賞与の支給により、賞与引当金は前連結会計年度末の105,594千円から22,258千円へ83,336千円減少した。 - FY2021-Q3再定義有価証券報告書
「前連結会計年度において、従来「流動負債」の「業績連動賞与引当金」と表示していた科目名称を、直近の状況を鑑み、より実態に即した明瞭な表示とするために、当第3四半期連結会計期間より「賞与引当金」に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。」
業績連動賞与引当金の表示名称を「賞与引当金」へ変更し、前年度財務諸表も組み替えた。なお、当四半期末の賞与引当金残高は58,102千円となっている。 - FY2021-Q2業績連動賞与引当金残高減少有価証券報告書
「業績連動賞与引当金 89,500 61,929」
業績連動賞与引当金残高が前連結会計年度末の89,500千円から61,929千円へ減少した。 - FY2021-Q1業績連動賞与引当金残高減少有価証券報告書
「業績連動賞与引当金 89,500 61,929」
業績連動賞与引当金残高が前連結会計年度末の89,500千円から61,929千円へ減少した。 - FY2020-Q3業績連動賞与引当金残高減少有価証券報告書
「業績連動賞与引当金 91,633 89,500」
業績連動賞与引当金残高は前連結会計年度末の91,633千円から89,500千円となった。 - FY2020-Q2業績連動賞与引当金残高減少有価証券報告書
「これは主に、業績連動賞与引当金が42百万円減少したことによるものであります。」
業績連動賞与引当金は前連結会計年度末の91,633千円から48,769千円へ42,863千円減少した。 - FY2020-Q1業績連動賞与引当金残高減少有価証券報告書
「これは主に、業容の拡大に伴い未払金が24百万円増加したものの、業績連動賞与引当金が90百万円減少したことによるものであります。」
業績連動賞与引当金は前連結会計年度末の91,633千円から1,613千円へ90百万円減少した。 - FY2019業績連動賞与引当金残高増加有価証券報告書
「業績連動賞与引当金 88,774 91,633」
業績連動賞与引当金残高が前連結会計年度末の88,774千円から91,633千円へ増加した。 - FY2019-Q3業績連動賞与引当金残高減少有価証券報告書
「業績連動賞与引当金 88,774 51,788」
業績連動賞与引当金残高が前連結会計年度末の88,774千円から51,788千円へ減少した。 - FY2019-Q2業績連動賞与引当金残高減少有価証券報告書
「業績連動賞与引当金 88,774 千円 54,909 千円」
業績連動賞与引当金残高が前連結会計年度末の88,774千円から54,909千円へ減少した。 - FY2019-Q1業績連動賞与引当金残高減少有価証券報告書
「これは主に、「ブランジスタ物流」の決済代行業務の支払い等があり、預り金が89百万円減少したことや、業績連動賞与引当金が59百万円減少したこと、法人税等の支払いにより未払法人税等が49百万円減少したことによるものであります。」
業績連動賞与引当金が前連結会計年度末から59百万円減少し、残高は29百万円となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「業績連動賞与引当金 75,935 88,774」
業績連動賞与引当金残高が前連結会計年度末の75,935千円から88,774千円へ増加した。 - FY2018-Q3業績連動賞与引当金残高減少有価証券報告書
「業績連動賞与引当金 75,935 51,194」
業績連動賞与引当金残高が前連結会計年度末の75,935千円から51,194千円となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「業績連動賞与引当金繰入 21,000 千円 51,500 千円」
業績連動賞与引当金繰入額が前年同四半期累計の21,000千円から51,500千円となった。期末引当金残高は75,935千円から53,999千円へ減少している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「業績連動賞与引当金 75,935 21,000」
業績連動賞与引当金の残高が前連結会計年度末の75,935千円から21,000千円となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「これは主に、法人税等の支払額196,152千円、売上債権の増加186,248千円による減少があったものの、税金等調整前当期純利益301,601千円の計上による増加や、業績連動賞与引当金75,935千円の計上による増加があったことによるものです。」
業績連動賞与引当金を年度末に75,935千円計上し、賞与引当金繰入額は96,935千円となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、未払法人税等が16,847千円減少したものの、業容の拡大に伴い買掛金が23,186千円増加したことや、業績連動賞与引当金が21,000千円増加したことによるものであります。」
業績連動賞与引当金の増加額21,000千円を開示し、追加情報でも役員・従業員向け賞与の支出に備えた計上方針を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「役員及び従業員に対して支給する業績連動賞与の支出に備える為、当第1四半期連結会計期間末までに発生していると認められる額を計上しております。」
第1四半期連結会計期間末に業績連動賞与引当金10,000千円を計上したことと、その対象・計上基準を追加情報として開示している。