Komori
ブランジスタ(6176)・施策中間期の設備・投資実績更新

ゲーム・電子雑誌制作・管理システムへの設備投資

FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2018前進FY2020 – FY20242016: 12017: 120172018: 220182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
ソフトウェア開発に伴う無形資産投資30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の設備・投資実績更新有価証券報告書

    「投資活動の結果得られた資金は1,921百万円(前中間連結会計期間は19百万円の支出)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出50百万円及び無形固定資産の取得による支出33百万円があった一方で、投資有価証券の売却による収入2,015百万円があったことによるものであります。」

    当中間連結会計期間は、無形固定資産の取得に33百万円、投資有価証券の取得に50百万円を支出した一方、投資有価証券売却により2,015百万円の収入を得た。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資等は、メディア事業の制作システムの拡充を中心とする総額60,953千円の投資を実施しました。」

    メディア事業の制作システム拡充を中心に、60,953千円の設備投資を実施した。前年度の56,256千円から増加している。
  3. FY2025-H1中間設備投資実績更新有価証券報告書

    「投資活動の結果支出した資金は19百万円(前中間連結会計期間は38百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出17百万円、投資有価証券の取得による支出4百万円があったことによるものであります。」

    当中間期の投資活動による支出は19百万円で、有形・無形固定資産の取得に17百万円、投資有価証券の取得に4百万円を支出した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資等は、メディア事業の制作システムの拡充を中心とする総額56,256千円の投資を実施しました。」

    メディア事業の制作システム拡充などを目的に、当年度は56,256千円の設備投資を実施した。前年度の投資額29,052千円から増加している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資等は、電子雑誌の制作システムの拡充を中心とする総額29,052千円の投資を実施しました。」

    電子雑誌制作システムの拡充と管理システムの強化・整備を目的に、当年度29,052千円の設備投資を実施した。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資等は、電子雑誌の制作システムの拡充を中心とする総額18,066千円の投資を実施しました。」

    電子雑誌制作システムの拡充を中心とする設備投資を継続し、FY2019の投資額は18,066千円となった。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資等は、電子雑誌の制作システムの拡充を中心とする総額28,957千円の投資を実施しました。」

    電子雑誌制作システムの拡充及び各種管理システムの強化・整備を目的に、FY2018に28,957千円を投資した。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果支出した資金は19,326千円(前年同四半期は5,102千円の支出)となりました。これは、無形固定資産の取得による支出11,785千円、有形固定資産の取得による支出6,817千円があったことによるものです。」

    第2四半期累計で無形固定資産11,785千円、有形固定資産6,817千円を取得し、投資活動による支出は19,326千円となった。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資等は、電子雑誌の制作システムの拡充を中心とする総額10,562千円の投資を実施しました。」

    電子雑誌制作システムの拡充を中心に、FY2017に総額10,562千円の設備投資を実施した。各種管理システムの強化・整備も継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資等は、連結子会社㈱ブランジスタゲームにおけるアプリ開発及び、電子雑誌の制作システムの拡充を中心とする総額38,675千円の投資を実施しました。」

    当連結会計年度にアプリ開発、電子雑誌制作システム拡充等へ総額38,675千円を投資した。
一緒に動いた変遷

「第3四半期連結累計期間の売上・利益実績」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期連結累計期間の売上・利益実績5回
  3. 2電子雑誌・ソリューション業務の好調4回
  4. 3インターネット広告市場とスマートフォン広告の成長4回
  5. 4新株予約権行使による株式価値の希薄化4回
  6. 5電子雑誌の機能強化と読者サービス・ユーザビリティ向上3回
  7. 6未開拓分野への進出・企業提携による新事業創出と経営資源配分3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブランジスタの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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