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ブランジスタ(6176)・施策前進

電子雑誌による訪日インバウンド向け海外展開

FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2018-Q1。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3 – FY2016前進FY2017-Q3 – FY2018-Q12016: 220162017: 220172018: 12018
同じテーマの他社
訪日旅行電子雑誌の海外展開・航空会社連携2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、台湾最大の航空会社であるチャイナ エアライン協賛メディア「Ciao(チャオ)」と提携し、2016年に創刊した台湾の訪日客向け電子雑誌「旅色」のプロモーション強化も開始しております。」

    台湾最大の航空会社との提携を通じ、台湾の訪日客向け「旅色」のプロモーション強化を開始した。
  2. FY2017前進有価証券報告書

    「さらに、英語圏の海外個人旅行客向けに訪日観光電子雑誌を創刊し、海外読者向けコンテンツの拡充も実施いたしました。」

    英語圏の海外個人旅行客向け訪日観光電子雑誌を創刊し、海外読者向け展開を具体化した。
  3. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「「電子雑誌」においては、海外個人旅行客向け電子雑誌の発行や、女性の資産運用を応援するライフスタイルマガジン「MaRiche(マリッシュ)」を創刊するなど、制作受託案件が増加いたしました。」

    海外個人旅行客向け電子雑誌を発行し、海外読者向け展開を具体化した。
  4. FY2016再掲有価証券報告書

    「平成28年6月には、当社初の海外読者向け訪日旅行電子雑誌「旅色」インバウンド版を創刊いたしました。」

    海外読者向け「旅色」インバウンド版の平成28年6月創刊を改めて記載し、海外展開の継続方針も示しているが、新たなマイルストーンは記載されていない。
  5. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「また、平成28年6月には、当社初の海外読者向け訪日旅行電子雑誌「旅色」インバウンド版を創刊いたしました。」

    海外読者向けの訪日旅行電子雑誌を平成28年6月に創刊した。
一緒に動いた変遷

「第3四半期連結累計期間の売上・利益実績」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期連結累計期間の売上・利益実績3回
  3. 2電子雑誌・ソリューション業務の好調3回
  4. 3新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加3回
  5. 4グループサービスの認知度向上と広告宣伝・プロモーション強化2回
  6. 5業績連動賞与引当金の計上2回
  7. 6インターネット広告市場とスマートフォン広告の成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブランジスタの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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