ブランジスタ(6176)・事実削除
「神の手」広告宣伝費支払いによる現金及び預金の減少
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
未払金・未払費用の減少による営業キャッシュ・フロー悪化2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2削除有価証券報告書
「これは主に㈱CrowdLab(旧㈱Dugong)の株式取得や法人税等の支払いにより、現金及び預金が減少したことによるものであります。」
今回の現金及び預金の減少要因として「神の手」の広告宣伝費支払いは記載されず、CrowdLab株式取得と法人税等の支払いが主因として示されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「連結子会社㈱ブランジスタゲームにおける広告宣伝費の支払いにより現金及び預金が112百万円減少した」
「神の手」の広告宣伝費支払いが現金及び預金の112百万円減少要因となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、売掛金が 115,895千円減少したことや、 連結子会社㈱ブランジスタゲームにおける広告宣伝費の支払いにより 現金及び預金が 351,414千円減少 したことによるものであります。」
広告宣伝費の支払いにより、現金及び預金が前連結会計年度末比351,414千円減少した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の現金及び預金は1,277,821千円となり、前連結会計年度末に比べて198,853千円の減少となりました。これは主に法人税等の支払いや、連結子会社㈱ブランジスタゲームにおける広告宣伝費の支払いにより現金及び預金が減少したことによるものであります。」
広告宣伝費および法人税等の支払いにより、現金及び預金が前連結会計年度末比198,853千円減少した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「これは主に、法人税等の支払いや、連結子会社㈱ブランジスタゲームにおける広告宣伝費の支払いにより現金及び預金が減少したことによるものであります。」
当第1四半期連結会計期間末の現金及び預金は1,206,696千円となり、広告宣伝費の支払いが減少要因として説明されている。