冨士ダイス(6167)・施策前進
コンプライアンス・内部通報・反社会的勢力排除
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-06-18。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社グループでは、コンプライアンス意識の徹底・向上を図るため、当社グループ全体でコンプライアンス教育を継続的に実施しております。また、内部通報制度や社内外の相談窓口の運用等を通じて、法令違反や不祥事等の未然防止及び早期把握にも努めております。」
従来の規程、委員会、内部通報制度、反社会的勢力排除に加え、グループ全体でのコンプライアンス教育と相談窓口の運用を継続・具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「国内でのコンプライアンス関連の教育に加え、在外子会社におけるコンプライアンス関連の教育にも注力いたしました。」
従来の規程、委員会、内部通報制度、反社会的勢力排除の体制に加え、海外子会社向けコンプライアンス教育を強化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「『コンプライアンス規程』を制定し、役員、従業員等へのコンプライアンス意識の浸透や、コンプライアンス違反への対応を定めるとともに、コンプライアンス体制の維持・向上に関する活動を目的として、コンプライアンス委員会を設置、運用する。」
コンプライアンス規程、委員会、内部通報制度、反社会的勢力排除の体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「『コンプライアンス規程』を制定し、役員、従業員等へのコンプライアンス意識の浸透や、コンプライアンス違反への対応を定めるとともに、コンプライアンス体制の維持・向上に関する活動を目的として、コンプライアンス委員会を設置、運用する。」
コンプライアンス規程、委員会、内部通報制度および反社会的勢力排除の仕組みを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「『コンプライアンス規程』を制定し、役員、従業員等へのコンプライアンス意識の浸透や、コンプライアンス違反への対応を定めるとともに、コンプライアンス体制の維持・向上に関する活動を目的として、コンプライアンス委員会を設置、運用する。」
コンプライアンス規程、委員会、内部通報制度、反社会的勢力排除の仕組みを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「『コンプライアンス規程』を制定し、役員、従業員等へのコンプライアンス意識の浸透や、コンプライアンス違反への対応を定めるとともに、コンプライアンス体制の維持・向上に関する活動を目的として、コンプライアンス委員会を設置、運用する。」
行動規範、教育研修、コンプライアンス委員会、内部通報制度、反社会的勢力排除規程を整備している。