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冨士ダイス(6167)・リスク投資有価証券残高を更新

投資有価証券の市場価格変動

FY2016に初出。32回の記載のうち3回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2020-Q1その他FY2021-Q1 – FY20262016: 120162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券は主に取引先企業等の業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    投資有価証券の連結貸借対照表計上額は256百万円、時価のある株式は241百万円となり、前年度から残高を更新している。評価損の計上はない。
  2. FY2026-H1中間期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 183 216」

    投資有価証券の計上額を前連結会計年度末の183百万円から当中間連結会計期間末の216百万円へ更新している。
  3. FY2025投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券は主に取引先企業等の業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクを継続している。連結貸借対照表計上額は183百万円、時価のある株式は171百万円となった。
  4. FY2024投資有価証券残高と売却実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは有形固定資産の取得による支出1,718百万円、無形固定資産の取得による支出125百万円、投資有価証券の売却による収入131百万円などにより1,656百万円の支出となりました。」

    投資有価証券の連結貸借対照表計上額は279百万円から217百万円へ減少し、当年度に131百万円で売却、売却益76百万円を計上している。
  5. FY2024-Q3第3四半期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 279 334」

    投資有価証券の計上額が前連結会計年度末の279百万円から当第3四半期末の334百万円へ増加している。新たな評価損の記載はない。
  6. FY2024-Q2第2四半期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 279 308」

    投資有価証券の計上額が2023年3月末の279百万円から2023年9月末の308百万円へ増加している。
  7. FY2024-Q1第1四半期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 279 295」

    投資有価証券の計上額が2023年3月末の279百万円から2023年6月末の295百万円へ増加している。
  8. FY2023期末投資有価証券残高と売却実績を更新有価証券報告書

    「当社グループが保有する投資有価証券は全て政策保有株式であり、種々の目的のために保有しておりますが、保有する意義や合理性が認められなくなった場合には取引先企業との十分な対話を経た上で縮減する方針としております。当連結会計年度末の連結貸借対照表において、279百万円を計上しております。」

    投資有価証券残高を前年度の276百万円から279百万円へ更新し、当年度は株式2銘柄を売却し売却価額17百万円となった。
  9. FY2023-Q3第3四半期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 276 249」

    投資有価証券の計上額を2022年3月末の276百万円から2022年12月末の249百万円へ更新している。
  10. FY2023-Q2第2四半期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 276 244」

    投資有価証券の計上額が2022年3月末の276百万円から2022年9月末の244百万円へ減少している。
  11. FY2023-Q1第1四半期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 276 253」

    投資有価証券の計上額が2022年3月末の276百万円から2022年6月末の253百万円へ減少している。
  12. FY2022期末投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の連結貸借対照表において、276百万円を計上しておりますが、当該株式の時価が帳簿価格を著しく下回ることとなった場合、評価損の計上が必要となり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    投資有価証券の期末計上額を294百万円から276百万円へ更新した。当年度はその他有価証券の減損処理を行っていない。
  13. FY2022-Q3第3四半期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 294 302」

    投資有価証券の計上額が前連結会計年度末の294百万円から当第3四半期末の302百万円へ増加している。新たな評価損の記載はない。
  14. FY2022-Q2投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 294 307」

    投資有価証券の計上額が前連結会計年度末の294百万円から当第2四半期末の307百万円へ増加している。市場価格変動リスクに関する新たな損失の記載はない。
  15. FY2022-Q1投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 294 286」

    投資有価証券の計上額が2021年3月末の294百万円から2021年6月末の286百万円へ減少している。
  16. FY2021投資有価証券残高と評価差額を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の連結貸借対照表において、294百万円を計上しておりますが、当該株式の時価が帳簿価格を著しく下回ることとなった場合、評価損の計上が必要となり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    投資有価証券の期末計上額を232百万円から294百万円へ更新している。当年度は評価損の計上はなく、その他有価証券評価差額金は119百万円となった。
  17. FY2021-Q3投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 232 303」

    投資有価証券の計上額が前連結会計年度末の232百万円から当第3四半期末の303百万円へ増加している。
  18. FY2021-Q2投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 232 263」

    投資有価証券の計上額が前連結会計年度末の232百万円から当第2四半期末の263百万円へ増加している。
  19. FY2021-Q1投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 232 257」

    投資有価証券の計上額が前連結会計年度末の232百万円から当第1四半期末の257百万円へ増加している。
  20. FY2020顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について53百万円(その他有価証券の株式53百万円)減損処理を行っております。」

    投資有価証券の時価下落リスクが、53百万円の評価損として実際に発生している。
  21. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 9」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損9百万円を計上し、投資有価証券の価値変動リスクが実際の損失として現れている。
  22. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 10」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損10百万円を計上し、投資有価証券の価値変動リスクが実際の損失として現れている。投資有価証券残高は前連結会計年度末323百万円から285百万円へ減少している。
  23. FY2020-Q1投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 323 292」

    投資有価証券の計上額が前連結会計年度末の323百万円から当第1四半期末の292百万円へ減少している。市場価格変動リスク自体に関する記載の変更はない。
  24. FY2019投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「当社グループが保有する投資有価証券の当連結会計年度末の連結貸借対照表計上額は323百万円であります。上場株式の株価変動などに伴う投資有価証券の価値変動は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」

    投資有価証券の連結貸借対照表計上額を前期の399百万円から323百万円へ更新し、市場価格変動リスクを継続している。
  25. FY2019-Q3投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「これは主に、投資有価証券が88百万円減少、投資その他の資産のその他に含まれる長期性預金が74百万円減少、建物及び構築物(純額)が33百万円減少したことによるものであります。」

    投資有価証券の残高が前連結会計年度末の399百万円から当第3四半期末の311百万円へ減少している。
  26. FY2019-Q2投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資その他の資産 投資有価証券 399 395」

    投資有価証券の計上額を前連結会計年度末の399百万円から当第2四半期末の395百万円へ更新している。
  27. FY2018投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「当社グループが保有する投資有価証券の当連結会計年度末の連結貸借対照表計上額は399百万円であります。上場株式の株価変動などに伴う投資有価証券の価値変動は、当社グループの財政状態および経営成績に影響を与える可能性があります。」

    投資有価証券残高を当連結会計年度末399百万円として更新し、市場価格変動リスクを継続している。
  28. FY2018-Q3投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資その他の資産 投資有価証券 354 425」

    投資有価証券の計上額を前連結会計年度末の354百万円から当第3四半期末の425百万円へ更新している。
  29. FY2018-Q2投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資その他の資産 投資有価証券 354 399」

    投資有価証券の計上額を前連結会計年度末の354百万円から当第2四半期末の399百万円へ更新している。
  30. FY2018-Q1投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資その他の資産 投資有価証券 354 392」

    投資有価証券の計上額を前連結会計年度末の354百万円から当第1四半期末の392百万円へ更新している。
  31. FY2017投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「当社グループが保有する投資有価証券の当連結会計年度末の連結貸借対照表計上額は354百万円であります。上場株式の株価変動などに伴う投資有価証券の価値変動は、当社グループの財政状態および経営成績に影響を与える可能性があります。」

    投資有価証券の計上額を前期の268百万円から354百万円へ更新し、市場価格変動リスクを継続して記載している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「投資有価証券の価値変動 当社グループが保有する投資有価証券の第60期連結会計年度末の連結貸借対照表計上額は268百万円であります。上場株式の株価変動などに伴う投資有価証券の価値変動は、当社グループの財政状態および経営成績に影響を与えます。」

    投資有価証券の期末計上額268百万円を示し、上場株式の株価変動をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「海外事業展開に伴う為替・政情・法制度等のリスク」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1海外事業展開に伴う為替・政情・法制度等のリスク3回
  3. 2中国・アジア新興国の景気減速による海外拡販停滞3回
  4. 3景気変動による生産財需要の減少3回
  5. 4たな卸資産・繰延税金資産・固定資産の価値下落2回
  6. 5国内内需縮小と競争激化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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