冨士ダイス(6167)・施策前進
専任内部監査室による内部統制の継続的監視
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査128社が書いているテーマ・逆風0社・追い風128社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「内部監査室、監査等委員及び会計監査人の三者による会合を定期的に開催し、それぞれの監査計画の説明や連携、監査結果の報告や意見交換等を行っております。」
監査等委員会設置会社への移行後、内部監査室・監査等委員・会計監査人による三者会合、監査結果の共有、取締役会等への報告を運用している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「代表取締役社長直轄の内部監査部門である内部監査室は専任者2名で構成されており、内部監査規程に基づいて内部監査計画を立案・実施し、会社の内部統制の整備及び運用状況を日常的に監視、報告するとともに、必要がある場合は都度改善勧告を行っております。」
専任者2名の内部監査室による監査計画、日常的監視、報告、改善勧告および監査等委員会・会計監査人との連携を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「代表取締役社長直轄の内部監査部門である内部監査室は専任者3名で構成されており、内部監査規程に基づいて内部監査計画を立案・実施し、会社の内部統制の整備及び運用状況を日常的に監視、報告するとともに、必要がある場合は都度改善勧告を行っております。」
内部監査室の専任者が2名から3名へ増加し、監査計画、日常的監視、報告、改善勧告を担う体制を更新している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「代表取締役社長直轄の内部監査部門である内部監査室は専任者2名で構成されており、内部監査規程に基づいて内部監査計画を立案・実施し、会社の内部統制の整備及び運用状況を日常的に監視、報告するとともに、必要がある場合は都度改善勧告を行っております。」
専任者2名の内部監査室による監査計画、日常的監視、報告および改善勧告の体制を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「代表取締役社長直轄の内部監査部門である内部監査室は専任者2名で構成されており、内部監査規程に基づいて内部監査計画を立案・実施し、会社の内部統制の整備および運用状況を日常的に監視、報告するとともに、必要がある場合は都度改善勧告を行っております。」
社長直轄の内部監査室を専任者2名で構成し、監査計画、日常的監視、報告および改善勧告を行う体制を初めて独立したテーマとして記載している。