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ヤマザキ(6147)・方針再掲

安定基盤を前提とした収益連動型の株主還元

FY2016に初出。20回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-07。

20記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2020-Q1 – FY2022-Q1前進FY2023-Q1 – 2026-05-082016: 120162017: 020172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 52026
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業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「2027年3月期(予想) 0.00 - 10.00 10.00」

    期末10円、年間10円の配当予想を維持し、直近の配当予想からの修正はないとされた。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、1株当たり10円を予定しております。」

    収益に対応した配分と年2回配当の基本方針を維持し、1株当たり10円の配当を予定した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 44,372 10.00 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり10円、配当総額4,437万2千円の配当を利益剰余金を原資として実施した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 44,372 10.00 2024年3月31日 2024年6月28日 その他資本剰余金」

    1株当たり10円、配当総額4,437万2千円の配当を実施した。今回の配当原資はその他資本剰余金とされた。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 44,372 10.00 2023年3月31日 2023年6月30日 資本剰余金」

    1株当たり10円の配当について、定時株主総会の決議に基づき、配当総額4,437万2千円の支払いが実施された。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 44,372 10.00 2023年3月31日 2023年6月30日 資本剰余金」

    FY2023に示された1株当たり10円の配当について、定時株主総会の決議に基づき、配当総額4,437万2千円の支払いが実施された。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 44,372 10.00 2022年3月31日 2022年6月30日 資本剰余金」

    FY2022に示した1株当たり10円の配当について、定時株主総会の決議に基づき、配当総額44,372千円の支払いが実施された。
  8. FY2022後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、1株当たり10円としております。」

    収益に対応した配分と年2回配当の基本方針は維持したが、当事業年度の配当額は前事業年度の15円から10円へ低下した。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 66,559 15.00 2021年3月31日 2021年6月30日 資本剰余金」

    1株当たり15円の配当について、定時株主総会の決議に基づき、配当総額66,559千円の支払いが実施された。
  10. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、普通配当10円に、当社の設立60周年であることから5円の記念配当を加えて、1株当たり15円としております。」

    収益に対応した配分と年2回配当の基本方針を維持しつつ、普通配当10円に記念配当5円を加え、1株当たり配当額を前期の10円から15円へ引き上げた。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 44,372 1株当たり 配当額 10.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    FY2020に示した1株当たり10円の配当方針について、定時株主総会の決議に基づき、配当総額44,372千円の支払いが実施された。
  12. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、1株当たり10円としております。」

    年2回配当と収益対応型の株主還元方針を維持しつつ、1株当たり配当額は前期の5円から10円へ引き上げられた。
  13. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 22,171 1株当たり 配当額 5.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり5円の配当について、定時株主総会の決議に基づき、配当総額22,171千円の支払いが実施された。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の剰余金の配当につきましては、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。」「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、1株当たり5円としております。」

    年2回配当と収益対応型の株主還元方針を維持し、当事業年度も1株当たり5円の配当を決定した。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 22,041 1株当たり 配当額 5.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 資本剰余金」

    FY2018に示した1株当たり5円の配当方針について、定時株主総会の決議に基づき、配当総額22,041千円の支払いが実施された。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「当社の剰余金の配当につきましては、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。」「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、1株当たり5円としております。」

    前期の無配から、当期は基本方針のもと1株当たり5円の配当を実施する方針となった。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、設立以来株主への優遇施策を経営上の最重点項目の一つと考えており、安定基盤の確立に努めるとともに、将来にわたり収益に対応した配分を行うことを基本方針としております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、経営体制及び今後の事業展開、内部留保の充実を図るために、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」

    株主還元を重点項目としつつ、当期は事業展開と内部留保を理由に無配と記載。
一緒に動いた変遷

「受注損失引当金の計上」は、この変遷が動いた20回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

855433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注損失引当金の計上8回
  3. 2長期的な安定性の確保と収益性の向上5回
  4. 3ベトナム子会社を活用した二輪部品の生産・販売5回
  5. 4工作機械事業の生産・販売増加と受注高・受注残高減少4回
  6. 5生産性向上、原価低減、業務効率化3回
  7. 6資本準備金の減少による欠損填補3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマザキの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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