NITTOKU(6145)・施策前進
ガバナンス・指名・報酬委員会の設置
FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営205社が書いているテーマ・逆風0社・追い風205社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの205件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「ガバナンス委員会では、コーポレート・ガバナンス・ポリシーの改訂や取締役会の実効性評価方法につき協議し、重要課題(マテリアリティ)への対応状況のモニタリング・評価・助言指導を行いました。」
任意委員会の活動を継続し、当期はガバナンス委員会5回、指名委員会4回、報酬委員会3回を開催した。ガバナンス・ポリシー改訂やマテリアリティ対応のモニタリングを実施している。 - FY2025前進有価証券報告書
「ガバナンス委員会では、コーポレート・ガバナンス・ポリシーの改訂や取締役会の実効性評価方法につき協議し、重要課題(マテリアリティ)への対応状況のモニタリング・評価・助言指導を行いました。」
任意委員会の活動を、ガバナンス・ポリシー改訂、取締役会実効性評価、マテリアリティのモニタリングまで具体的に開示した。ガバナンス委員会3回、指名委員会4回、報酬委員会3回を開催している。 - FY2024前進有価証券報告書
「ガバナンス委員会では、資本コスト・株価を意識した経営の実現に向けた対応や取締役会の実効性評価方法につき協議し、重要課題(マテリアリティ)への対応状況のモニタリング・評価・助言指導を行いました。」
任意委員会の運用について、ガバナンス委員会が資本コスト・株価を意識した経営やマテリアリティ対応を協議・モニタリングした。指名委員会は2回、報酬委員会は3回開催し、後継者育成・報酬設計等も協議している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名委員会を1回開催しており、個々の委員の出席状況及び具体的な検討内容については次の通りであります。」
任意の指名委員会・報酬委員会について、当期に各1回開催し、取締役選任、後継者育成、報酬算定方法、業績連動報酬を協議した運用実績を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「さらに、取締役会の機能の独立性、客観性と説明責任の強化を目的に、任意のガバナンス委員会、指名委員会、報酬委員会を設置しております。」
ガバナンス・指名・報酬の各任意委員会を、取締役会の独立性、客観性、説明責任を強化する仕組みとして継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「さらに2019年4月より取締役会の機能の独立性、客観性と説明責任の強化を目的に、任意のガバナンス委員会、指名委員会、報酬委員会を設置しました。」
ガバナンス委員会、指名委員会、報酬委員会を任意の取締役会諮問機関として運用していることを再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、本年4月より取締役会の機能の独立性、客観性と説明責任の強化を目的に、任意のガバナンス委員会、指名委員会、報酬委員会を設置しました。」
取締役会の独立性・客観性・説明責任を強化するため、任意のガバナンス委員会、指名委員会、報酬委員会を新設した。