セグメント利益の構成変化
FY2017-Q3に初出。29回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2026。
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- FY2026全セグメント増益有価証券報告書
「セグメント利益 搬送機械事業1,142百万円、産業機械事業1,011百万円、精密機械事業2,019百万円、その他の事業56百万円」
搬送、産業、精密、その他の全セグメントで前期を上回る利益となり、精密機械事業の利益が特に大きく増加した。 - FY2026-H1全セグメント増益・産業機械黒字転換有価証券報告書
「セグメント利益 搬送機械事業427百万円、産業機械事業57百万円、精密機械事業921百万円、その他の事業12百万円」
前年同期比で搬送機械、精密機械、その他の事業は増益となり、産業機械事業は9百万円の損失から57百万円の利益へ転換した。 - FY2025-H1搬送・精密減益、産業赤字拡大、その他増益有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 搬送機械事業403百万円、産業機械事業△9百万円、精密機械事業285百万円、その他の事業10百万円」
前年同期比で搬送機械事業と精密機械事業は減益、産業機械事業は赤字幅が拡大し、その他の事業は増益となった。 - FY2024搬送・産業・精密増益、その他減益有価証券報告書
「セグメント利益 搬送機械事業1,105百万円、産業機械事業852百万円、精密機械事業908百万円、その他の事業51百万円」
前期比で搬送機械事業は761百万円から1,105百万円、産業機械事業は712百万円から852百万円、精密機械事業は852百万円から908百万円へ増益となった一方、その他の事業は60百万円から51百万円へ減益となった。 - FY2024-Q3搬送・産業・精密増益、その他減益有価証券報告書
「セグメント利益 搬送機械事業981百万円、産業機械事業391百万円、精密機械事業702百万円、その他の事業19百万円」
前年同期比で搬送機械事業、産業機械事業、精密機械事業は増益となった一方、その他の事業は33百万円から19百万円へ減益となった。 - FY2024-Q2搬送・精密増益、産業赤字縮小、その他減益有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 搬送機械事業677百万円、産業機械事業△7百万円、精密機械事業493百万円、その他の事業6百万円」
前年同期比で搬送機械事業と精密機械事業は増益、産業機械事業は赤字幅が縮小した一方、その他の事業は利益が減少した。 - FY2024-Q1搬送・精密増益、産業赤字縮小、その他赤字転換有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 搬送機械事業275百万円、産業機械事業△68百万円、精密機械事業200百万円、その他の事業△0百万円」
前年同期比で搬送機械事業と精密機械事業は増益、産業機械事業は損失が縮小した一方、その他の事業は利益から損失へ転じた。 - FY2023-Q3搬送・産業・精密減益、その他増益継続有価証券報告書
「セグメント利益 搬送機械事業402,319千円、産業機械事業221,939千円、精密機械事業603,394千円、その他の事業33,729千円」
前年同期比で搬送機械、産業機械、精密機械のセグメント利益は減少した一方、その他の事業は利益が増加した。全セグメントが利益を計上している。 - FY2023-Q2搬送・精密減益、産業赤字転換、その他黒字化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 搬送機械事業207,014千円、産業機械事業△23,279千円、精密機械事業372,176千円、その他の事業8,416千円」
前年同期比で搬送機械事業と精密機械事業は減益、産業機械事業は利益から損失へ転じ、その他の事業は損失から利益へ転じた。 - FY2023-Q1搬送・産業減益、精密横ばい、その他黒字化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 14,811 △ 110,910 182,777 86,678 4,613 91,291 △ 40,222 51,069」
前年同期比で、搬送機械事業は1億8,164万9千円から1,481万1千円へ減益、産業機械事業は損失が拡大、精密機械事業はほぼ横ばい、その他の事業は損失から461万3千円の利益へ転じた。 - FY2022搬送・精密・その他増益、産業減益有価証券報告書
「セグメント利益 搬送機械事業895,998千円、産業機械事業708,063千円、精密機械事業935,705千円、その他の事業31,887千円」
前期比で搬送機械、精密機械、その他の事業は増益となり、産業機械事業は減益となった。 - FY2022-Q3搬送横ばい・産業精密増益・その他減益有価証券報告書
「セグメント利益 搬送機械事業582,373千円、産業機械事業321,691千円、精密機械事業670,311千円、その他の事業242千円」
前年同期比で、搬送機械事業の利益はほぼ横ばい、産業機械事業と精密機械事業は増益、その他の事業は減益となった。 - FY2022-Q2搬送減益・産業黒字拡大・精密増益・その他赤字転換有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 搬送機械事業381,639千円、産業機械事業62,096千円、精密機械事業420,365千円、その他の事業△184千円」
前年同期比で、搬送機械事業は減益、産業機械事業は損失から利益へ転換、精密機械事業は増益、その他の事業は利益から損失へ転じた。 - FY2022-Q1搬送微減・産業損失縮小・精密増益・その他損失縮小有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 181,649 △ 11,673 182,669 352,646 △ 267 352,378 22,981 375,360」
前年同期比で、搬送機械事業の利益は微減、産業機械事業の損失は縮小、精密機械事業の利益は増加、その他の事業の損失は縮小した。 - FY2021搬送減益・産業精密増益・その他増益有価証券報告書
「セグメント利益 826,917 816,492 498,456 2,141,866 31,666」
年間のセグメント利益は搬送機械8億2,691万7千円、産業機械8億1,649万2千円、精密機械4億9,845万6千円、その他3,166万6千円となった。前期比では搬送機械が減益、産業機械・精密機械・その他が増益となっている。 - FY2021-Q3搬送・その他減益、産業・精密増益有価証券報告書
「セグメント利益 582,612 301,175 334,058 1,217,847 8,925 1,226,773 103,947 1,330,720」
当第3四半期累計期間のセグメント利益は、搬送機械事業5億8,261万2千円、産業機械事業3億117万5千円、精密機械事業3億3,405万8千円、その他の事業892万5千円となった。前年同期比では搬送機械事業とその他の事業が減益、産業機械事業と精密機械事業が増益となっている。 - FY2021-Q2搬送・精密減益、産業機械赤字転換有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 402,392 △ 41 179,865 582,215 3,758 585,974 8,317 594,291」
当第2四半期累計期間は、搬送機械事業402,392千円、産業機械事業△41千円、精密機械事業179,865千円、その他の事業3,758千円となった。前年同期比で搬送・精密・その他は減益となり、産業機械は利益からほぼ収支均衡の損失へ転じている。 - FY2020搬送・産業・精密の利益構成が変化有価証券報告書
「セグメント利益 939,648 731,397 359,608 2,030,653 20,630」
年間のセグメント利益は搬送機械9億3,964万8千円、産業機械7億3,139万7千円、精密機械3億5,960万8千円、その他2,063万円となった。前期比では搬送・精密の利益が減少し、産業・その他の利益が増加している。 - FY2020-Q3搬送・精密の利益減、産業・その他の利益増有価証券報告書
「セグメント利益 728,947 233,138 323,097 1,285,182 12,220 1,297,403 34,790 1,332,193」
前年同期比で、搬送機械事業の利益は減少し、精密機械事業の利益も減少した。一方、産業機械事業の利益は増加し、その他の事業は損失から利益へ転じている。 - FY2020-Q2産業機械の黒字転換・搬送利益増・精密利益減有価証券報告書
「セグメント利益 409,910 22,441 286,027 718,379 7,675 726,054 30,440 756,495」
搬送機械事業の利益は4億991万円、産業機械事業は2,244万1千円の利益となり、前年同期の損失から黒字転換した。精密機械事業の利益は2億8,602万7千円に減少し、その他の事業は767万5千円の利益に転じた。 - FY2020-Q1搬送利益増・産業損失縮小・精密利益減・その他損失拡大有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 197,235 △ 54,569 84,574 227,240 △ 2,911 224,328 △ 29,624 194,704」
当第1四半期は、搬送機械事業が1億9,723万5千円の利益、産業機械事業が5,456万9千円の損失、精密機械事業が8,457万4千円の利益、その他の事業が291万1千円の損失となった。前年同期比では搬送機械の利益が増加し、産業機械の損失は縮小した一方、精密機械の利益は減少し、その他の事業は損失幅が拡大した。 - FY2019-Q3搬送・精密の利益増、産業黒字転換、その他赤字転換有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 1,224,124 80,445 660,849 1,965,419 △ 3,866 1,961,552 309,048 2,270,601」
前年同期比で、搬送機械事業の利益は5億2,619万円から12億2,412万4千円へ、精密機械事業の利益は6億2,306万9千円から6億6,084万9千円へ増加した。産業機械事業は1,126万3千円の利益から8,044万5千円の利益へ増加し、その他の事業は1,204万8千円の利益から386万6千円の損失へ転じた。 - FY2019-Q2精密利益増・搬送微減・産業損失縮小・その他赤字転換有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 249,423 △ 118,960 426,413 556,876 △ 1,154 555,721 104,442 660,164」
前年同期比で、搬送機械事業の利益は2億5,520万5千円から2億4,942万3千円へ微減、産業機械事業の損失は1億3,849万3千円から1億1,896万円へ縮小、精密機械事業の利益は3億8,205万8千円から4億2,641万3千円へ増加した。その他の事業は利益から損失へ転じた。 - FY2019-Q1搬送・精密の利益増、損失事業の損失縮小有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 100,271 △ 100,778 171,292 170,785 △ 73 170,711 21,693 192,405」
前年同期と比べ、搬送機械事業は利益が増加し、精密機械事業も利益が増加した。産業機械事業とその他の事業は損失が続いたものの、産業機械事業の損失は縮小し、その他の事業の損失も小幅となった。 - FY2018-Q3再定義有価証券報告書
「セグメント利益 526,190 11,263 623,069 1,160,522 12,048 1,172,571 183,080 1,355,651」
当第3四半期累計期間は、搬送機械事業5億2,619万円、産業機械事業1,126万3千円、精密機械事業6億2,306万9千円、その他の事業1,204万8千円となり、全セグメントが利益となった。第2四半期累計期間に損失だった産業機械事業が利益に転じている。 - FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 255,205 △ 138,493 382,058 1,160 499,930 79,505 579,436」
当第2四半期累計期間は、搬送機械事業2億5,520万5千円、精密機械事業3億8,205万8千円が利益、産業機械事業1億3,849万3千円の損失、その他の事業116万円の利益となった。その他の事業が前四半期の損失から利益に転じている。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 7,552 △ 149,757 101,424 △ 40,780 △ 4,724 △ 45,504 △ 4,482 △ 49,987」
当第1四半期は、搬送機械事業と精密機械事業が利益となった一方、産業機械事業とその他の事業は損失となり、全社の営業損失は4,998万7千円となった。 - FY2017再定義有価証券報告書
「セグメント利益は、搬送機械事業5億8,461万9千円、産業機械事業4億3,682万8千円、精密機械事業3億6,203万7千円、その他の事業752万1千円となりました。」
年間では搬送機械事業が最大利益を維持し、産業機械事業とその他の事業も利益となった一方、精密機械事業の利益は前年より減少した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 520,006 61,783 254,815 836,605 △ 5,257 831,348 98,558 929,906」
当第3四半期累計期間のセグメント利益は、搬送機械事業5億2,000万6千円、産業機械事業6,178万3千円、精密機械事業2億5,481万5千円、その他の事業は525万7千円の損失となった。前年同期は搬送機械7,871万5千円、産業機械1億2,186万1千円、精密機械5億1,659万3千円、その他の事業4,000万9千円の利益だった。