Komori
西部電機(6144)・事実負債・純資産とも増加

負債減少と純資産増加

FY2017-Q3に初出。28回の記載のうち11回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

28記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2024-Q3 – FY20262017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
負債減少・純資産増加による財務体質改善50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026負債・純資産とも増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ3億9千4百万円増加し、160億1千1百万円となりました。」「この結果、当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ29億1千7百万円増加し、337億1千1百万円となりました。」

    負債は3億9,400万円、純資産は29億1,700万円増加した。利益剰余金の増加が純資産増加の主因となっている。
  2. FY2026-H1負債・純資産とも増加有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より8億1百万円増加し、164億1千8百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末より4億2千8百万円増加し、312億2千3百万円となりました。」

    前年度末の負債・純資産とも減少から、当中間期は負債・純資産とも増加する構成へ変化した。
  3. FY2025-H1負債・純資産とも減少有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より42億4千6百万円減少し、153億3千2百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末より5億2千3百万円減少し、300億2千5百万円となりました。」

    前年度末比で負債と純資産がともに減少した。負債は電子記録債務等、純資産はその他有価証券評価差額金の減少が主因とされている。
  4. FY2024負債・純資産とも増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ28億7千5百万円増加し、195億7千9百万円となりました。」

    負債は前期末比28億7,500万円増加し、純資産は21億3,600万円増加して305億4,800万円となった。
  5. FY2024-Q3負債・純資産とも増加有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より36億9千5百万円増加し、204億円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末より9億1千5百万円増加し、293億2千7百万円となりました。」

    前年度末比で負債は36億9,500万円、純資産は9億1,500万円増加した。負債は流動負債その他・電子記録債務等、純資産は利益剰余金等の増加が主因とされている。
  6. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より16億2千万円増加し、183億2千5百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末より4億6千4百万円増加し、288億7千6百万円となりました。」

    前年度末時点の負債・純資産双方の減少から、当第2四半期は負債・純資産とも増加する構成へ変化した。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より10億2千5百万円減少し、156億7千9百万円となりました。その主な要因といたしましては、電子記録債務が6億7千3百万円、未払法人税等が3億8千1百万円減少したことなどによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末より3億4千万円増加し、287億5千2百万円となりました。その主な要因といたしましては、利益剰余金が4千5百万円減少しましたものの、その他有価証券評価差額金が3億8千7百万円増加したことなどによるものであります。」

    前年度末時点の負債・純資産双方の減少から、当第1四半期は負債が減少する一方、純資産が増加する構成へ変化した。
  8. FY2023-Q3負債増加・純資産減少への転換有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より35億7千1百万円増加し、195億5百万円となりました。その主な要因といたしましては、未払法人税等が6億8千4百万円減少したものの、電子記録債務が18億2千7百万円、流動負債のその他が17億8千7百万円、支払手形及び買掛金5億2千1百万円増加したこと等によるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末より2億1百万円減少し、271億1千7百万円となりました。」

    前四半期の負債・純資産双方の減少から、負債は増加し純資産は減少する構成へ変化した。
  9. FY2023-Q2負債・純資産減少継続有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より10億2千1百万円減少し、149億1千2百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末より7億7千7百万円減少し、265億4千1百万円となりました。」

    前年度末比で負債・純資産とも減少した。負債は未払法人税等や流動負債その他、純資産はその他有価証券評価差額金の減少が主因とされている。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より7億2千8百万円減少し、152億5百万円となりました。その主な要因といたしましては、契約負債が8億3千7百万円増加しましたものの、未払法人税等が7億6千9百万円、流動負債のその他が3億4百万円、固定負債のその他が1億9千1百万円減少したことなどによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末より7億8千9百万円減少し、265億2千9百万円となりました。その主な要因といたしましては、その他有価証券評価差額金が4億8千9百万円、利益剰余金が3億1百万円減少したことなどによるものであります。」

    前年度末の負債・純資産双方の増加から、当第1四半期は負債・純資産とも減少する構成へ変化した。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ15億6千4百万円増加し、159億3千3百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ17億9千9百万円増加し、273億1千9百万円となりました。」

    前期の負債減少・純資産増加から、当期は負債・純資産とも増加する構成となった。
  12. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より7億7千1百万円増加し、151億4千1百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末より9億5千2百万円増加し、264億7千2百万円となりました。」

    前四半期の負債減少・純資産増加から、今回は負債も増加する構成となった。純資産は利益剰余金等の増加により引き続き増加している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より14億1千1百万円減少し、129億5千7百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末より3億3千9百万円増加し、258億5千9百万円となりました。」

    負債が減少し、純資産が増加する構成を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より8億2百万円減少し、135億6千6百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末より4億1千3百万円増加し、259億3千3百万円となりました。」

    負債が減少し、純資産が増加する構成を継続している。
  15. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より2億8千9百万円増加し、131億4百万円となりました。その主な要因といたしましては、流動負債のその他が5億3千5百万円、未払法人税等が3億2千4百万円減少したものの、電子記録債務が6億4千4百万円、固定負債のその他が3億6千2百万円増加したことなどによるものであります。 純資産合計は、前連結会計年度末より15億7千8百万円増加し、240億8千2百万円となりました。その主な要因といたしましては、その他有価証券評価差額金が11億8百万円増加したことなどによるものであります。」

    前四半期の負債減少・純資産増加から、今回は負債も増加する構成となった。純資産はその他有価証券評価差額金の増加などにより引き続き増加している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より15億7千5百万円減少し、112億3千9百万円となりました。その主な要因といたしましては、流動負債のその他が6億円、電子記録債務が5億6千2百万円、支払手形及び買掛金が4億4千5百万円減少したことなどによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末より11億2千8百万円増加し、236億3千2百万円となりました。その主な要因といたしましては、その他有価証券評価差額金が9億5千4百万円増加したことなどによるものであります。」

    負債が減少し、純資産が増加する構成を継続している。負債減少は流動負債等、純資産増加はその他有価証券評価差額金が主因とされている。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より9億6千1百万円減少し、118億5千4百万円となりました。その主な要因といたしましては、支払手形及び買掛金が4億7百万円、未払法人税等が3億9千7百万円減少したことなどによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末より4億5百万円増加し、229億1千万円となりました。その主な要因といたしましては、その他有価証券評価差額金が4億5千2百万円増加したことなどによるものであります。」

    負債が減少し、純資産が増加する構成を継続している。負債減少は仕入債務・未払法人税等、純資産増加はその他有価証券評価差額金が主因とされている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より35億1千7百万円減少し、132億7千7百万円となりました。その主な要因といたしましては、電子記録債務が20億6百万円、未払法人税等が6億3千5百万円、流動負債のその他の未払費用が5億5千万円、未払金が2億4千2百万円、未払消費税等が1億1千7百万円減少したことなどによるものであります。」

    負債は前年度末比で減少し、前四半期に続く減少方向となった。純資産は利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加により、4億8,500万円増加した。
  19. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より53億4百万円減少し、114億9千万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末より1億3千1百万円増加し、224億6千6百万円となりました。」

    前四半期の負債・純資産双方の減少から、今回は負債が大幅に減少する一方、純資産が増加する構成へ変化した。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より32億7百万円減少し、135億8千7百万円となりました。その主な要因といたしましては、支払手形及び買掛金、電子記録債務が21億4千4百万円、未払法人税等が7億2千5百万円、流動負債のその他の未払消費税等が1億2千万円、未払金が1億1千7百万円減少したことなどによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末より3億4千3百万円減少し、219億9千万円となりました。その主な要因といたしましては、利益剰余金が3億6千4百万円減少したことなどによるものであります。」

    前四半期に続き、負債と純資産がともに前年度末比で減少している。負債は仕入債務・電子記録債務、未払法人税等の減少、純資産は利益剰余金の減少が主因とされている。
  21. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より8億9千7百万円減少し、162億7千4百万円となりました。その主な要因といたしましては、支払手形及び買掛金が4億4千6百万円、電子記録債務が16億4千2百万円増加しましたものの、短期借入金が2億4百万円、未払法人税等が3億6千5百万円、前受金が17億4千2百万円、流動負債のその他が1億6千8百万円、長期借入金が3億3千6百万円減少したことなどによるものであります。 純資産合計は、前連結会計年度末より1億8千4百万円減少し、213億2千9百万円となりました。その主な要因といたしましては、利益剰余金が10億2千5百万円増加したものの、その他有価証券評価差額金が11億8千7百万円減少したことなどによるものであります。」

    前四半期の負債増加・純資産減少から、負債・純資産とも前年度末比で減少する構成へ変化した。負債は前受金等の減少、純資産はその他有価証券評価差額金の減少が主因とされている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より11億6千1百万円増加し、183億3千3百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末より4億8千4百万円減少し、210億3千万円となりました。」

    前四半期に続き、負債が増加する一方で純資産が減少する構成となっている。負債は仕入債務・電子記録債務・前受金、純資産はその他有価証券評価差額金の変動が主な要因とされている。
  23. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より10億2千1百万円増加し、181億9千3百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末より6億8千万円減少し、208億3千4百万円となりました。」

    前年度第3四半期までの負債・純資産双方の増加から、今回は負債が増加する一方、純資産は減少する構成となった。負債は前受金等の増加、純資産はその他有価証券評価差額金と利益剰余金の減少が主因とされている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より27億2千6百万円増加し、149億3千4百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末より20億8千7百万円増加し、211億5千9百万円となりました。」

    前四半期に続き、負債・純資産の双方が前年度末比で増加している。負債は電子記録債務など、純資産は利益剰余金とその他有価証券評価差額金などの増加が主因とされている。
  25. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末より3億6千5百万円増加し、125億7千3百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末より8億1千6百万円増加し、198億8千8百万円となりました。」

    前四半期の負債・純資産双方の減少から、今回は負債・純資産双方が前年度末比で増加する構成へ変化した。
  26. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「負債の部では、前連結会計年度末より9億5千7百万円減少し、112億5千万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末より1千5百万円減少し、190億5千6百万円となりました。」

    前年度までの負債減少・純資産増加から、当第1四半期は負債と純資産の双方が前年度末比で減少した。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ9億6千2百万円減少し、122億8百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ8億4千5百万円増加し、190億7千2百万円となりました。」

    負債減少と純資産増加の構成が年間でも確認されている。
  28. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「負債の部では、前連結会計年度末より7億4千2百万円減少し、124億2千8百万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末より8億4千9百万円増加し、190億7千6百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で負債は7億4千2百万円減少し、純資産は8億4千9百万円増加した。
一緒に動いた変遷

「新興国減速・中東情勢・英国のEU離脱による海外経済下振れリスク」は、この変遷が動いた28回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

854322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新興国減速・中東情勢・英国のEU離脱による海外経済下振れリスク8回
  3. 2円安を背景とする企業収益・雇用所得環境の改善5回
  4. 3売上増加に伴う売掛金増加と現金・預金減少4回
  5. 4原材料価格の変動リスク3回
  6. 5搬送機械事業の受注増加と売上減少2回
  7. 6産業機械事業の受注増加と売上減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
西部電機の次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
負債減少と純資産増加|西部電機(6144)の変遷 | Komori