次期年間配当30円への増配計画
FY2016に初出。21回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「2026年8月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額..............7,062百万円 (ロ)1株当たりの金額........................50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日......2026年9月11日」
2026年度中間配当について、1株当たり50円、総額70億62百万円、2026年9月11日支払開始の決議に至った。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2025年8月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。」
2025年度中間配当について、1株当たり50円、総額70億97百万円、9月12日支払開始の決議に至った。前年度に示した次期年間配当105円計画のうち、中間分の実施を具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、次期配当につきましては、1株当たり中間配当金50円、期末配当金55円の年間105円とさせていただく予定であります。」
次期年間配当を100円から105円へ引き上げ、中間50円・期末55円を予定している。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「2024年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額..............7,078百万円(ロ)1株当たりの金額........................50円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日......2024年9月13日」
前年度に示した次期年間配当100円計画のうち、2024年度中間配当50円について取締役会決議に至った。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「なお、配当金につきましては、2023年12月期は1株当たり中間配当金40円、期末配当金50円の年間90円とさせていただきます。また、次期配当につきましては、1株当たり中間配当金50円、期末配当金50円の年間100円とさせていただく予定であります。」
2023年12月期の年間配当90円を決定し、次期配当計画を前回の年間80円から中間・期末各50円、年間100円へ引き上げた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2023年8月3日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額..............5,022百万円(ロ)1株当たりの金額........................40円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日......2023年9月8日」
前年度に示した次期年間配当80円計画のうち、2023年度中間配当40円が決議され、2023年9月8日から支払われた。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2023年8月3日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額..............5,022百万円 (ロ)1株当たりの金額........................40円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日......2023年9月8日」
前年度に示した次期年間配当80円計画のうち、2023年度中間配当40円について取締役会決議に至った。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「また、次期配当につきましては、1株当たり中間配当金40円、期末配当金40円の年間80円とさせていただく予定であります。」
次期年間配当計画を前回の年間60円から80円へ引き上げ、中間・期末各40円を予定している。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年8月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額…………………3,767百万円(ロ)1株当たりの金額………………………………30円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2022年9月9日」
前回記載の2021年度中間配当1株当たり10円から、2022年度中間配当は1株当たり30円へ引き上げられた。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2021年8月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。」
2021年度中間配当は1株当たり10円と決議され、前期に引き下げた配当水準を維持している。 - FY2020後退有価証券報告書
「また、次期配当につきましては、1株当たり中間配当金10円、期末配当金10円の年間20円とさせていただく予定であります。」
年間60円の配当実績を示していた前期から、次期配当計画を中間・期末各10円、年間20円へ変更した。 - FY2019達成有価証券報告書
「なお、利益配当金につきましては、2019年12月期は1株当たり中間配当金30円、期末配当金30円の年間60円としております。また、次期配当につきましては、1株当たり中間配当金30円、期末配当金30円の年間60円とさせていただく予定であります。」
前期に示した次期年間60円の配当計画が、2019年12月期の年間60円として実施された。次期も年間60円を予定している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「2019年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額……………………3,725百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年9月13日」
次期年間配当60円計画のうち、2019年中間配当30円について取締役会決議に至り、9月13日支払開始とした。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「また、次期配当につきましては、1株当たり中間配当金30円、期末配当金30円の年間60円とさせていただく予定であります。」
前回の次期年間50円計画から、次期年間60円へ配当計画を引き上げた。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「2018年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額……………………3,089百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年9月14日」
前期に示した次期年間配当50円計画のうち、2018年中間配当25円が決議・支払された。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「2018年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額……………………3,089百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年9月14日」
前期に示した次期年間配当50円の計画のうち、2018年中間配当25円について取締役会決議に至った。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「2017年12月期は1株当たり中間配当金15円、期末配当金25円(記念配当10円を含む)の年間40円としております。また、次期配当につきましては、1株当たり中間配当金25円、期末配当金25円の年間50円とさせていただく予定であります。」
前回示した次期年間30円の計画に対し、2017年12月期は年間40円とし、次期は中間・期末各25円、年間50円へ引き上げる計画を示している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「2017年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額……………………1,844百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………15円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2017年9月15日」
年間30円とする次期配当計画のうち、中間配当15円について取締役会決議に至った。 - FY2016初出有価証券報告書
「次期配当につきましては、1株当たり中間配当金15円、期末配当金15円の年間30円とさせていただく予定であります。」
2016年12月期の年間26円に対し、次期の中間・期末各15円、年間30円の配当計画を示している。