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ダイジェット工業(6138)・目標前進

注力商品の国内外販売拡大と一体型受注活動

FY2016に初出。40回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-07。

40記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1前進FY2018-Q2 – FY2020-Q1悪化FY2020-Q2 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2023前進FY2025-H1 – 2026-08-072016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「そのような中、当社グループにおきましては、「MF-TOKYO2025」や「MECT2025」といった国内の展示会に加え、ドイツにて開催されました欧州最大の国際金属見本市「EMO」にも出展し、国内外で販路の拡大に努めました。」

    国内外の展示会出展を通じて販路拡大を進め、国内販売6.2%増、輸出5.3%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結売上高は、前年同期比2.3%増の4,343百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比10.7%増の1,970百万円となり、輸出は同3.8%減の2,373百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比2.3%増、国内販売は10.7%増となった一方、輸出は3.8%減となった。販売拡大の実績は国内中心に改善している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループの業績への影響に関しましては、国内向けの売上高は当連結会計年度の下期より回復基調となり、円安の影響もあった海外向けの売上高とともに前連結会計年度を上回る結果となりました。(地域別売上高前年同期比:国内;4.5%増加、海外;6.1%増加)」

    国内販売4.5%増、海外販売6.1%増となり、販売拡大の実績が前年度の減少から回復した。受注残高も合計876百万円、前年同期比42.0%増となっている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結売上高は、前年同期比5.3%増の4,246百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比0.0%減の1,779百万円となり、輸出は同9.5%増の2,466百万円となりました。」

    連結売上高が前年同期比5.3%増、輸出が9.5%増となり、前期に悪化した販売拡大の実績指標が中間期で改善した。国内販売は前年同期比0.0%減である。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「当社グループの業績への影響に関しましては、海外向けの売上高は円安の影響もあり前連結会計年度より微増となりましたが、国内向けの売上高は製品納入先の在庫調整等により落ち込み、売上高を減らす結果となりました。(地域別売上高前年同期比:国内;12.6%減少、海外;1.3%増加)」

    海外販売は微増した一方、国内販売が12.6%減少し、連結売上高も前年同期比5.2%減となったため、販売拡大の実績指標は悪化している。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比5.0%減の6,120百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比13.4%減の2,631百万円となり、輸出は同2.5%増の3,489百万円となりました。」

    輸出は前年同期比で増加した一方、国内販売が13.4%減少し、連結売上高も5.0%減少した。販売拡大の実績指標は前四半期から悪化している。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比6.4%減の4,033百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比14.1%減の1,780百万円となり、輸出は同0.6%増の2,253百万円となりました。」

    輸出は微増したものの、連結売上高が前年同期比6.4%減、国内販売が14.1%減となり、販売拡大の実績指標は前四半期から悪化した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比1.4%減の2,043百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比9.8%減の889百万円となり、輸出は同6.3%増の1,154百万円となりました。」

    輸出は増加した一方、連結売上高と国内販売が前年同期比で減少し、販売拡大の実績指標は悪化した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、新型コロナウイルス感染症の活動制限が徐々に緩和される中、ウィズコロナのもと、引き続きリモートによる商談打合せ、WEBセミナー、メールやSNSによる製品紹介等新たな営業活動を推進するとともに、対面による営業活動も増やしつつ、販売の拡大に努めました。」

    リモート営業を継続しながら対面営業も増やし、連結売上高は前年同期比9.1%増、国内販売0.4%増、輸出18.1%増となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比11.3%増の6,441百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比5.0%増の3,037百万円となり、輸出は同17.6%増の3,403百万円となりました。」

    連結売上高、国内販売、輸出のいずれも前年同期比で増加し、販売拡大の実績が前四半期からさらに進展している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比12.8%増の4,311百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比8.3%増の2,072百万円となり、輸出は同17.4%増の2,238百万円となりました。」

    連結売上高、国内販売、輸出が前年同期比で増加し、販売拡大の実績が前四半期からさらに進展している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比9.5%増の2,072百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比5.6%増の986百万円となり、輸出は同13.3%増の1,086百万円となりました。」

    連結売上高、国内販売、輸出が前年同期比で増加し、販売拡大の実績指標が前四半期からさらに改善している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、前年同期比17.1%増の8,067百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比12.6%増の4,091百万円となり、輸出は同22.1%増の3,976百万円となりました。」

    国内販売、輸出、連結売上高が前年同期比で増加し、前期までの減少局面から販売実績が回復している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、前第3四半期において当該会計基準を適用したと仮定して算定した売上高に基づいて前年同期比較を実施した結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比18.6%増の5,787百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比11.1%増の2,892百万円となり、輸出は同27.3%増の2,895百万円となりました。」

    収益認識会計基準適用後の比較で、連結売上高、国内販売、輸出が前年同期比で増加し、販売拡大の実績が前進している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、前第2四半期において当該会計基準を適用したと仮定して算定した売上高に基づいて前年同期比較を実施した結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比18.1%増の3,821百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比9.7%増の1,914百万円となり、輸出は同27.9%増の1,907百万円となりました。」

    収益認識会計基準適用後の比較で、連結売上高が前年同期比18.1%増、国内販売が9.7%増、輸出が27.9%増となり、販売実績が回復している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、前第1四半期において収益認識会計基準を適用したと仮定して算定した売上高に基づいて前年同期比較を実施した結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比14.7%増の1,892百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比1.3%増の933百万円となり、輸出は同31.7%増の958百万円となりました。」

    収益認識会計基準適用後の比較で、連結売上高、国内販売、輸出が前年同期比で増加し、販売拡大の実績指標が回復した。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、前年同期比21.6%減の7,092百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比28.7%減の3,737百万円となり、輸出は同11.9%減の3,354百万円となりました。」

    新製品キャンペーンやオンライン展示会を実施した一方、国内販売・輸出を含む通期売上高は前年同期比で大幅に減少し、販売拡大の実績指標が悪化している。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結売上高は、前年同期比27.3%減の5,025百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比34.0%減の2,680百万円となり、輸出は同17.7%減の2,345百万円となりました。新型コロナウイルス感染症の感染拡大による世界的な生産活動の停滞を受け、当社製品の需要は大きく減少いたしました。しかしながら当社といたしましては、各国における経済情勢を注視しつつ、得意商品の絞込みを徹底して行うとともに、営業・技術・製造が一体となった受注生産体制の確立を推進してまいります。」

    連結売上高、国内販売、輸出が前年同期比で減少し、販売拡大の実績指標が前四半期からさらに悪化した。一方、得意商品の絞込みと営業・技術・製造が一体となった受注生産体制の確立は継続している。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比28.7%減の3,334百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比35.0%減の1,797百万円となり、輸出は同19.6%減の1,536百万円となりました。新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大により、当社グループにおける事業環境は厳しさを増しつつあります。しかしながら引続き得意商品の絞込みを徹底して行うとともに、営業・技術・製造が一体となった受注生産体制の確立を推進してまいります。」

    国内販売、輸出、売上高が前年同期比で大幅に減少し、販売拡大の実績指標がさらに悪化した。一方、得意商品の絞込みと営業・技術・製造が一体となった受注生産体制の確立は継続している。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の世界的な流行にともなう経済活動の停滞等により、当社グループにおける受注残高は前年同期比62.1%減の509百万円となっております。当社といたしましては、引続き得意商品の絞込みを徹底して行うとともに、営業・技術・製造が一体となった受注生産体制の確立を推進してまいります。」

    受注残高が前年同期比62.1%減の509百万円となり、販売拡大の実績指標が大幅に悪化した。一方、得意商品の絞込みと営業・技術・製造が一体となった受注生産体制の確立は継続している。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、前年同期比9.5%減の9,046百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比8.2%減の5,240百万円となり、輸出は同11.3%減の3,806百万円となりました。」

    国内販売・輸出を含む通期売上高が前年同期比で減少し、販売拡大の実績指標が前四半期までの悪化からさらに悪化している。一方、得意商品の拡販と販売体制転換は引き続き掲げている。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結売上高は、前年同期比9.5%減の6,911百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比6.8%減の4,061百万円となり、輸出は同13.1%減の2,849百万円となりました。長期化した米中間の貿易摩擦の影響等により中国向けの輸出が前年同期比17.6%減となるなど、当社グループにおける事業環境は厳しさを増しつつあります。しかしながら当社といたしましては、引続き得意商品の絞込みを徹底して行うとともに、営業・技術・製造が一体となった受注生産体制の確立を推進してまいります。」

    国内販売、輸出、連結売上高が前年同期比で減少し、販売拡大の実績指標が前四半期からさらに悪化した。一方、得意商品の絞込みと営業・技術・製造が一体となった受注生産体制の確立は継続している。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比8.7%減の4,676百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比6.2%減の2,765百万円となり、輸出は同12.2%減の1,910百万円となりました。輸出の地域別では、北米向けが前年同期比4.8%減の414百万円、欧州向けが同12.1%減の510百万円、アジア向けが同14.3%減の962百万円、その他地域向けが同33.8%減の23百万円となり、この結果、連結売上高に占める輸出の割合は、前年同期に比べ1.5ポイント減少し40.9%となりました。長期化した米中間の貿易摩擦の影響等により中国向けの輸出が前年同期比18.3%減となるなど、当社グループにおける事業環境は厳しさを増しつつあります。しかしながら引続き得意商品の絞込みを徹底して行うとともに、営業・技術・製造が一体となった受注生産体制の確立を推進してまいります。」

    国内販売・輸出・売上高が前年同期比で減少し、販売拡大の実績指標は悪化した。一方、得意商品の絞込みと営業・技術・製造が一体となった受注生産体制の確立は継続している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「保護主義的な通商政策の台頭により世界的な景気の減速が懸念される一方で、当社グループにおける受注残高は前年同期比7.9%増の1,343百万円となっております。当社といたしましては、引続き得意商品の絞込みを徹底して行うとともに、営業・技術・製造が一体となった受注生産体制の確立を推進してまいります。」

    受注残高が前年同期比7.9%増の1,343百万円となり、得意商品の絞込みと営業・技術・製造一体の受注生産体制を引き続き推進している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「シカゴで開催された「IMTS」、東京ビッグサイトで開催された「JIMTOF」等の主要な展示会への出展に合わせ、高能率肩削りカッタのショルダーエクストリーム「EXSAP」形や刃先交換式ボールエンドミルのスウィングボールネオ「SWBX」形など6アイテムの新製品を発表し、お客様へより生産性の高い工具を提案できるよう努め、販売拡大を図りました。」

    国内外の主要展示会への出展、新製品6アイテムの発表、顧客への生産性向上提案を通じて販売拡大を進めている。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「世界経済が全体的に堅調に推移したことを背景に、当社グループにおける受注残高は前年同期比39.2%増の1,378百万円となっております。しかしながら保護主義的な通商政策の台頭による貿易摩擦の拡大等、景気の減速懸念に留意が必要な状況であり、当社といたしましては、引続き得意商品の絞込みを徹底して行うとともに、営業・技術・製造が一体となった受注生産体制の確立を推進してまいります。」

    受注残高が前年同期比39.2%増の1,378百万円となり、得意商品の絞込みと営業・技術・製造一体の受注生産体制を引き続き推進している。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「世界経済が全体的に堅調に推移したことを背景に、当社グループにおける受注残高は前年同期比67.5%増の1,327百万円となっております。しかしながら保護主義的な通商政策の台頭による貿易摩擦の拡大等、景気の減速懸念に留意が必要な状況であり、当社といたしましては、引続き得意商品の絞込みを徹底して行うとともに、営業・技術・製造が一体となった受注生産体制の確立を推進してまいります。また、営業体制の再構築により、経営資源の効率化及び営業力の集約化を図ってまいります。」

    受注残高が前年同期比67.5%増の1,327百万円となり、得意商品の絞込み、営業・技術・製造一体の受注生産体制に加えて、営業体制の再構築による営業力の集約化を掲げている。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「国内外の堅調な景気動向を受け、当社グループにおける受注残高は前年同期比54.0%増の1,244百万円となっております。しかしながら保護主義的な通商政策による貿易摩擦の拡大等、今後の世界経済には不透明感もあり、当社といたしましては、引続き得意商品の絞込みを徹底して行うとともに、営業・技術・製造が一体となった受注生産体制の確立を推進してまいります。」

    受注残高が前年同期比54.0%増となり、得意商品の絞込みと営業・技術・製造一体の受注生産体制を引き続き推進している。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、前年同期比4.0%増の9,889百万円となりました。このうち国内販売は前年同期比0.5%増の5,505百万円となり、輸出は同8.9%増の4,383百万円となりました。売上高に関しましては、増加の要因として工具業界自体の好調の影響もありますが、ドイツ支店の現地法人化をはじめとする海外拠点の強化による販売力アップにより、海外売上高が8.9%増加いたしました。」

    海外拠点の強化と営業・技術・製造が一体となった受注生産体制を背景に、輸出が前年同期比8.9%増加した。国内販売は0.5%増にとどまり、国内販売強化は継続課題として記載されている。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、10月に名古屋で開催されました「メカトロテックジャパン2017」と11月に中国で開催されました「東莞国際見本市」に出展致しました。多くのお客様にご来場いただき、新製品の高送りカッタ「SKS-G2形」やミラーボールSSインサート「BNM-SS形」などに多くのお問合せをいただき、非常に盛況でした。また新製品を対象とした全国キャンペーンもおかげさまで目標を達成する事が出来ました。」

    名古屋・中国の見本市への出展、新製品の訴求、全国キャンペーンの目標達成により、国内外での販売拡大活動の具体的な前進が記載されている。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、9月にドイツハノーバーで開催されました欧州最大の国際金属加工見本市である「EMO」や10月に名古屋で開催されました本年国内最大規模である「メカトロテックジャパン2017」に出展致しました。そのほか国内各地で行われましたプライベートショーに出展し、多くのお客様にご来場いただきました。10月には新商品の高送りカッタ「SKS-GⅡ形」とミラーボールSSインサート「BNM-SS形」の発売を開始致しました。本商品の発売と同時に「新嵐キャンペーン」を実施中で、販売拡大を図っております。」

    欧州・国内の大規模見本市やプライベートショーへの出展、新商品の発売、「新嵐キャンペーン」の実施により、販売拡大の活動が具体化している。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「今後はドイツハノーバーで開催される「EMO」や名古屋で開催される「メカトロテックジャパン2017」への出展を予定しており、その他国内外の様々な見本市へ積極的に出展する予定です。こうした販売促進活動を通して、お客様のご要望を形にする事によって商品の市場競争力を高め、販売拡大を図りました。」

    国内外の見本市出展と顧客要望の製品化を通じて販売拡大を図る取組みが継続している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおきましては、得意分野の金型加工用工具のほかにも航空機産業向けや穴あけ工具の新製品を発売、国内最大規模の日本国際工作機械見本市をはじめ、国内外の展示会に出展するなど積極的な商品PRや販売促進活動を行い、販売の拡大を図りました。」

    新製品の発売、国内外の展示会出展、商品PR・販売促進を通じて販売拡大を図る方針が継続している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、新製品開発を継続的に行うほか、販売企画の実施も積極的に行いました。」

    新製品開発と販売企画を組み合わせた販売拡大の取組みが継続している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、新製品の開発や販促企画の立案・実施も積極的に行い、販売の拡大を図りました。」

    新製品開発と販促企画を通じた販売拡大の方針が継続して記載されている。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、国内外において注力商品の販売拡大を図るため、営業・技術・製造が一体となった受注活動を推進するとともに、」

    販売拡大の手段として営業・技術・製造の連携を明示している。
一緒に動いた変遷

「原価低減、工場再編、ライン化・自動化による生産性向上」は、この変遷が動いた40回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282323201713★123456
  1. ★この変遷
  2. 1原価低減、工場再編、ライン化・自動化による生産性向上28回
  3. 2海外営業拠点と物流を含むネットワークの拡充23回
  4. 3中長期的な売上高営業利益率10%以上の達成23回
  5. 4生産財需要の景気感応度と業績変動リスク20回
  6. 5生産増強を中心とした設備投資17回
  7. 6借入金の増加による財務状態・キャッシュ・フローへの影響13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイジェット工業の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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