切削工具・耐摩耗工具・超硬合金材料の三本柱による事業基盤強化
FY2018-Q1に初出。23回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
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- 2026-08-07前進決算
「製品別では、焼肌チップが前年同期比83.6%増の244百万円、切削工具が同36.7%増の2,285百万円、耐摩耗工具が同10.0%増の263百万円となりました。」
三本柱に対応する製品分類がすべて前年同期比で増加した。 - FY2026製品別売上の増減が混在有価証券報告書
「製品別では、焼肌チップが前年同期比0.7%増の559百万円、切削工具が同5.4%増の7,658百万円、耐摩耗工具が同6.9%減の858百万円となりました。」
切削工具と焼肌チップは増加した一方、耐摩耗工具は減少し、三本柱の製品別実績は増減が混在している。 - FY2026-H1製品別売上の増減が混在有価証券報告書
「製品別では、焼肌チップが前年同期比0.9%増の261百万円、切削工具が同2.8%減の3,429百万円、耐摩耗工具が同1.3%増の452百万円となりました。」
三本柱に対応する製品別売上では、焼肌チップと耐摩耗工具が増加する一方、切削工具は減少しており、製品別の実績は増減が混在している。 - FY2025前進有価証券報告書
「製品別では、焼肌チップが前年同期比5.0%増の556百万円、切削工具が同5.6%増の7,269百万円、耐摩耗工具が同4.6%増の922百万円となりました。」
三本柱に対応する3製品分類がすべて前年同期比で増加し、事業基盤の実績が前年度の全分類減少から改善した。 - FY2025-H1製品別売上の増減が混在有価証券報告書
「製品別では、焼肌チップが前年同期比6.9%減の259百万円、切削工具が同6.8%増の3,528百万円、耐摩耗工具が同2.2%増の447百万円となりました。」
三本柱に対応する製品別売上では、切削工具と耐摩耗工具が増加する一方、焼肌チップは減少しており、製品別の実績は増減が混在している。 - FY2024悪化有価証券報告書
「製品別では、焼肌チップが前年同期比21.9%減の529百万円、切削工具が同3.1%減の6,886百万円、耐摩耗工具が同11.5%減の881百万円となりました。」
三本柱に対応する焼肌チップ、切削工具、耐摩耗工具の全製品分類で通期販売高が前年同期比減少となった。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「製品別では、焼肌チップが前年同期比18.1%減の411百万円、切削工具が同3.3%減の5,031百万円、耐摩耗工具が同8.3%減の660百万円となりました。」
三本柱に対応する製品別売上高が、焼肌チップ、切削工具、耐摩耗工具の全てで前年同期比減少となった。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「製品別では、焼肌チップが前年同期比17.1%減の278百万円、切削工具が同4.9%減の3,305百万円、耐摩耗工具が同10.8%減の437百万円となりました。」
三本柱に対応する製品別売上高が、焼肌チップ、切削工具、耐摩耗工具の全てで前年同期比減少となった。 - FY2024-Q1製品別売上の増減が混在有価証券報告書
「製品別では、焼肌チップが前年同期比18.3%減の138百万円、切削工具が同1.3%増の1,680百万円、耐摩耗工具が同8.6%減の216百万円となりました。」
三本柱に対応する製品別売上では、切削工具が微増する一方、焼肌チップと耐摩耗工具は減少しており、製品別の実績は増減が混在している。 - FY2023前進有価証券報告書
「製品別では、焼肌チップが前年同期比2.0%減の678百万円、切削工具が同10.0%増の7,106百万円、耐摩耗工具が同10.4%増の996百万円となりました。」
三本柱に対応する製品別売上高を開示し、切削工具と耐摩耗工具がそれぞれ10.0%、10.4%増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「製品別では、焼肌チップが前年同期比0.8%減の503百万円、切削工具が同12.7%増の5,202百万円、耐摩耗工具が同10.4%増の719百万円となりました。」
三本柱に対応する製品別売上高を開示しており、切削工具と耐摩耗工具は増加し、焼肌チップは微減となっている。三本柱による事業基盤強化の方針自体に重要な変更は記載されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社は、その経営理念の実現のために、当社取締役会が策定する経営の基本方針及び中長期的な経営戦略に基づき、素材の開発から一貫した製品づくりを行い、国内外の幅広い需要家に提供していく中で、時代に即した事業体制の構築を進め、企業価値の向上に努めております。」
素材開発から一貫した製品づくりを行い、国内外の需要家に提供する事業基盤強化の方針を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、当社は、その経営理念の実現のために、当社取締役会が策定する経営の基本方針及び中長期的な経営戦略に基づき、素材の開発から一貫した製品づくりを行い、国内外の幅広い需要家に提供していく中で、時代に即した事業体制の構築を進め、企業価値の向上に努めております。」
素材開発から一貫した製品づくりを行い、国内外の需要家に提供する事業基盤強化の方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、その経営理念の実現のために、当社取締役会が策定する経営の基本方針に基づき、素材の開発から一貫した製品づくりを行い、国内外の幅広い需要家に提供していく中で、時代に即した事業体制の構築を進め、企業価値の向上に努めております。」
素材開発から工具製造・販売までの一貫体制と、国内外の需要家への提供を通じた事業基盤強化を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社は、その経営理念の実現のために、当社取締役会が策定する経営の基本方針に基づき、素材の開発から一貫した製品づくりを行い、国内外の幅広い需要家に提供していく中で、時代に即した事業体制の構築を進め、企業価値の向上に努めております。」
素材の開発から製品づくりまでの一貫体制と、国内外への提供を通じた事業基盤強化の方針が再確認されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社は、その経営理念の実現のために、当社取締役会が策定する経営の基本方針に基づき、素材の開発から一貫した製品づくりを行い、国内外の幅広い需要家に提供していく中で、時代に即した事業体制の構築を進め、企業価値の向上に努めております。」
素材の開発から製品づくりまでの一貫体制と、国内外への提供を通じた事業基盤強化の方針が再確認されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、当社は、その経営理念の実現のために、当社取締役会が策定する経営の基本方針及び中長期的な経営戦略に基づき、素材の開発から一貫した製品づくりを行い、国内外の幅広い需要家に提供していく中で、時代に即した事業体制の構築を進め、企業価値の向上に努めております。」
素材の開発から製品づくりまでの一貫体制と、国内外への提供を通じた事業基盤強化の方針が再確認されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、合金から切削工具・耐磨耗工具まで社内で一貫して製造するメーカーであり、顧客ニーズに対して、開発・製造・販売の各部門が共同してタイムリーに製品提供することにより、業績を向上していくことを目標としております。」
合金、切削工具、耐摩耗工具を一貫製造する事業基盤と、開発・製造・販売の連携を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、超硬工具を基盤として、その主要製品分類である、 (1) 切削工具 (2) 金型を中心とした耐摩耗、耐衝撃工具 (3) 上記各工具の超硬合金材料 を三本柱として、バランスのとれた営業力を維持強化する。」
切削工具、耐摩耗・耐衝撃工具、超硬合金材料を三本柱とする中長期戦略が再掲されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、超硬工具を基盤として、その主要製品分類である、 (1) 切削工具 (2) 金型を中心とした耐摩耗、耐衝撃工具 (3) 上記各工具の超硬合金材料 を三本柱として、バランスのとれた営業力を維持強化する。」
切削工具、耐摩耗・耐衝撃工具、超硬合金材料を三本柱とする中長期戦略が再掲されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、超硬工具を基盤として、その主要製品分類である、 (1) 切削工具 (2) 金型を中心とした耐摩耗、耐衝撃工具 (3) 上記各工具の超硬合金材料 を三本柱として、バランスのとれた営業力を維持強化する。」
切削工具、耐摩耗・耐衝撃工具、超硬合金材料を三本柱とし、事業基盤と営業力をバランスよく維持・強化する戦略が初めて明示されている。