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小池酸素工業(6137)・方針後退

安定配当と成長投資の両立

FY2016に初出。27回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1引き上げFY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 120202021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 52026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、当期の業績および財務状況、今後の事業展開などを総合的に勘案し、1株につき普通配当50円とすることを2026年6月26日開催の定時株主総会で決議する予定であります。」

    株式分割後の1株当たり配当額は50円となり、前年度の分割前260円に対応する水準から低下する計画となっている。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,096 260 2025年3月31日 2025年6月26日 利益剰余金」

    2025年3月期の1株当たり配当額は260円となり、前年度の200円から増加した。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年6月26日定時株主総会普通株式842200円2024年3月31日2024年6月27日利益剰余金」

    1株当たり配当額が前年度の90円から200円へ増加し、配当水準が引き上げられた。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日定時株主総会普通株式37890円2023年3月31日2023年6月29日利益剰余金」

    2023年3月期について、総額378百万円、1株当たり90円の配当を支払ったことを記載している。前年度に決定した90円配当の実施実績である。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当事業年度の配当金につきましては、当期の業績および財務状況、今後の事業展開などを総合的に勘案し、2023年6月28日に開催された定時株主総会において、1株につき普通配当90円と決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前年度の60円から90円へ引き上げた。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日定時株主総会普通株式25160円2022年3月31日2022年6月29日利益剰余金」

    2022年3月期について、総額251百万円、1株当たり60円の配当実績を再掲している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日定時株主総会普通株式25160円2022年3月31日2022年6月29日利益剰余金」

    2022年3月期について、総額251百万円、1株当たり60円の配当を支払った実績を再掲している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 251 60 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期について、総額251百万円、1株当たり60円の配当を支払ったことを記載している。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2022年6月28日に開催された定時株主総会において、1株につき普通配当60円と決定いたしました。」

    1株当たり配当額は前年度の50円から60円へ増加した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 207 50 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期について、総額207百万円、1株当たり50円の配当を支払った実績を再掲している。
  11. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 207 50 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の1株当たり配当額は50円となり、前年度の60円から減少した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 248 60 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期について、総額248百万円、1株当たり60円の配当を支払った実績を再掲している。
  13. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 248 60 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の1株当たり配当額は60円となり、前年度の80円から減少した。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 331 80 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、総額331百万円、1株当たり80円を支払ったことを再掲している。
  15. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 331 80 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    当期の1株当たり配当額は80円となり、前年度の70円から増加した。安定した利益還元の実績として、配当水準の上昇が記載されている。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会/普通株式/289/70/平成30年3月31日/平成30年6月28日/利益剰余金」

    平成30年3月期の配当として、総額289百万円、1株当たり70円を支払った実績を記載している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、配当政策を重要な経営課題の一つとして認識しており、安定した利益還元を継続するとともに、新製品の開発・新分野への進出、生産設備の増強・改善等の設備投資を積極的に行って、企業体質の強化・内部留保の充実を図り、業績に裏付けされた成果の配分を行うことを基本方針としております。/株主配当金につきましては、当期の業績および財務状況、今後の事業展開などを総合的に勘案し、1株につき70円と決定いたしました。」

    安定配当と研究開発・設備投資を両立する方針を再掲し、当期配当を1株70円と決定している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会/普通株式/372百万円/9円」

    平成29年3月期の配当として、総額372百万円、1株当たり9円を支払った実績を再掲している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会/普通株式/372百万円/9円」

    平成29年3月期の配当として、1株当たり9円、総額372百万円の配当を支払ったことを再掲している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会/普通株式/372百万円/9円」

    平成29年3月期の配当として、1株当たり9円の配当を実施したことを記載しており、前年度の通期決定内容と同水準の配当実績を再掲している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「安定した利益還元を継続するとともに、新製品の開発・新分野への進出、生産設備の増強・改善等の設備投資を積極的に行って、企業体質の強化・内部留保の充実を図り、業績に裏付けされた成果の配分を行うことを基本方針としております。/普通配当7円、特別配当2円、合わせて1株につき9円と決定いたしました。」

    安定配当と成長投資を両立する基本方針を再掲し、当期は普通配当7円・特別配当2円の合計9円を決定している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会/普通株式/289百万円/7.0円」

    前年度と同じ1株当たり7円の配当を支払い、安定配当の実績を再掲している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「安定した利益還元を継続するとともに、新製品の開発・新分野への進出、生産設備の増強・改善等の設備投資を積極的に行って、企業体質の強化・内部留保の充実を図り、業績に裏付けされた成果の配分を行うことを基本方針としております。」

    安定的な利益還元を継続しつつ、研究開発、新分野、生産設備への投資と内部留保を行う配当方針を示している。
一緒に動いた変遷

「機械装置の拡販と顧客システム化対応」は、この変遷が動いた27回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機械装置の拡販と顧客システム化対応5回
  3. 2売上債権の回収遅延・貸倒れ5回
  4. 3第3四半期累計の売上高・営業利益の前年同期比減少4回
  5. 4業績連動報酬による株主との利害共有4回
  6. 5中国・アジア景気減速と主要需要業界の需要変動4回
  7. 6関係会社等への債務保証4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小池酸素工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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